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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79903
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n第15回
 目 BIGDATA-JAWSの勉強会\n主なテーマ\nデータに潜在する
 価値を共有していくため、本支部をリブートします。\
 nビックデータとは何なの？大きさじゃないと思うけど
 、何なんだろう。\nリブート初回は大きいデータを持
 ってるユーザー企業の声を聞いてみたいと思います。\
 n場所\nオンライン（URLは参加者に公開されます。）\n
 タイムテーブル\n19:00 - 19:15　データに潜在する価値を
 探る / OPTARC 丸本\nなぜビックデータ支部をリブートし
 ようと思ったのか、ビックデータというバズワードと
 向かい合う。\n今後のビックデータをブレイクするう
 えでストーリーについてお話し。\n\n19:15 - 19:45  属性デ
 ータから行動データへ / LINE 比企\n「アフターデジタル
 時代のビックデータ収集のUXにLINEがAWSデベロッパーに
 贈る３つのギフト」\n企業のDXでますますデータが重要
 となりますが、ユーザーの指向性は多岐に渡りアンケ
 ートなどの属性データでの判断はユーザーを見誤りま
 す。\nアフターデジタルなどの書籍でも企業がユーザ
 ーを理解する為に属性データではなく行動データが今
 後必要とされる事が明記されています。\n本セッショ
 ンでは行動データを取得する具体的な解決策としてLINE
 がAWSデベロッパーに提供できる贈り物をご紹介します
 。\n\n19:45 - 20:15 Loading & Transform - AWS Batchによるデータ変
 換処理 / Japan Digital Design小野\nビックデータを扱う場合
 に避けて通れないことが、分析をするためのデータを
 どのように準備していくかです。企業内外に存在する
 様々なデータを組み合わせて分析していこう、という
 その目指す道そのものが、さまざまなデータソースを
 活用していくことを表しています。多様なデータソー
 スからのデータを分析するためには、そのデータを分
 析環境に読み込み、また分析作業を効率的かつ堅牢に
 実行するために、データフォーマットの変換等のいわ
 ゆる前処理が必要になります。このビッグなデータの
 前処理を効率的に行うため、AWS Batchを活用した取り組
 みをご紹介します。\n\n20:15-20:45 ビッグなデータに立ち
 向かう　-コンテナによるストリーム処理-  / ドコモ依
 田\n\n大きなデータと格闘する中で近年取り組んでいる
 、EKSを用いてのストリーム処理について、いくつかの
 手法を挙げつつ、その便利さについてご紹介いたしま
 す。\n20:45 - 20:55 re:Invent 2020 直前 Big Data 最新アップデ
 ート / AWS 関山\n\n20:55 - 21:00 クローズ / OPTARC 丸本\n本日
 の感想と次回の登壇テーマについてもお話し。\n※タ
 イムテーブルは予告なく変更になることがあります
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