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X-WR-CALDESC:「ゼロから実践する 遺伝統計学セミナー〜疾
 患とゲノムを結びつける」を読む・手を動かす⑩
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 患とゲノムを結びつける」を読む・手を動かす⑩
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SUMMARY:「ゼロから実践する 遺伝統計学セミナー〜疾患と
 ゲノムを結びつける」を読む・手を動かす⑩
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79890
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n京都をベー
 スにする「はんなりPythonの会」は\n\nオープンでフラッ
 トなプログラミングコミュニティ\n初心者からエキス
 パートまで集まれる\n交流のハブになる\n交流する\n\n
 ことを主な目的に普段活動しています。\n会として初
 の読書会を定例会とは別にオンライン開催いたします
 。\n京都以外の地域からの参加も大歓迎いたします。\n
 はんなりPython\nブログ: https://hannaripython.hatenadiary.com/   \
 nGitter: https://gitter.im/hannari-python/Lobby   \nScrapbox: https://scr
 apbox.io/hannari-python/     \n概要\n今回読む本\n「ゼロから
 実践する　遺伝統計学セミナー　疾患とゲノムを結び
 つける」（岡田随象／著：羊土社）\nhttps://www.yodosha.co.
 jp/yodobook/book/9784758120920/index.html\n\nなお、本の選択にあ
 たっては本会が自発的に行ったものであり、出版社・
 著者とは一切の関係がないことをお断りしておきます
 。\n\n開催形式\n\n場所： 各自の好きな場所！\n隔週の
 土曜日午後\,２時間\n基本、1章/回　(全10章)\n発表者に
 よる章の要約とハンズオン\n\nオンライン開催します。
 \nGoogle Meetを使います。URLは、以下の２つの方法で確認
 できます。\n1.  参加申し込みが終了すると、本ページ
 募集定員欄の下に新たに「参加者への情報  (※参加者
 と発表者のみに公開されます)」欄が追加されます。こ
 こでご確認下さい。\n   2.  事前に申し込み者にのみ Con
 npassのメール でお伝えします。  \n入室方法は、URLのサ
 イトにアクセス > 会議コードを入力 >  管理者の承認後
 入室完了　となります。入室時にトラブルがあればGitt
 erへ問い合わせ下さい。\n[#####対象\n本書の「はじめに
 」で著者は次のように記しています。\n\n『遺伝統計学
 ・夏の学校＠大阪大学』を開催しています．夏休みの3
 日間を使って，遺伝統計学の座学から，Linuxコマンド
 の使い方，プログラミングや統計解析ソフト入門，実
 際のゲノムデータを使った演習まで一通り実施する，
 短期実践セミナーになります．『ゲノムデータ解析っ
 て思ったより簡単なんだ』と感じてもらうことを目的
 に開始したこのセミナーです. (中略) 本書は，「遺伝
 統計学・夏の学校＠大阪大学」における実際の演習内
 容に沿った形で構成されています．遺伝学やバイオイ
 ンフォマティクスを習ったことのない初心者を対象に
 ，入門書としての位置づけを目指しています．本書を
 通じて基礎を固めた後は，より詳しい専門書やインタ
 ーネットを通じて，最新の知識を習得していただけれ
 ばと思います．この本が，遺伝統計学の世界を覗いて
 みたいと考えている皆さんの，最初の一歩になれば幸
 いです.\n\nこれを読んで、\n-コマンドライン操作、プ
 ログラミング、統計解析、遺伝学やバイオインフォマ
 ティクスのうちの何れか/全てに馴染みのない人\n-何れ
 かが得意で応用の幅を広げたい人\nが「最初の一歩に
 」したいと感じたなら、対象者です。\n今回の内容\n\n\
 n\n時刻\n内容\n発表者\n\n\n\n\n13:00\nあいさつアイスブレ
 イク\n\n\n\n13:10\n発表枠１ &質疑応答\n\n\n\n13:50\n発表枠
 ２ &質疑応答\n\n\n\n15:00\n閉会\n\n\n\n\n前回から１ヶ月ほ
 ど間が空いてしまいましたが再開いたします。\n今回
 を含め残り２章となりました、もう一息。\n本書目次\n
 https://www.yodosha.co.jp/bookdata/9784758120920/9784758120920_contents.p
 df\nのうち、\n\n(発表枠１) 第9章　SNP genotype imputation　
 第1節　SNP genotype imputation\n(発表枠 2 ) 第9章　SNP genotype 
 imputation　第2節　HLA imputation法 第3節　SNP2HLAを使ったHLA
  imputation法\n\nを行います。\n今回は座学がメインの内
 容です。3-5にあるようにノートPCで実行すると30分ほど
 かかる計算があります。余裕のある方は、コマンドだ
 けでも事前に実行して、自身のPC環境と実行時間を報
 告していただくのも面白いかと思います。\n今回の読
 書会の内容であれば、AnacondaとR\, RStudioのインストール
 で対応できます。\nWSL2を使用する場合は以下のQiita記
 事を参考に事前に設定してください。\nhttps://qiita.com/yo
 shige/items/dbc85b048fba51e597ee\nhttps://qiita.com/yoshige/items/7a17bb7
 a3582d72a7e48\n\n発表者は本文の要約、自分のバックグラ
 ウンドを活かした補足をお話しください。\n当日の発
 表資料は当日参加者の間でのみ共有させていただけれ
 ばと思います。\n\n事前準備\n書籍は各自で購入してく
 ださい。\n周辺ノイズ・ハウリング防止の目的上、 ヘ
 ッドセットかイヤホンマイクあるいは「PCマイク＋イ
 ヤホン」をご用意ください。\n「PCマイク＋内蔵スピー
 カー」は不可（内蔵スピーカーの音を拾うので大変聴
 きづらくなります）。\nアイスプレイク（自己紹介）
 と発言時にはできれば顔出ししていただければと思い
 ますが、Google Meetは背景をぼがす設定はありませんの
 でご注意ください。\nお子さんがいる自宅からの参加
 も想定されますが、お子さんの映り込み、大歓迎です
 。なごみます。\n\nPC : Mac\, Windows10\, Linux 何れかのOSで
 動くPCを御用意ください。また内蔵ディスクの空き容
 量は十分に確保しておいて下さい。\n通信環境 : 光回
 線に接続したLANかWi-Fi (スマホでのテザリング・mobile Wi
 -Fiルーター不可 )\n
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