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X-WR-CALDESC:#37【フロントエンド入門】Reactハンズオン勉強
 会（SPA開発編）｜JavaScript初心者可
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SUMMARY:#37【フロントエンド入門】Reactハンズオン勉強会
 （SPA開発編）｜JavaScript初心者可
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79866
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n初心者向け
 にReactを学ぶ勉強会の第２回、SPA開発編を実施します
 。モダンなフロントエンド開発がはじめての人もOKで
 す。\n2020年11月28日（土）の13時から、現役のエンジニ
 アが一緒に手を動かしつつ解説を行うスタイルで実施
 します。\n第37回とありますが、各回独立して聞ける構
 成になりますので初参加の方もご安心ください。\n当
 日はZoomで実施します。申込者にリンクを送付させてい
 ただきます。\n参加先の案内メールが届かない方は、Di
 scordでご連絡をください。\nReactハンズオン第３回PWA開
 発編も12/12 15:00開催予定です！\n第３回も独立した内容
 で初めてのかたでも参加可能かつ、申込者は第１回の
 資料が閲覧できます。\nイベントについて\n完全オンラ
 インで実施します。\n約10分の講義形式の勉強会の後に
 ハンズオン形式でReact開発を学びます。質疑応答も随
 時受け付けています。\n\nイベントの内容\n近年のフロ
 ントエンド開発では世界トレンドでもあるReactに入門
 します。\nReactを一言で説明すると、UI（アプリの見た
 目）を作るためのJavaScriptのライブラリです。\nFacebook
 が開発し、有名企業からベンチャーまで様々な会社で
 利用されています。\n\nSPAとは、シングルページアプリ
 ケーションと呼ばれるモダンフロントで一般的となっ
 ている表示が高速なウェブサイト、ウェブアプリのこ
 とです。第２回では、実体DOMと仮想DOMの違いなどを座
 学で確認しつつ、第１回のハンズオンで作成したアプ
 リをさらにカスタマイズしてSPAを完成させます（第１
 回をやっていない人にはアプリを配布します）。原理
 レベルの説明と実際のSPA開発の体験を合わせて、なぜS
 PAが高速なのかを理解することを目指します。\n前半パ
 ート：講義\n前半の講義の内容は以下の通りです。\n\nJ
 SXとは \n実体DOMと仮想DOMの違い\n利用するライブラリの
 説明\n\n\n後半パート：ハンズオン\n前半終了後、これ
 を踏まえて「SPAの作成と公開」をハンズオン形式にて
 進めていきます。\n\n\n全体を通しての目標\n今回の勉
 強会終了時に参加者に達成してもらいたい目標は以下
 の通りです。\n\nフロントエンド開発が体感できる\nSPA
 とは何か説明できるようになる\nネット公開までの全
 体像が掴める\n簡単なSPAならReactで書いて公開できる\n\
 n\n\n\nモダンな方法でウェブページを作れるようになり
 たい方はもちろん、単なるサイト制作だけでなくウェ
 ブアプリやデスクトップアプリの開発でも活躍するた
 めReactは非常にオススメです。\nスマホアプリやVR開発
 に興味がある人もReactを学べばJavaScriptベースで挑戦し
 やすくなるので、今回のReact入門の学習イベントで達
 成を目指す内容はあなたの今後の開発人生の選択肢を
 広げてくれる可能性を秘めていると言えるでしょう。\
 n\n\n\n進行\n岩﨑一朗\nフリーランスエンジニア・プロ
 ブロガーを経てウェブ制作会社を起業。 パーソナルト
 レーニングジムかたぎり塾CTOを兼務。 クロスプラット
 フォーム対応のスマホアプリ開発フレームワークであ
 るReactNativeのエキスパートで、簡単なアプリなら１日
 で完成させることができる。趣味は筋トレ。筋トレし
