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SUMMARY:日本Androidの会秋葉原支部ロボット部 第98回勉強会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79893
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nSTEAM、教育
 、メイカーズやライフハック、ものづくりビジネスの
 勉強会として、日本Androidの会秋葉原支部ロボット部　
 第98回勉強会を開催します。\n毎回、新しい試みをして
 います。今回は「はんだづけ」がテーマです。はんだ
 づけ興味あるけどできなかった人を中心に、簡単なキ
 ットとオンラインTAを取り揃え、オンラインではんだ
 づけ大会！ 自分ではんだづけするアイテムを用意して
 、みせびらかしながらはんだづけしていてもOKです。\n
 開催概要\n日時\n2020/11/15(日)14:00-18:00\n場所\nオンライン
 開催です。\nこのページ上部の「参加者への情報」を
 ご覧ください。\n主催、協賛、後援\n主催\n\n日本Android
 の会秋葉原支部ロボット部\n\n協賛\n\nForkwell（株式会社
 grooves） → https://forkwell.com/\nソニー株式会社 → https://w
 ww.sony.co.jp/\n\n後援\n\n秘密結社オープンフォース・日本
 Androidの会原子力部\n\nプログラム\n14:00〜  接続確認な
 ど\n発表者のマイクテストなど行います。\n14:10〜  オ
 ープニング、自己紹介\n14:40〜  パート1一般発表\n今回
 は一人15分です。\n\n\n\nタイトル\n発表者\n概要\n\n\n\n\nG
 NU Radio でステレオFMラジオを作ってみた。(スケルチ、R
 Fゲイン付き)\n日本Androidの会秋葉原支部ロボット部部
 長 清水\nGNU Radio はソフトウェア無線（SDR\, Software-define
 d radio）を実装するための信号処理ブロックを提供する
 ソフトウェア・ツール・キットです。 今回は導入から
 、ステレオFMラジオ構築までを紹介します。 https://ja.wi
 kipedia.org/wiki/ソフトウェア無線  https://ja.wikipedia.org/wiki/
 GNU_Radio\n\n\nはんだ付けトレーニングキットAKBONE2020\n秘
 密結社オープンフォース 河野\n今年のAKBONEははんだづ
 け体験のためのキットです。頒布しやすいよう安価に
 してみました。今回は後半でこれをつかってオンライ
 ンはんだづけをします。\n\n\n抽象代数学の勉強はじめ
 ました！ ~手始めに『整数と群・環・体 −素数と数の
 認識論』を読んでみた~\nファーマーズサポート株式会
 社    reodon\n『整数と群・環・体 −素数と数の認識論』
 という書籍を読んだまとめ、疑問点、感想を発表いた
 します。\n\n\niotピザ窯でフードトラックやってみたい
 話\n国際プロパティーズ  村田一樹\n秋葉原の掘り出し
 物物件でiotピザ窯フードトラックやりたい話。\n\n\n「
 キャリアアップできるエンジニアできないエンジニア
 」\nスポンサーLT\n今回のイベントスポンサーである For
 kwell 様から LT 動画資料を提供いただきました。\n\n\n初
 めてのロボットアームづくりに挑戦！\nフリーランス
 エンジニア   中 翔吾\n初めてのロボットアームづくり
 に挑戦しました。今回は1リンクの運動学から2リンク
 アーム作成までのことについて発表します。\n\n\n募集
 中！\n調整中\n\n\n\n(休憩)\n\n\n\n\n\nパート2 はんだ付け
 大会！\n今回はオンラインではんだづけを行います。
 初心者を対象に、はんだづけにチャレンジ！ \nはんだ
 づけ自信のある人は TA 枠でお申し込みください。\nチ
 ャレンジする方は、事前にはんだづけするアイテムを
 用意してください。\n今回Arduino互換機として使えるマ
 イコンボードをはんだ付け大会のために開発しました
 。\n希望者は申込時に「トレーニングキットAKBONE2020で
 はんだづけ！」枠で申し込んでください。\nまた、自
 分ではんだづけするアイテムを用意するのもOKです。
 楽しみましょう！\n「トレーニングキットAKBONE2020では
 んだづけ！」枠について\n申込時、アンケートに住所
 などを記入ください。11月13日(金曜日)発送の見込みで
 す。\nキット代金、送料を含み￥800です。\nキットが到
 着したら、以下のいずれかの方法でご決済ください。\
 n\n銀行振込 キットに同封の振込先にお振込みください
 。\n郵送  キットに同封の送り先に、郵送で800円分の切
 手をお送りください。\nnote 購入 有料記事( https://note.co
