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X-WR-CALDESC: 「DXに取り組む」「ワークスタイルを変革す
 る」とは、具体的にはどういうことなのか？ 米国の最
 新の状況とDX事例、CTC情報システム部における取り組
 みと今後の構想を解説
X-WR-CALNAME: 「DXに取り組む」「ワークスタイルを変革す
 る」とは、具体的にはどういうことなのか？ 米国の最
 新の状況とDX事例、CTC情報システム部における取り組
 みと今後の構想を解説
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SUMMARY: 「DXに取り組む」「ワークスタイルを変革する」
 とは、具体的にはどういうことなのか？ 米国の最新の
 状況とDX事例、CTC情報システム部における取り組みと
 今後の構想を解説
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79861
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\n資料は、セミナー開催報告ペ
 ージで公開しています。\n\n\n\n\n\n\n\n本セミナーはWebセ
 ミナーです。\n\nツールはZoomを使います。URLは直前に
 メールにてご連絡いたします。\n\nなお、事前に以下の
 URLでテストをお願い致します。\n\nhttps://zoom.us/test\n\n \n
 \n \n\n「ニューノーマル」で加速する、デジタルトラン
 スフォーメーション（DX）への取り組みやワークスタ
 イル変革\n\n \n\n「デジタルトランスフォーメーション
 （DX）」や「働き方改革」は数多くの企業において経
 営課題として認識されており、取組が進められてきま
 した。\n\n \n\n一方、昨今のコロナ事情による厳しい経
 済環境下において、DXならびに企業のIT戦略自体や、ワ
 ークスタイルも、ニューノーマルに対応した見直しを
 図ると同時に、状況に応じた対応が必要になると考え
 ております。\n\n \n\n \n\n具体的には何をすればよいの
 か？\n\n \n\n「DX」「ワークスタイル変革」などは、キ
 ーワードとしてはよく目にします。\n\nしかしその定義
 はあいまいで、人によって解釈に違いもあります。\n\n
 従って、自社の業務や戦略と関連付けて、「自分事」
 として考えることができている方は、少ないのではな
 いでしょうか。\n\n \n\n \n\nCOVID-19環境下における今のア
 メリカの状況と、生き残りのために不可欠になってい
 るDXの事例\n\n \n\n \n\nCTCではDXへの取組として、コロナ
 禍の現在、アフターコロナそしてその先も見据えた形
 でのソリューション展開のご支援と共に、事業そのも
 ののデジタル化、およびそのためのヒントを得るため
 にも有用な最新のアメリカにおけるDXの状況の把握と
 協業を強化してきました。\n\n \n\nそこで今回、現地よ
 り直接アメリカの最新状況とその事例をご紹介します
 。\n\n \n\n \n\nCTC情報システム部のこれまでの対応、今
 後の構想を、包み隠さずご紹介\n\n \n\nまた、CTCが国内
 にて、セキュリティと利便性を最大限に意識して整え
 てきたコンセプトとIT導入実績のご紹介、コロナ禍で
 実施した対応、今後の構想に至るまで、情報システム
 部門の取り組みを包み隠さずお伝えいたします。\n\n \n
 \nDXのみならず、北米に拠点をお持ちのお客様や、今後
 進出をご検討されるお客様におかれましては、社内イ
 ンフラを含めたシステム環境改善の一助となりますと
 幸いです。\n\n \n\n \n\nプログラム\n\n09:30　受付開始\n\n1
 0:00～10:10　ごあいさつ\n\n \n\n10:10～10:40　CTCのCOVID-19環
 境下におけるDXの取組と事例紹介\n\n伊藤忠テクノソリ
 ューションズ株式会社\n\nエンタープライズビジネス企
 画室プロダクトビジネス推進部\n\n稲吉英宗\n\n \n\nコロ
 ナ禍の現在、アフターコロナそしてその先を見据えた
 形で既存の企業情報システムをアップデートしていく
 のと同時に、さらに新たな形で事業をデジタル化して
 いく必要があります。そのような状況下におけるCTCのD
 Xの取組とその事例をご紹介します。\n\n \n\n10:40～11:10
 　アメリカにおけるDX事例紹介\n\nITOCHU Techno-Solutions Amer
 ica\, Inc.\n\nシニア事業開発マネージャー\n\n高橋紘樹\n\n
  \n\nCOVID-19環境下における今のアメリカの状況と、その
 ような状況下において生き残りのために不可欠になっ
 ているDXの事例をご紹介します。\n\n \n\n \n\n11:10～11:50
 　「ワークモデル改革」で実現するCTC社内働き方改革
 構築事例\n\n伊藤忠テクノソリューションズ株式会社\n\
 n情報システム部部⾧／エグゼクティブエンジニア\n\n
 永田孝哉\n\n \n\nCTCの社内IT基盤は、過去より働き方改
 革を意識し進化し続けてきております。このコロナ禍
 においても日々の取り組みが活かされており、大きく
 戸惑う事なく従業員の働き方を支えているものと考え
 ております。本講演では、セキュリティと利便性を最
 大限に意識して整えてきたコンセプトとIT導入実績の
 ご紹介、コロナ禍で実施した対応、今後の構想に至る
 まで、情報システム部門の取り組みを包み隠さずお伝
 えいたします\n\n \n\n11:50～12:00　質疑応答\n\n \n\n \n\n主
 催\n\n伊藤忠テクノソリューションズ株式会社\n\n当日
 会場アクセスに関するお問合せ\n\nzoom@osslabo.com\n\nセミ
 ナー事務局\n\nマジセミ株式会社\n\n\n\n※リアルセミナ
 ーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナ
 ーの場合は不要です。\n\n※以下の方について、当社判
 断によりご参加をご遠慮頂く場合がございます。予め
 ご了承下さい。\n\n・講演企業の競合となる商品・サー
 ビスを提供している企業、同業の企業、及びそのグル
 ープ企業・関連企業の方\n\n・個人や個人事業主の方\n\
 n・その他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業
 ・個人の方\n\n※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参
 加をご遠慮頂く場合がございますので、予めご了承く
 ださい。\n\n※本コミュニティにご提示いただいた情報
 、及び、申込時にご記載頂いた内容、当日アンケート
 にご記入頂いた内容は、マジセミ株式会社にて収集し
 、マジセミ株式会社／オープンソース活用研究所、及
 び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供し
 ます。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社／
 株式会社オープンソース活用研究所及び主催・共催・
 協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサー
 ビス、製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用
 させて頂き、また各社のメルマガに登録させていただ
 きます。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を
 除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたし
 ません。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部
 に委託する場合は、委託した個人情報の安全管理が図
 られるように、委託をする各社が定めた基準を満たす
 委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督
 を行います。 お客様の個人情報に関する開示等は、お
 申し出頂いた方がご本人（代理人）であることを確認
 した上で、各社において合理的な期間および範囲で対
 応いたします。開示等の手続き、個人情報の取扱いに
 関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連
 絡下さい。\n\n〔お問合せ先　及び　個人情報保護管理
 者〕　株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保
 護管理者　連絡先：03-6721-8548
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