 ているアプリ開発者を増やすことを密かに生きがいと
 している。\n講師\nYu-Sei\n個人で教育系事業の運営をし
 ているウェブ/モバイルアプリ開発者。 複数の会社の
 技術顧問を務めながら非営利団体で子ども向けの教育
 ボランティアにも関わるなど「人に教えること」を軸
 に自ら仕事を組み立てて活動を展開。説明がわかりや
 すい。\n\nタイムスケジュール\nイベント構成 90分\n\n\n\
 n時間\n内容\n\n\n\n\n5分\nはじめに\n\n\n10分\n講義パート\n
 \n\n45分\nハンズオン\n\n\n10分\nフィットネス\n\n\n10分\n課
 題パート\n\n\n10分\nまとめ\n\n\n\nなお、フィットネスと
 課題パートの時間は並行して質疑応答も受け付けます
 。\n\nこんな人におすすめ\n\nモダンなフロントエンド
 開発に入門したい\nHTMLやCSS、JSは知ってるけどそれ以
 上はよく知らない\nコーディングの経験はある\n\n＊初
 心者の方に向けた内容となりますので、Reactやその他
 ライブラリでのフロントエンド開発の経験がある方は
 必要性の薄い内容となるかもしれません。\n＊参加に
 あたっては第１回の内容を理解できていることが望ま
 しいですが、今回初参加でも理解できるように構成し
 ています。可能な限り11月7日の回も参加するか、申し
 込み者向けに公開を予定している第１回の 過去アーカ
 イブ動画を活用して 動画ではなくテキスト資料を活用
 して「はじめて学ぶReactハンズオン」を済ませておい
 てください。\n第１回｜はじめて学ぶReactハンズオン勉
 強会\n\nイベントでの「フィットネス」について\nNPO法
 人FitnessEngineer（フィットネス・エンジニア）は「健康
 で丈夫な体と老後も健全に働ける頭を育てる」団体で
 、情報技術を学び「頭」を育てるとともに、座り仕事
 でも支障をきたさない健康な「体」を作ることを大切
 にしています。\nそのため、当イベント中に10分間とい
 うコンパクトな時間で\n\n健康に関する講義\n実際に体
 を動かす活動\n\nの２つを実施します。実際に体を動か
 す活動では、パーソナルトレーニングジムの監修を受
 けた「デスクワーカーのための肩こり解消エクササイ
 ズ」を行います。\n※ イベントの「フィットネス」に
 関してはご参加は任意ですが、歳を重ねても体の不調
 に悩まされないため、そして、毎日をハツラツと過ご
 していくために役立つのでリフレッシュがてらトライ
 してみましょう！\n\nイベント会場への参加方法\n①本
 ページの「会場」の欄から【FitnessEngineerのチャットル
 ーム】をクリックしてください。\n\n②ブラウザにて開
 いたページで、「Discordで開く」を押してください。\n\
 n③Discordアカウントをお持ちの方はログイン、お持ち
 でない方は登録してください。\n\n④そして、FitnessEngin
 eerのチャットルームに入ったら、赤で囲った「イベン
 ト会場」という音声ルームにてイベントを行います。
 なお、青で囲った部分の当日の日にちのルーム（イベ
 ント日が2020年8月1日なら、「#2020-8-1」のルームをクリ
 ックしてください。）にて、資料共有などを行わせて
 いただきますのでこちらも合わせてご確認ください。\
 n\n⑤音声ルーム「イベント会場」に入られたら、当イ
 ベントのプレゼンターが「ライブ（下記の写真）」を
 行なっているので、「ライブ」という文字をクリック
 し、「配信を見る」を押してください。\n\n\n推奨環境\
 n\n[必須]インターネットに接続できるPC\n[推奨]モニタ
 ーに接続\nハンズオンパートでは複数のディスプレイ
 を使用できると操作しやすいですが必須ではありませ
 ん\nWindows/Macのどちらでも参加いただけます\n事前準備
 が必要です。申し込み後に「参加者への情報」をご確
 認ください\n
LOCATION:FitnessEngineerのチャットルーム オンライン
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