BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Adobe XD Trail 部屋キャンプ！ コンポーネントで
 効率的にデザインする #AdobeXD
X-WR-CALNAME:Adobe XD Trail 部屋キャンプ！ コンポーネントで
 効率的にデザインする #AdobeXD
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:798831@techplay.jp
SUMMARY:Adobe XD Trail 部屋キャンプ！ コンポーネントで効率
 的にデザインする #AdobeXD
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20201118T190000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20201118T210000
DTSTAMP:20260423T201543Z
CREATED:20201106T141543Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79883
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAdobe XD Trail 
 のオンラインイベント「XD Trail 部屋キャンプ」の第4回
 です。今回はいよいよコンポーネント入門です！Adobe X
 D に興味があって、実際に簡単なデザイン作業をする
 機会が欲しい人を対象に、コンポーネントを活用しな
 がら作業を進める手順を紹介します。\nアーカイブURL
 はこちら：\nhttps://xdtrail.com/workshop-archives/component-basics-f
 or-beginners/\n【Adobe XD Trail 部屋キャンプ】の学び方\n\n\n
 生徒役がいます\n参加者代表として、生徒役がAdobe XDを
 使って課題を進める様子が配信されます。ひとりで課
 題に取り組むのが不安な人は、それを見て使い方を学
 びましょう。\n\n\nサポーターがいます\n見ていて分か
 らないことがあったら、その場で配信ページのQ&Aパネ
 ルに質問しましょう。サポーターが順次回答します。
 ワークショップの途中に何回かQ&Aタイムも設けられま
 す。\n\n\nワークショップキットがあります\n学習用の
 素材と詳細な手順書が提供されます。ダウンロードし
 て、自習、復習、勉強会などに活用してください。\n\n
 \nまとめページが公開されます\n当日配信した動画、セ
 ッション中のQ&Aなどをまとめたページを後日公開しま
 す。時間があるときに自分のペースでゆっくりと復習
 しましょう。\n\n\n\n参加するための準備\n以下の環境を
 用意します。\n\n最新版の Adobe XD がインストールされ
 た PC\nインターネット接続\n（オプション）最新版のAdo
 be XD (iOS\,  Android) がインストールされたスマートフォ
 ンと、PCと接続するUSBケーブル\n\n※ Adobe XD を全く操作
 したことが無い方は、事前に Adobe XD スターターキット
 をダウンロードして完了しておくことをオススメしま
 す。XDの基本操作を紹介した第1回のワークショップ「
 基本の操作を学ぶ」もご覧ください。\nワークショッ
 プの内容\nまずXDのコンポーネントの基本機能を確認し
 、具体的なコンポーネントの利用例紹介します。最後
 に、コンポーネントを共有しながら作業する手順を紹
 介します。\n全部で4つのトピックから構成され、各ト
 ピックは「講師からの説明」「課題の制作」「Q&Aタイ
 ム」から構成されます。各トピックの間には5分程度の
 休憩があります。\nトピック\n\n\n\n#\nトピック\n内容\n\n
 \n\n\n1\nコンポーネントの基本機能\nXDのコンポーネント
 の基本的な使い方を学びます。\n\n\n2\nデザインが楽に
 なるコンポーネントの使い方\nボタンコンポーネント
 の作成と管理方法を紹介します。\n\n\n3\nデザインが楽
 になるコンポーネントの応用\nXDのレイアウト機能と組
 み合わせた実践的な使い方を紹介します。\n\n\n4\nコン
 ポーネントを共有するワークフロー\nコンポーネント
 を他のファイルと共有して使う手順を紹介します。\n\n
 \n\n※内容は予告なく変更する場合があります\n\n\nスタ
 ッフ\n【講師】\n轟 啓介（アドビ）\n【生徒】\n透子\n
 【テクニカルサポーター】\n湯口 りさ（XDUG東京 / Adobe 
 Community Evangelist）
LOCATION:XD Trail オンライン
URL:https://techplay.jp/event/798831?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
