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SUMMARY:Data Engineering Study #5「噂のSnowflake Deep Dive」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79852
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本イベント
 は、Infra Study Meetup を運営する Forkwell と、分析基盤向
 けデータ統合SaaS「trocco」の開発・運営を行う primeNumber
  による共催イベントです。データ分析に精通した講師
 をお招きし、データ分析基盤の「これまで」と「これ
 から」を学ぶことを趣旨として開催いたします。\n開
 催内容\n概要\n本イベントでは、ゆずたそ氏（@yuzutas0）
 にモデレーターを依頼し、複数回にわたって、各回テ
 ーマに沿った内容で各分野でご活躍されているエンジ
 ニア／研究者に講演いただきます。\nまた、講演後に
 は視聴者の方も参加できる二次会会場(Zoom)を用意して
 います。登壇者と共にデータエンジニアリングに関す
 る学びを深めましょう。\n開催背景\nForkwell からのコメ
 ント\n\n本イベントは、Infra Study Meetup に注目していた
 だいた primeNumber さまからのお声がけで実現したイベン
 トです。Infra Study Meetup とは主催する団体、扱うテーマ
 が異なることから、別シリーズとして立ち上げました
 。Infra Study 参加者と共に得たイベントノウハウを継承
 し、データ分析領域でも学びの場を作ります。\n本家 I
 nfra Study にご参加いただいた方はもちろん、データ分
 析に関心のある方ならどなたでも参加可能です。エン
 ジニアリングと密接に関わるデータ分析領域について
 楽しく学んでいただけましたら幸いです。\nForkwell 事
 業責任者 赤川\n\nprimeNumber からのコメント\n\n弊社はデ
 ータ分析基盤向けの総合支援サービス「trocco」を運営
 しているのですが、その中で「どういう分析基盤を作
 っていけばいいのか？」というご質問をよく伺います
 。そのような方向けに何か有益な情報をご提供できる
 場はないかと考えた時に、本イベントの開催を思いつ
 きました。\nそんなタイミングで、「Infra Study Meetup」
 という反響が大きいイベントがあるのを見つけ、「デ
 ータ分析基盤」版を作りませんかとお声がけした所か
 ら開催に至りました。\nこれから分析基盤を作ろうと
 されている方や、現在運用中の基盤の改善アイデアを
 探している方に、有益な場に出来ればと思っておりま
 す。\nprimeNumber 取締役執行役員CPO 小林寛和\n\nこんなエ
 ンジニアにおすすめ\n\nデータ分析に関わる事例を知り
 たい方\n自社内にデータ分析基盤を作ろうと検討中の
 方\n自社のデータ分析基盤をより効率的にしたいと考
 えている方\nデータ分析領域に幅を広げてみたいソフ
 トウェアエンジニア・インフラエンジニア\n\nプログラ
 ム第5回「噂のSnowflake Deep Dive / 国内事例・他DWHとの比
 較」\n第1回勉強会ではDWHとBIツールをテーマに、DWHと
 してはBigQueryとRedshiftを題材として取り上げ、比較など
 を行ってまいりました。\nそんな中、最近米国でのIPO
 で話題となった「Snowflake」のように新しい製品も出現
 してきています。今回はこのSnowflakeをテーマとして取
 り上げ、基調講演ではSnowflake内部のエンジニアの方を
 お招きしてアーキテクチャの詳解等を行って頂き、モ
 デレータゆずたそ氏他をお迎えしてパネルディスカッ
 ション形式で深堀りしていきます。また、事例講演で
 は他DWHとの比較や国内事例等を、実際にSnowflakeを利用
 されているユーザーをお招きし、学んでいきます。\n
 基調講演「Snowflake のアーキテクチャがどう「筋がいい
