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SUMMARY:エクストリームプログラミング読書会 第4回
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79897
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n開催概要\n
 様々な現場でアジャイルの導入が進む今日ですが、皆
 様XPを実践していますか？\nアジャイルの世界に身を置
 いて間もない方の中には、「ペアプロやCIなどのプラ
 クティスは導入しているが、何を持って実践している
 と言えるかわからない」という方もいらっしゃるので
 はないでしょうか？\n管理者はまさにそんな状態でし
 たが、最近になって、XPにはプラクティス以前に価値
 ・原則といった概念があり、それら3つを結びつける考
 え方もあるということを知り、ちゃんとXPを勉強した
 いと思うようになりました。\nそして、せっかく勉強
 するなら一人で読書するより同じ想いを持った方と輪
 読をしたほうが学びになると思い、この読書会を企画
 しました。\n書籍さえ手元に準備していただければ、
 事前の準備はいりません。一緒に楽しく勉強しましょ
 う。\n今回読むところ\n今回は「第9章 導出プラクティ
 ス　9.6 コードの共有（Shared Code）」から読みます。\n
 参加対象者\n\nアジャイルに興味のある方\nXPのプラク
 ティスは知っているが、エクストリームプログラミン
 グは読んだことがない方\nエクストリームプログラミ
 ングは読んだことがあるが、久しぶりに読み直したい
 方\n\n※参加にあたり、紙もしくは電子書籍のエクスト
 リームプログラミングは手元に準備いただくようお願
 いします。\n開催場所\nオンライン（Zoom）  \n読書会の
 進め方\n最初に軽く自己紹介をしてから交代で音読す
 る形式で輪読を進め、キリのいいところで意見交換を
 します。\n23:00までのタイムボックスで、読み進められ
 るところまで読み進めます。
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