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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79867
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nフルオンラ
 イン開催第3弾！\nこれまで49回日本各地で開催し、東
 京開催時にはリモート配信も行ってきたNutanix Meetupで
 すが、今回も完全オンラインで開催します！\nタイム
 テーブル\n調整中\n登壇してみたい方はお気軽に、登壇
 者枠でご登録ください！\nセッション時間は5分のライ
 トニングトークから、20分程度のセッションまで、応
 相談です。\n現時点の予定コンテンツ:\n\n\n\n時間\nセッ
 ション\n登壇者\nPhoto\n\n\n\n\n18:30\n開会のご挨拶と各種
 ご案内\n\n\n\n\n18:35\n5分でおさらいするNutanix Clusters on AW
 SAmazon EC2のベアメタルインスタンスでNutanix HCIが使える
 "Nutanix Clusters on AWS"についてコンパクトに解説します。
 \n島崎 聡史(Satoshi Shimazaki)Twitter: @smzkstsNutanix Japan G.K.2015
 年にプリセールスSEとして入社、2019年よりテクニカル
 エバンジェリストとして活動中。ヤギ飼い。\n\n\n\n18:45
 \n【ゲストセッション】Nutanix Clusters on AWSを支えるAmazon
  EC2 AWS Nitro Systemは、従来の仮想化機能の多くを専用ハ
 ードウェアおよびソフトウェアにオフロードして、高
 パフォーマンス、高可用性、高セキュリティを実現で
 き、さらに仮想化オーバーヘッドも削減できる、次世
 代の EC2インスタンスの基盤となるプラットフォームで
 す。Nutanix Clustersは、このAWS Nitro System上に構築されたAm
 azon EC2ベアメタルインスタンスで実行されます。今回
 は、あらためてAmazon EC2を取り巻くテクノロジーの概要
 をご紹介します。\n河原 哲也(Tetsuya Kawahara)アマゾン ウ
 ェブ サービス ジャパン株式会社AWSテクノロジーパー
 トナー様を担当するソリューションアーキテクトチー
 ムのマネージャーをしています。\n\n\n\n19:10\nNutanixで手
 軽にはじめるバックアップ＆ディザスタリカバリー（D
 R） 業務がはじまるのに終わらない深夜のバックアッ
 プ。本当に戻るか分らないバックアップデータ。バッ
 クアップは、普段インフラが稼動していればバックア
 ップ失敗のログを見てみぬ振りでの運用を行っている
 現場によく遭遇します。ただ、いざリストアしようと
 すると、急に心配になる事項が増えてくるのがバック
 アップでもあります。Nutanixには、データー保護の機能
 がありこの機能が今までのバックアップの課題におい
 てどのように解決出来るのかを改めて見直していきた
 いと思います。\n萩原 隆博(Takahiro Hagiwara)Twitter: @shadowha
 t SB C&S株式会社九州・沖縄を中心に、西日本エリアのHC
 IとEnterprise Cloudの啓蒙活動に従事大分県民として、と
 り天とからあげの両方、そしてカボスを併せて啓蒙中\
 n\n\n\n19:35\n小規模環境におけるNutanix Filesの活用を考え
 る Nutanix Filesは高い負荷分散性能や可用性、拡張性な
 どを備えたファイルサーバーを提供します。ただ、「
 ウチは小規模だから、負荷も集中しないし拡張の予定
 もないし…」と考える方もいると思います。今回はNuta
 nix Filesの上記以外の特徴に注目し、小規模環境での活
 用方法を考えてみました。\n真砂 暁(Akira Masago)Twitter: @m
 asago_Omuomu SB C&S株式会社大阪でNutanixをメインに仮想化
 製品のプリセールスエンジニア（見習い）としてお仕
 事しています。\n\n\n\n19:55\nNutanix CE 5.18 ポイント解説 Nu
 tanix Community Edition(CE)の最新バージョン5.18がリリースさ
 れて2か月ほど経ちました。皆さまインストールしてみ
 ましたか？実はこのバージョンからいくつか変更点(ハ
 マりどころともいう)がありますので、かいつまんで解
 説させて頂きます。\n島崎 聡史\n\n\n\n20:10\nNutanix CE の
 管理ネットワーク VLAN ID 設定で理解するAHVの仮想スイ
 ッチNutanix AHVは仮想スイッチによるL2ネットワークを提
 供します。ただ「ウチは一般家庭だからネットワーク
 機器も少ないしVLAN追加する予定もないし...」と考える
 方もいると思います。今回はあえてのNutanix CEでのAHVと
 CVMの管理ネットワークVLAN設定変更をとおし、AHVでの仮
 想スイッチ活用の仕組みを再確認してみます。\n渡辺 
 剛(Go Watanabe)Twitter: @gowatana東京でHCIをメインに仮想化製
 品のプリセールスエンジニア（空気）としてお仕事し
 ています。Nutanix Technology Champion 2017-2020\n\n\n\n20:30\n閉会
 のご挨拶と各種ご案内\n\n\n\n\n\n本編終了後にオンライ
 ン飲みを行います\nオフライン開催の際にはときどきMe
 etupの後に「近場で軽く1杯」ということをしていたの
 ですが、\nオンラインではそうも行きませんので、い
 わゆる「Zoom飲み」を行います。\n基本的にゆるふわ・
 ぐだぐだ進行を想定していますが、\nNutanixチョットワ
 カル人たちに色々聞いてみたり、ゆるっと会話してみ
 たり、\nみんな最近どんな感じか眺めてみたりしたい
 方は、どうぞお気軽にご参加ください。\n※Zoom飲みの
 参加URLはウェビナー本編内でのアナウンスを予定して
 います。\n備考\n\nウェビナー配信システムへの登録の
 ため、参加登録時に各種情報のご入力をお願いしてお
 ります。何卒ご了承ください。\nウェビナー参加用のUR
 Lを事前にご連絡する都合上、お申し込み期限が開催 
 前日の13:00 まで となっておりますのでご注意ください
 。\n
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