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X-WR-CALDESC:ITコンサルタントへの第一歩シリーズ：GAFAな
 どシリコンバレーで実践されるIT製品の作り方 #4
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SUMMARY:ITコンサルタントへの第一歩シリーズ：GAFAなどシ
 リコンバレーで実践されるIT製品の作り方 #4
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79917
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nAmazon\, Apple\,
  Google\, Facebook\, Netflix\, Teslaなど、最新技術で市場をリ
 ードする企業の勢いが止まらない。\nはたして、かれ
 らはどのようにして世界中の顧客が欲しがる製品を企
 画、開発、そして提供しているのか。\n本勉強会はシ
 リコンバレーで行われている「プロダクトマネジメン
 ト」の手法を紹介する書籍「INSPIRED 熱狂させる製品を
 生み出すプロダクトマネジメント（ https://www.amazon.co.jp
 /dp/B0814STTHV/ ）」をベースに日本語版の監訳を務めたPOS
 tudyの関さんを講師に迎え実施します。\n成功する製品
 を開発するために、 \n \n・どのように組織を構成し \n
 ・新しい製品を発見し \n・適切な顧客に届けるのか \n 
 \nを、ワークショップを交えながら習得いただきます
 ！ \n \n★新規事業にもつかえる「製品開発手法」 \n★
 企業の段階にあわせた「目指すべきゴール」 \n★開発
 チームに必要な「メンバー構成と役割」 \n★開発チー
 ムを導く「製品開発ロードマップに代わるもの」 \n★
 開発プロセスに必要な「コンビネーション」 \n★プロ
 ダクトマネジャーの最大の責任である「製品の発見」 
 \n★製品発見のための「コンセプト考案のテクニック
 」 \n★実は多種多様な「プロトタイプのテクニック」 
 \n★真価を問う「テストのテクニック」 \n★チームに
 変化を起こす「トランスフォーメーションのテクニッ
 ク」 \n★イノベーションを止めないための「スケール
 アップの手法」 \n★イノベーションやスピードが失わ
 れる「最大の理由」 \n★「強い製品開発文化」とは \n 
 \nスタートアップ企業から、成長企業、大企業問わず
 自分の組織内で活用して、製品と製品開発組織を劇的
 に改善できる！\nプロダクトマネジャー、エンジニア
 はもとより経営者、スタートアップ、新規事業開発担
 当に役立つ内容になっています！\n \n熱狂させる製品
 を生み出すプロダクトマネジメントを支える、成功す
 るためのプロセスについて、それぞれのプロセスごと
 に解説および体験ワークを通して、学んでいただきま
 す。\n■事前準備のお願い\n本ワークでは、Zoomのブレ
 イクアウトルーム機能およびMiroを使用したグループデ
 ィスカッションを行います。参加環境としてヘッドセ
 ットや外付けマイクの使用を推奨します。事前に以下
 のそれぞれにアクセスいただき、表示可能かご確認い
 ただきますようお願いいたします。\n\nZoomのテストミ
 ーティング（ https://zoom.us/test/ ）\nMiro の接続確認用ボ
 ード（ https://miro.com/app/board/o9J_kp6_XFg=/ ）\n\n\n■プログ
 ラム\n※全ての会参加いただけるのがベストですが、
 各会単独でのご参加でも学びのある構成にしておりま
 す\n※都合により事前に通知なく内容を変更する可能
 性があることご了承願います\n \n■#１：製品の発見    
   2020/08/26(水)\n・成功するためのプロセス\n・製品発見
 の原則\n・発見のテクニックの概要 \nイベント案内：ht
 tps://connpass.com/event/185442/\n\n■#２：発見のフレーミング
 テクニック   2020/09/23(水)\n・市場機会評価のテクニッ
 ク\n・カスタマーレターのテクニック \n・スタートア
 ップキャンバスのテクニック\nイベント案内：https://elv
 .connpass.com/event/185456/\n\n■#３：発見のプランニングテ
 クニック   2020/10/28(水)\n・ストーリーマップのテクニ
 ック\n・顧客発見プログラムのテクニック\n・プロフィ
 ール Microsoftのマルティナ・ローチェンコ \nイベント案
 内：https://elv.connpass.com/event/185457/\n\n■#４：発見のアイ
 ディエーションテクニック    2020/11/25(水)\n・顧客イン
 タビュー \n・コンシェルジュテストのテクニック\n・
 顧客による不適切な使用が秘める可能性\n・ハッカソ
 ン \nイベント案内：本ページ\n\n■#５：発見のプロト
 タイピングテクニック   2020/12/23(水)\n・プロトタイプ
 の原則 \n・実現可能性プロトタイプのテクニック\n・
 ユーザープロトタイプのテクニック \n・ライブデータ
 プロトタイプのテクニック \n・ハイブリッドプロトタ
 イプのテクニック \nイベント案内：https://connpass.com/even
 t/195078 \n■#６：発見のテストテクニック   2021/01/27(水)\
 n・ユーザビリティーをテストする\n・価値をテストす
 る \n・需要テストのテクニック 6\n・定性的価値テスト
 のテクニック\n・定量的価値テストのテクニック\n・実
 現可能性をテストする7\n・事業実現性をテストする1\n
 ・プロフィール Netflixのケイト・アーノルド\nイベント