 m/nanbuwks/n/n7a8f31cf9781 )をご購入ください。購入時に connp
 ass メッセージでその旨お教えください。\nPayPal 決済  (
 11月8日までに申し込んだ方のみ) 既にお支払い終了し
 ておりますのでそのままご参加ください。\n\nはんだづ
 けの準備\n道具を用意しましょう。\nはんだごて、はん
 だ、こて台を用意ください。\n今回の大会では鉛フリ
 ーはんだを想定して指導をします。\n鉛フリーはんだ
 はキット購入者には同梱しています。\n自分ではんだ
 づけするものを用意する場合は、はんだもご用意くだ
 さい。その場合鉛入りはんだを用意していただいても
 いいですが、指導内容に合わせたい場合は鉛フリーは
 んだを用意してください。\n鉛フリーはんだを使うこ
 とになるので、はんだごては高品質なものが必須です
 。\n初心者にもオススメできるはんだごてとして、以
 下のものがあります。\n白光  ダイヤル式温度制御はん
 だこて  FX600 \nhttps://www.amazon.co.jp/gp/product/B076KMS5CV/ （透
 明タイプ）\nhttps://www.amazon.co.jp/gp/product/B006MQD7M4/ （標
 準タイプ）\n詳細は、こちらをご覧ください。\n「はん
 だづけを、はじめよう！」\nはんだづけの準備と最初
 の手ほどき\nhttps://qiita.com/nanbuwks/items/64465f23da1e3d1dec47\n
 テキスト\n「AKBONE2020 ではんだづけをはじめよう」\nAKBO
 NE2020の組立方法\nhttps://note.com/nanbuwks/n/n7a8f31cf9781\nAKBONE2
 020について\n「はんだ付けトレーニングキット AKBONE2020
 」\nキットの機能解説\nhttps://qiita.com/nanbuwks/items/8ff1b2c71
 1d58fc6f85a\n17:00〜 パート3  オンラインミーティング\n今
 後の活動の相談です。\n\n勉強会第100回計画\nアドベン
 トカレンダー計画\nABCD計画\n北海道/鹿児島遠征計画\n\n
 懇親会\n後半での雑談ミーティングの会場をそのまま
 使い、懇親会しましょう。\n参加にあたって\nミーティ
 ングソフトを設定してください\n今回ミーティングソ
 フトとしてZoomを使います。事前にインストールしてお
 いてください。\nミーティングスペースのアクセス方
 法はこのページ上部の「参加者への情報」をご覧くだ
 さい。\nおいしいものを用意してください\n開催時間が
 長いのでリラックスしながらやりましょう。オフライ
 ン時にはおいしいものを持ち寄ってますが、今回は各
 自おいしいものを見せびらかしながら発表を楽しみま
 しょう。\nご注意\n配信動画は可能なら公開します。顔
 出しNGの方は申し込み時のアンケートフォームでお申
 し出ください。\n発表にあたって\nAndroidやロボットに
 関係なくてもWelcome! Makersやビジネスモデル、宇宙観な
 どの発表もどんどん行っています。\nちょっとした内
 容でも他の人が元気になれるのでぜひ。\n希望の方は
 エントリーフォーム作ってみましたのでご入力を。\nht
 tps://docs.google.com/forms/d/e/1FAIpQLSd22FBlfWR2PWVv622BiQBwAZ7cLZxy9gv
 _-SHdFFYB9sVpzQ/viewform\n皆様エントリーよろしくです！\n発
 表など一覧はこちらから見ることができます。\nhttps://
 docs.google.com/spreadsheets/d/15Ov4BL5mjVw9cw-eEkOh8k7m9DgYkpdIR65DIrs8l
 A4/\nマイクをご用意ください。14時から接続テストを行
 いますのでご協力を。\n発表内容について\n公開NGの場
 合はあらかじめお教え下さい。\nできれば公開共有で
 きる内容で作成をお願いします。図や写真のコピペで
 作る場合は著作権に注意。\n事後に、可能な限りPDF原
 稿にして研究発表同人誌を作成しますのでご協力下さ
 い。\n参加資格\nありませんがよろしければ日本Android
 の会ロボット部のML(メーリングリスト)にご登録くださ
 い。\nMLでは勉強会のアナウンスや部員が興味をもった
 様々な話題がなされています。\n※部員になるのは簡
 単です。 \nhttp://groups.google.com/group/robot-android-group-japan-a
 kb\n初心者Welcome! ファミリー歓迎!\n技術がわからない人
 、キッズも大歓迎！作りたいものあるけど難しいな・
 ・・という方もご遠慮無く。みんなお手伝いが大好き
 です
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