 」のかを解説する」 \n 　Yoshi Matsuzaki 氏（@indigo13love）\
 nSnowflake\nPrincipal Cloud Support Engineer\n\n◼発表内容につい
 て\nSnowflake が時代に合わせてデータウェアハウスから
 データプラットフォーム、そしてデータクラウドへと
 変化していく中で、プロダクトの変化に影響を与えら
 れる「筋のいい」アーキテクチャとは何か、そしてア
 ーキテクチャの筋のよさはプロダクトにとってどう重
 要なのかを、Snowflake のアーキテクチャの具体例からた
 どって解説します。\n\n事例紹介1「DWH御三家の各特徴
 と選び方について〜SnowflakeとBigQueryとRedshiftと〜」 \n 
 　玉井 励 氏（@tama）\nクラスメソッド株式会社\nデー
 タアナリティクス事業本部\n\n国内においてSnowflakeの名
 は着実に広まってきています。導入を検討されている
 方もいるかと思います。\nしかし、「本当にSnowflakeで
 いいのか」「他のDWHの方がいいのではないか」と悩ん
 でいる方も多いのではないでしょうか。\nそこで今回
 、Snowflakeを含めた3つの主要なDWHについて、それぞれの
 特徴やユースケースをご紹介します。\nこれらが、皆
 さんのDWH選定の一助になれば幸いです。\n\n事例紹介2
 「デイリーレコード数2億超え！大規模ゲームサービス
 にSnowflakeを導入したお話」 \n 　伊藤 寛起 氏（@Elfeuille
 ）\n株式会社Colorful Palette\nエンジニアリングマネージ
 ャー\nTwitter / GitHub / Facebook\n 　安部 永 氏（@Haru_____Sprin
 g）\n株式会社Colorful Palette\n2020年新卒サーバサイドエン
 ジニア\nTwitter / GitHub\n\n◼発表内容について\n弊社ではD
 WHとしてSnowflakeを採用し本番運用しています．\n本発表
 では，採用にあたって決め手になったポイントや導入
 に際して行ったこと，\n実際のユースケースなど，導
 入検討から運用までの事例を実例を交えながらご紹介
 します．\nまた，DWH初心者な私たちが導入や運用でつ
 まずいたポイントや，逆に良いと感じている点につい
 てもご紹介します．\nSnowflake導入検討中の方々の参考
 にしていただければ幸いです．\n\nタイムスケジュール
 （目安）\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:30〜\n司会より挨拶
 （10分）\n\n\n19:40〜\n基調講演1（20分）Yoshi Matsuzaki氏「S
 nowflake のアーキテクチャがどう「筋がいい」のかを解
 説する」\n\n\n20:00〜\n質疑応答（10分）\n\n\n20:10〜\nパネ
 ルディスカッション（15分）Snowflake Yoshi Matsuzaki氏 & ゆ
 ずたそ氏 & 渡部氏\n\n\n20:25〜\nスポンサーLT1（5分）Forkw
 ell 重本 湧気\n\n\n20:30〜\n休憩（5分）\n\n\n20:35〜\n事例
 紹介1（20分）玉井 励氏「DWH御三家の各特徴と選び方に
 ついて〜SnowflakeとBigQueryとRedshiftと〜」\n\n\n20:55〜\n質
 疑応答（10分）\n\n\n21:00〜\nスポンサーLT2（5分）primeNumb
 er 小林 寛和\n\n\n21:05〜\n休憩（5分）\n\n\n21:10〜\n事例紹
 介2（20分）伊藤 寛起氏・安部 永氏「デイリーレコー
 ド数2億超え！大規模ゲームサービスにSnowflakeを導入し
 たお話」\n\n\n21:30〜\n質疑応答（10分）\n\n\n21:40〜\nアフ
 タートーク（15分~）\n\n\n21:55\n完全終了\n\n\n\n※ タイム
 スケジュールは目安です。完全解散21:45までの間で、
 より参加者にご満足いただける形で各コンテンツ時間
