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X-WR-CALDESC:React Nativeを使ったモバイルアプリの作り方を
 学ぶハンズオン(Zoom開催)
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 学ぶハンズオン(Zoom開催)
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SUMMARY:React Nativeを使ったモバイルアプリの作り方を学ぶ
 ハンズオン(Zoom開催)
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79864
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nサービス/プ
 ロダクトの開発に欠かせないアプリ開発とDevOpsを体験
 してみませんか？\n全4回にわたってサービス/プロダク
 トの開発に欠かせないアプリ開発とDevOpsを体験するハ
 ンズオンを開催します！\n\n\n\n開催時期\nハンズオン\n
 説明\n\n\n\n\n9/16（水）\nSPA\nSPAの作り方を学びます。Reac
 tを使って実際にプログラミングを行い、フロントエン
 ド開発への理解を深めます。キーワード：React、TypeScri
 pt\n\n\n10/28（水）\nREST API\nSPAのバックエンドとなるREST A
 PIの作り方を学びます。Nablarchを使って実際のプログラ
 ミングを行い、コンテナで動かし、クラウドネイティ
 ブアプリケーションへの理解を深めます。キーワード
 ：Nablarch、Docker\n\n\n11/25（水）\nモバイル\nモバイルア
 プリの作り方を学びます。React Nativeを使ってプログラ
 ミングを行い、クロスプラットフォーム開発への理解
 を深めます。キーワード：React Native\n\n\n12月\nDevOps\nDevO
 psのやり方を学びます。AWS上に構築した環境を使って
 、チーム開発やCI/CD、モニタリングを疑似体験し、DevOp
 sへの理解を深めます。キーワード：CI/CD、GitLab、Datadog
 、PagerDuty\n\n\n\n今回は第3回目となるモバイルハンズオ
 ンの参加者を募集します。\nサービス開発に興味があ
 り、モバイルアプリの作り方を知りたい人はぜひご参
 加ください。\n各ハンズオンは独立しているため、ご
 興味のあるハンズオンのみにご参加頂いて大丈夫です
 。\n開催方法\nZoomで開催します。\nZoomのアクセス先は
 当日までに参加者の方に連絡します。\nタイムスケジ
 ュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n13:50～14:00\n参加受付@Zoom
 \n\n\n14:00～17:00\nハンズオン@Zoom\n\n\n17:00～18:00\n懇親会@Z
 oom\n\n\n\n※懇親会は各自で飲み物(アルコール可)、おつ
 まみを用意してください。\n参加条件\n\nPCでZoomに繋げ
 る環境があること。\nZoomのカメラをONにして顔出しで
 きること。相手の顔が見えない状態での進行が辛いた
 めご理解をお願いします。\nハンズオンの事前準備（
 開発環境など）ができること。1週間前までに参加者の
 方に連絡します。\nHTML、CSS、JavaScriptのの基本文法が分
 かり、書籍のサンプルコードを理解でき、動かすこと
 ができること。\nハンズオン終了後の改善目的の簡単
 なアンケート（10問程度）に回答できること。\n\nご連
 絡\n下記についてご理解頂いた上で参加申し込みをお
 願いします。\n\n当日の内容およびスケジュールは変更
 する場合があります。\nオンライン開催のため、ネッ
 トワークの状況等により進行が中断する可能性があり
 ます。\n本イベントや参加レポートをSNSやブログ等で
 発信頂いても大丈夫です。ハラスメントにつながらな
 いようにお願いしますm(__)m\n\n事前準備\nReact Nativeの環
 境構築\nReact Nativeでモバイルアプリを開発するための
 環境を構築します。\n公式サイトの案内に沿って構築
 してください。\n必ず「React Native CLI Quickstart」という
 タブをクリックして、手順を実施してください。\n「De
 velopment OS」は、開発に利用している OS を選択してくだ
 さい。\n「Target OS」は「Android」で実施してください。\
 n「Running your React Native application」まで実施して動作確
 認をしてください。\nVisual Studio Codeのインストール\n開
 発時に使用するエディタをインストールします。\nエ
 ディタは使い慣れたものなら何でもよいですが、何も
 インストールしていなければ、今回のハンズオンで使
 用するコードに対応できるVisual Studio Codeをインストー
 ルします。公式サイトの案内に沿って、インストール
 してください。\nエディタが既に整っている場合は、
 この手順をスキップしてください。\nDocker(Docker Compose)
 のインストール\n開発時にコンテナを使用するため、Do
 ckerとDocker Composeをインストールします。\n公式サイト
 の案内に沿って、使用しているOSに対応するDockerとDocke
 r Composeをインストールしてください。\nDocker Engineは18.0
 6.0以上をインストールしてください。\nWindowsとMacでのD
 ocker利用方法はいくつかありますが、本ハンズオンで
 はDocker Desktopをインストールしてください。（参考：In
 stall Docker Desktop on Windows、Install Docker Desktop on Mac）\n使
 用する環境が既に整っている場合は、この手順をスキ
 ップしてください。\n本ハンズオンでは、Dockerコンテ
 ナ起動時にローカルディレクトリをマウントします。D
 ocker Desktop for WindowsやDocker Desktop for Macでローカルディ
 レクトリをマウントするためには事前にファイル共有
 を許可しておく必要があります。Docker DesktopのSettings→
 Resources→FILE SHARINGから、本ハンズオンのプロジェクト
 を配置するドライブやディレクトリを共有可能に設定
 しておいてください。（参考：Docker Desktop for Windows user
  manual、Docker Desktop for Mac user manual）\nDocker(Docker Compose) &
  マウントの確認\n以下の手順で確認します。\nWindowsを
 前提として手順を記載しておりますので、他のOSの方
 は適宜読み替えてください。\n\n勉強会当日に使用する
 作業用フォルダを作成します。 ここでは c:\\work を作
 成したとします。\n以下の内容で、 c:\\work\\docker-compose.
 yml ファイルを作成します。\n  (書式の都合上versionの前
 に空白文字が存在するようにみえますが無視してくだ
 さい。)\n\nversion: '3.7'\n\nservices:\n  mounttest:\n    image: ubunt
 u:18.04\n    volumes:\n      - ../work/testdir:/testdir\n    command: cat
  /testdir/testfile.txt\n\n\n\n\n以下の内容で、 c:\\work\\testdir\\
 testfile.txt ファイルを作成します。  \n\nMount is successful.\
 n\n\n\n\n以下のコマンドを実行します。\n\n$ cd C:\\work\\\n$
  docker-compose up \n\n\n\n実行結果に以下のように Mount is suc
 cessful. という文字列が含まれていることを確認してく
 ださい。\nCreating network "mounttest_default" with the default drive
 r\nPulling mounttest (ubuntu:18.04)...\n18.04: Pulling from library/ubunt
 u\n171857c49d0f: Pull complete\n419640447d26: Pull complete\n61e52f862619
 : Pull complete\nDigest: sha256:646942475da61b4ce9cc5b3fadb42642ea90e5d0d
 e46111458e100ff2c7031e6\nStatus: Downloaded newer image for ubuntu:18.04\
 nCreating mounttest_mounttest_1 ... done\nAttaching to mounttest_mounttes
 t_1\nmounttest_1  | Mount is successful. ※このように「Mount is su
 ccessful.」が含まれるログが出力されたら成功\nmounttest_m
 ounttest_1 exited with code 0\n\n\n\n\n以下のコマンドを実行し
 、動作確認に使用したコンテナを削除してください。\
 n\n$ docker-compose down \n
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