 案内：https://connpass.com/event/195083/ \n\n■#７：トランスフ
 ォーメーションのテクニック    2021/02/24(水)\n・ディス
 カバリースプリントのテクニック\n・パイロットチー
 ムのテクニック\n・組織をロードマップから引き離す \
 nイベント案内：https://connpass.com/event/xxxxxxxxx/（作成中
 ）\n\n■#８：スケールアップにおけるプロセス    2021/03
 /24(水)\n・ステークホルダーを管理する \n・製品開発で
 の学習を共有する\n・プロフィール Appleのカミール・
 ハースト\nイベント案内：https://connpass.com/event/xxxxxxxxx/
 （作成中）\n \n■参考書籍\nhttps://www.amazon.co.jp/dp/48207275
 08/\n■開催概要\n■ 日時：2020年11月25日(水) 19:30-21:30\n
 ■参加費：無料　\n\n\neLVオフィシャルサイト、またイ
 ベント告知サイトなどへの掲載目的として勉強会、交
 流会風景の撮影を行わせて頂いております。掲載へ不
 都合が御座います方は、恐れ入りますが運営スタッフ
 までお申し出下さい。\n\n\nお席は先着順にご案内して
 おります。ご来場が遅くなった場合、パイプ椅子のお
 席になる可能性があること、ご了承下さい。\n\n\n次の
 目的で、ご参加のみなさまに関する個人情報を提出い
 ただいた名刺より収集します。\n「eLVイベント情報配
 信」「ニュースレターの配信」「イベント・サービス
 企画のための調査・分析 」この他、収集目的がある場
 合は、収集時に通知します。\n\n\n■対象\n\n\nアンケー
 トにご協力いただける方（所要時間 2分程度）\n\n\n都
 合が悪くなった場合、必ず早めにキャンセルをしてい
 ただける方。（できる限り同じ志を持った方々の機会
 損失を極限し、参加可能な方にとって有益な機会とし
 たい！との理由に基づきます。直前でのキャンセルが
 続く場合、以後のお申込みをお断りすることもござい
 ますので、何卒ご理解、ご協力のほど、よろしくお願
 いいたします。）\n\n\n■Timeスケジュール(仮)\n\n\n\n時
 間\n内容\n\n\n\n\n18:00 - 19:30\n受付開始\n\n\n19:30 - 19:40\n開
 会のご挨拶\n\n\n19:40 - 20:10\n講義：熱狂させる製品を生
 み出すプロダクトマネジメント\n\n\n20:10 - 20:20\n休憩\n\n
 \n20:20 - 21:20\nワークショップ　講義内容を実際に体現
 いただきます！\n\n\n21:20 - 21:30\nふりかえり\n\n\n\n\n\n■ 
 ITコンサルタントへの第一歩シリーズとは？\nクラウド
 やモバイル・ビックデータ・IoTと、IT業界を革新する
 ようなムーブメントが起こる今、これから求められる
 エンジニアとはどのようなものなのでしょうか？\n⼀
 つの答えとして、従来からの顧客の要件を満たすだけ
 のシステム開発を超えた、顧客ビジネス（サービス）
 を理解\nし、顧客の⽬線から顧客と対話でき、顧客に
 最適なシステムを提案できるエンジニアがあると思い
 ます。 貴⽅も、⾃\n分が携わるITシステムが社会に貢
 献するというストーリーまで描けるITエンジニアを⽬
 指しませんか︖\n■主な対象技法\n＜顧客開発＞\n\nポ
 ジショニングマップ\nプラグマティック・ペルソナ\nエ
 ンパシーマップ（共感マップ）\nストーリーテリング 
 英雄的構造\nカスタマージャーニーマップ\nバリュープ
 ロポジションキャンバス\nリーンダイアグラム\nサービ
 スブループリント\nリーンキャンバス\nインセプション
 デッキ\nユーザーストーリー\n12 ユーザーストーリーマ
 ッピング\n\n＜価値設計＞\n\n顧客価値設計\n事前期待設
 計\nインタビュー計画設計 - 仮説検証型\nサービスプロ
 セス設計\nサービス品質設計\n\n＜モデル化＞\n\nビジネ
 スモデルキャンバス\nピクト図解\nシステム思考 時系
 列変化パターングラフ\nシステム思考 ループ図\nシス
 テム思考 システム原型\nゴールデン・マンダラ・チャ
 ート\n\n＜ブランディング＞\n\n自分ブランディング戦
 略\nビジネスモデルYOU\nゲーミフィケーション\nゲーム
 ビジネスメソッド\n\n■POStudyのご紹介\n今回も、POStudy 
 ～アジャイル・プロダクトマネジメント研究会～殿を
 お迎えしての企画です。\nアジャイルやDevOpsの時代の
 流れを汲んだプロダクトマネジメントについて、もっ
 と探究したいプロダクトオーナー／プロダクトマネー
 ジャーの為のコミュニティです。\n*https://postudy.doorkeepe
 r.jp/ *\n■講師紹介：\n\nMicrosoft MVP for Visual Studio and Develo
 pment Technologies \n関 満徳    \nITサービス開発全般のコン
 サルティング、開発、運用を一括して手掛けながら、
 「顧客価値の創造」と「持続可能な仕組み創り」をテ
 ーマとしたアジャイル・プロダクトマネジメントのワ
 ークショップデザインを数多く実施。全国各地でファ
 シリテーターとしても活躍。\n\n\n■ITエンジニアコミ
 ュニティeLVとは？\n\neLVはスキルアップに資する誰でも
 参加可能なコミュニティです。\n※他のイベントはこ
 ちらからチェック下さい。\nhttps://elv.connpass.com/\n※メ
 ンターのいる勉強部屋情報はこちらからご覧いただけ
 ます。\nhttp://hfs.connpass.com/\n※Co-Creation BAR（ICT関係者の
 集うBAR）のイベントはこちらからチェック下さい。\nht
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