BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:いかにしてソフトウェアのセキュリティを向
 上させるか? 最新のBSIMMレポートから読み解くソフトウ
 ェア・セキュリティをめぐる 現状と改善のための活動
X-WR-CALNAME:いかにしてソフトウェアのセキュリティを向
 上させるか? 最新のBSIMMレポートから読み解くソフトウ
 ェア・セキュリティをめぐる 現状と改善のための活動
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:798763@techplay.jp
SUMMARY:いかにしてソフトウェアのセキュリティを向上さ
 せるか? 最新のBSIMMレポートから読み解くソフトウェア
 ・セキュリティをめぐる 現状と改善のための活動
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20201127T160000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20201127T170000
DTSTAMP:20260515T062418Z
CREATED:20201106T063812Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79876
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nいかにして
 ソフトウェアのセキュリティを向上させるか? 最新のBS
 IMMレポートから読み解くソフトウェア・セキュリティ
 をめぐる 現状と改善のための活動\n概要\nソフトウェ
 ア開発におけるセキュリティの重要度は益々高まって
 います。\n自社のセキュリティ対策はどの程度十分と
 いえるか、どの様にロードマップを敷いて改善に取り
 組むべきか、こうした悩みを抱える方も多いのではな
 いでしょうか。\nシノプシスのBSIMM(セキュア開発成熟
 度モデル)は各国の企業・組織のソフトウェア・セキュ
 リティの取り組みをデータ化し、それらと比較するこ
 とで参考にすべきソフトウェア・セキュリティの取り
 組み、自社の立ち位置と改善ロードマップ策定に役立
 てるプログラムです。\n最新のBSIMMから見えるソフトウ
 ェア・セキュリティの動向と、改善のための利用例を
 紹介するセミナーを実施します。\n主な内容\n時間|内
 容\n\nソフトウェア・セキュリティの最新トレンド、シ
 フトレフトのその先?\nBSIMMから見えた業種ごとのソフ
 トウェア・セキュリティの特長\nBSIMMの進め方と、改善
 活動への応用\nQ&A\n\n登壇者\n日本シノプシス合同会社\n
 ソフトウェア インテグリティ グループ\nセキュリティ
 コンサルティング マネージングプリンシパル\n大森 健
 史\n参加対象\n\nセキュア開発に課題をお持ちの方\n開
 発のプロセス改善に課題をお持ちの方\nセキュアな開
 発と開発の効率化の両立に課題をお持ちの方\n\n参加費
 \n無料\nハッシュタグ\n#techplayjp\n注意事項\n\n欠席され
 る場合は、お手数ですが速やかにキャンセル処理をお
 願い致します。\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/798763?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
