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X-WR-CALDESC:【オンライン・オフライン併催】『つくりな
 がら学ぶ！Pythonによる因果分析』読書会#1
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 がら学ぶ！Pythonによる因果分析』読書会#1
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SUMMARY:【オンライン・オフライン併催】『つくりながら
 学ぶ！Pythonによる因果分析』読書会#1
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79918
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n初回は、第1
 章からスタートします。（2章まで進むかもしれません
 ので、2章まで読み進めておいていただければと思いま
 す。）\n開催趣旨\n本勉強会では、因果推論・因果探索
 の手法について理解を深めることを目的とし、下記の
 本を一章ずつ取り上げていく予定です。事前に予習し
 、コードを一通り動かしてから参加されることをオス
 スメします。参加者同士の質問・意見交換やディスカ
 ッションをメインに進めていく予定です。  \n『つくり
 ながら学ぶ! Pythonによる因果分析 因果推論・因果探索
 の実践入門』（小川　雄太郎　著\, マイナビブックス\
 , 2020年6月）    \n※ 書籍はご自身で入手のうえ、ご参
 加ください。  \n参加対象者\n\nPythonによる因果分析の
 理解・実装力を高め、業務や研究に活用した社会人・
 学生・研究者の方\nPythonの基礎的な文法やJupter Notebook
 、Google Colaboratoryの基本的な使い方を習得されている方
 \n\n会場・参加費\n◯会場\nScribble Osaka Lab（大阪メトロ
 御堂筋線「淀屋橋」駅1番出口より徒歩4分）\n　大阪市
 北区西天満二丁目5番3号　堂島深川ビル3階  \n◯参加費
   \n会場参加：900円\n（※コワーキングスペースの2h分
 の利用料です。フリードリンク（コーヒー・紅茶・緑
 茶等）付です。）\n オンライン参加：無料\n  (※オン
 ライン参加の方には、事前にzoomの招待リンクをお送り
 します。)  \n勉強会の進め方\n\nその日に取り扱う章を
 前もって各自ご自身で読み進めておいてください。  \n
 勉強会では、皆で書籍の内容を確認しながら、必要に
 応じてGoogle Colaboratory等で実際にコードを動かしていき
 ます。  \nポイントごとに立ち止まって疑問点をぶつけ
 合い、意見交換し、理解を深めていければと思います
 。  \n\n※ 一人が資料準備してきて一方的にレクチャー
 する形式ではなく、参加者同士インタラクティブにデ
 ィスカッションしながら進めていきます。\n書籍の内
 容紹介\n（参照：https://book.mynavi.jp/ec/products/detail/id=11580
 5）  \n以下、上記URLの内容紹介から抜粋  \n「『つくり
 ながら学ぶ! Pythonによる因果分析 因果推論・因果探索
 の実践入門』  \nビジネスで実践できるデータ分析力を
 マスター！\nビジネス現場ではデータ活用の重要性が
 ますます高まっています。データに基づいた経営施策
 の実施とその効果検証のためには、一般的な統計指標
 （平均、標準偏差、相関）だけでなく「因果」にまで
 分析を広げる必要があります。\n本書は因果分析の重
 要な2つの領域である「因果推論」および「因果探索」
 について、実際にプログラムを実装しながら学ぶ書籍
 です。因果推論や因果探索を学びたいビジネスパーソ
 ンや、初学者の方を対象としています。  \n・因果推論
 とは「テレビCM放映で、商品購入量がどれくらい増え
 たのか？」「研修の実施で、社員スキルがどの程度向
 上したのか？」など、なんらかの施策を実施した際に
 、その施策の効果を推定する手法です。\n・因果探索
 とは「生活習慣と疾病の調査」「働き方改革に伴う社
 員調査」など、アンケート調査等で収集した各項目間
 の因果関係を明らかにする試みです。  \n本書は「因果
 推論、因果探索とはどのようなものか」「因果推論、
 因果探索を実施するには、具体的にどうしたら良いの
 か・分析プログラムをどう実装したら良いのか」「因
 果推論、因果探索が、どのように機械学習やディープ
 ラーニングと結びついているのか」が理解・習得でき
 る内容となっています。  \nプログラミング言語Python、
 実行環境Google Colaboratory、機械学習ライブラリscikit-learn
 、PyTorchで実際に手を動かしながら実装し、習得してい
 きます。  \nデータに基づいた経営・ビジネスを実践す
 るうえでスタンダードな手法となる因果分析をマスタ
 ーしよう。  \nPart 1：因果推論\n第1章 相関と因果の違
 いを理解しよう\n第2章 因果効果の種類を把握しよう\n
 第3章 グラフ表現とバックドア基準を理解しよう\n第4
 章 因果推定を実装しよう\n第5章 機械学習を用いた因
 果推論\nPart 2：因果探索\n第6章 LiNGAMの実装\n第7章 ベイ
 ジアンネットワークの実装\n第8章 ディープラーニング
 を用いた因果探索\n」    \n新型コロナウィルス感染拡
 大対策について\n新型コロナウィルス感染拡大防止の
 ため、下記の対策にご協力ください。　\n- 当日咳が出
 たり、体調が優れない方は、参加をご遠慮ください。
 　\n- 入退館時の手指消毒・うがい手洗い・マスク着用
 等　\n- 参加者同士の適切な距離の確保　\n※なお、感
 染状況によっては開催取り止め・延期等させていただ
 く可能性がございますが、何卒ご了承くださいませ。
 　  \n参加者同士の質問・情報交換\nScribble Osaka Lab（SOL
 ）のSlackワークスペースで、参加者同士の質問・情報
 共有用チャンネルを設けております。参加ご希望の方
 は、申込みフォームで招待メール送り先のEmailアドレ
 スをお教えください。\nその他\nソレイユデータ道場に
 ついては、公式HPやFacebookページをご参照ください。\n
 公式HP：http://www.soleildatadojo.com\nFacebookページ：https://www
 .facebook.com/soleildatadojo/
LOCATION:Scribble Osaka Lab（SOL） 大阪市北区西天満2丁目5番3
 号（堂島深川3階）
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