 が調整される場合がございます。\n※ プログラムは変
 更となる可能性があります。随時こちらで更新いたし
 ます。  \nこれまでの勉強会で扱うテーマとアーカイブ
 動画\n\n7/15（水）｜第1回「モダンなDWH/BIツールの選び
 方と、実際の運用事例」 \n8/19（水）｜第2回「データ
 収集基盤とデータ整備のこれまでとこれから」 \n9/16（
 水）｜第3回「分析基盤をうまく組織に浸透させる方法
 」\n11/04（水）｜第4回「データ分析基盤の障害対応事
 例LT祭り」\n12/02（水）｜第5回「噂のSnowflake Deep Dive / 
 国内事例・他DWHとの比較」\n\n参加方法\n今回のオンラ
 イン勉強会は YouTube Live を使用してライブ配信いたし
 ます。\nまた、コメントや感想は Twitter、講演内容に関
 する質問は Slido へお願いいたします。\n下記、各種URL
 よりご参加くださいませ！\n▍イベント視聴用 YouTube Li
 ve URL\n- https://youtu.be/_kYW7EneUu4\n▍質疑応答用 Slido URL\n- h
 ttps://sli.do/DataEngineeringStudy\n▍Tweetリンク\n- https://twitter.
 com/intent/tweet?hashtags=DataEngineeringStudy\nライブ配信終了後
 、アーカイブ動画の公開を予定しております。\n当日
 の開催時間にライブ参加できない方も、こちらのペー
 ジより参加申込みの上、アーカイブ動画をご視聴いた
 だけます。\nなお、Twitterタイムラインと連動したリア
 ルタイムなイベント参加体験を重視するため、YouTube Li
 veの追いかけ再生はできない設定となりますこと、ご
 了承くださいませ。\n配信中のプログラムからの視聴
 、あるいはライブ配信終了数時間後から再生可能にな
 るアーカイブ動画をご視聴ください。\n留意事項\n\nFork
 well、primeNumber の宣伝をさせていただく時間がございま
 す。予めご了承ください。\nIT技術者の方を対象とした
 イベントのため、非エンジニアの方のご参加、ならび
 に同業に属する方の当イベント内でのリクルーティン
 グ活動につきましてご遠慮いただいております。\nイ
 ベントの風景を、Forkwellメディア上の記事（イベント
 レポート）に掲載することがございます。掲載を希望
 されない方は、当日Zoomチャットまたはイベントページ
 問い合わせフォームより、掲載希望されない旨をお伝
 えください。\nイベント参加時にご入力いただいた情
 報は、次のプライバシーポリシーに基づき、primeNumber 
 のみで適切に扱います。 https://primenumber.co.jp/privacy/\n\n
 また、ご参加者の方々が最大限楽しんで頂けるよう、
 運営サイドで参加にふさわしくないと判断させて頂い
 た方については、イベント中であろうとご退席をお願
 いすることがございます。\n\n保険、宗教、ネットワー
 クビジネスの勧誘が目的と見られる方\nその他運営サ
 イドで参加が不適切だと判断した方\n誠に恐れ入りま
 すが、あらかじめご了承くださいませ。\n\n主催・協力
 \n主催／コミュニティ支援協賛\n「成長し続けるエンジ
 ニアを支援する」サービスを運営する Forkwell \n\n\n\n\n\n
 分析基盤向けデータ統合SaaS「trocco」の開発・運営を行
 う primeNumber \n\n\n\n\n後援\n\n天神放送局様にライブ配信
 代行として協力いただいております。\n天神放送局は
 ライブ配信を広めることで「機会格差をなくす」こと
 をミッションとしたライブ配信ユニットです。\nコミ
 ュニティイベントが増え続ける中、コンテンツを熱意
 ある人に届けるために活動しています。\n\n\n\n\n\n\nソ
 ニー株式会社様にコミュニティ運営費用を協力いただ
 いております。\n\n\n\n\n
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