BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:SNS時代の生活者を捉えるマーケティングとは
 ？：多形化する社会とマーケティング
X-WR-CALNAME:SNS時代の生活者を捉えるマーケティングとは
 ？：多形化する社会とマーケティング
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:799208@techplay.jp
SUMMARY:SNS時代の生活者を捉えるマーケティングとは？：
 多形化する社会とマーケティング
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20201118T150000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20201118T163000
DTSTAMP:20260409T020651Z
CREATED:20201110T074528Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79920
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n日本マーケ
 ティング学会 古川一郎会長が語る「SNS時代の生活者を
 捉えるマーケティングとは？」：多形化する社会とマ
 ーケティング★☆お申込みはこちら☆★\n概要\n今回は
 、日本マーケティング学会 会長の古川一郎氏と一橋大
 学大学院 経営管理研究科 准教授の上原渉氏に、マー
 ケティングの未来について語っていただきます。テー
 マはマーケティング転換期における「多形化する社会
 とマーケティング」です。今回のテーマである ” 多
 形化する社会とマーケティング ” とは何か？新しい
 社会における多様で多義的な変化を、①SNSを中心とし
 たコミュニケーションと②STP/4Pに代表されるフレーム
 ワークの視点から考察し、最新事例もあわせてマーケ
 ティングの目的の変化をご紹介。最終的に、「マーケ
 ティングは何をするのか？」という問いに対しても明
 確に説明します。\nいま、マーケティングには大きな
 変化が起きています。従来、企業は狙った顧客に対し
 て、企業の意図（提案価値）を消費者に理解させるこ
 とを目的としたマーケティングを行ってきました。し
 かし、このような企業主導の単線型マーケティングは
 終焉を迎え、企業と消費者の関係は変化していきます
 。\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n14:45〜\n入
 室開始\n\n\n15:00〜15:05\nオープニング\n\n\n15:05〜15:45\n\n
 多形化する社会とマーケティング\n古川 一郎\n日本マ
 ーケティング学会 会長／武蔵野大学 経営学部 教授／
 一橋大学 名誉教授\n上原 渉\n一橋大学大学院 経営管理
 研究科 准教授\n\n\n\n15:45〜16:20\n\nパネルディスカッシ
 ョン\n古川 一郎 ／ 上原 渉\nモデレーター：福島 常浩\
 n\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる可
 能性がございます。\n登壇者\n古川 一郎\n日本マーケテ
 ィング学会 会長／武蔵野大学 経営学部 教授／一橋大
 学 名誉教授\n主要著書\n『マーケティング・リサーチ
 のわな』有斐閣、2018年『地域活性化のマーケティング
 』有斐閣、編著、2011年\n『「B級グルメ」の地域ブラン
 ド戦略』新評論　共編著　2008年『反経営学の経営』東
 洋経済新報社　共著　2007年\n『マーケティング・サイ
 エンス入門』有斐閣　共著　2003年『超顧客主義』東洋
 経済新報社　共著　2003年\n『デジタル・ライフ革命』
 東洋経済新報社　編著、2001年『出会いの場の構想力』
 有斐閣　1999年　など。\n\n上原 渉\n一橋大学大学院 経
 営管理研究科 准教授\n2008年一橋大学大学院商学研究科
 博士後期課程修了。博士（商学）。2016年から2018年タ
 イのチュラロンコン・ビジネススクールで客員研究員
 。研究テーマは新興国におけるマーケティング組織と
 、消費価値の多形化。消費のIoTというコンセプトから
 新しいマーケティング・マネジメントのあり方を研究
 している。『日本企業のマーケティング力』（共著、
 有斐閣）や「ポリモルフィック・マーケティング」（
 『マーケティング・ジャーナル』）、「企業主導の単
 線型マーケティングの終焉」『マーケティング・ホラ
 イズン』。\n参加対象\n・デジタル社会に生きる企業経
 営者、マーケッター\n・グローバルスタンダードのマ
 ーケティングに興味のある方\n持ち物\nなし\n参加費\n
 無料\n注意事項\n・応募者多数の場合、抽選とさせてい
 ただきます。\n・プログラムは変更となる場合がござ
 います。\n・同業他社の方は参加をご遠慮いただいて
 おりますのであらかじめご了承ください。\n・個人、
 フリーアドレスのご参加は受け付けておりません。\n 
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/799208?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
