BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:Lumion Final 2020
X-WR-CALNAME:Lumion Final 2020
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:799222@techplay.jp
SUMMARY:Lumion Final 2020
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20201217T180000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20201217T200000
DTSTAMP:20260419T090503Z
CREATED:20201110T130841Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79922
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nLumion Final 202
 0\n概要\n今年もやってまいりました。Lumion 11のリリー
 スに合わせてイベントを開催いたします。例年と比べ
 て規模は縮小しますが最新バージョンのLumionの新機能
 や、特別講演もご用意しております。\n                \n
 オンラインイベント\n今回はYoutubeライブを使ったオン
 ラインイベントとして開催します。どなたでも無料で
 参加することができますし、どこからでもオンライン
 で参加いただけます。本イベントに登録申し込みして
 いただきますと、当日配信予定のページをご案内いた
 します。\n\n特別講演\nエストニア・パタレイ要塞再開
 発のコンペ\n2019年、弊社にて「エストニア・パタレイ
 要塞」を題材にコンペを行いました。\n◆Lumion Competitio
 n 2019　”負の遺産”共有への架け橋　https://lumion3d.jp/co
 mpetition2019/このコンペ後、パタレイ要塞のオーナーが
 変わり再度パタレイ要塞の国内コンペが行われました
 。そこでエストニア在住の日本人建築家・林 知充氏が
 優勝されました。その詳しい内容をご講演頂きます。h
 ttps://news.err.ee/1149740/hayashi-grossschmidt-arhitektuur-firm-wins-pat
 arei-design-competition\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間\n内
 容\n\n\n18:00〜18:05\nオープニング\n\n\n18:05〜18:10\n\nLumion
 最前線\n関 良平 （有限会社リビングCG 代表取締役）\nL
 umion 11のリリースに伴い刷新されるLumionのサポート体
 制についてご紹介します\n\n\n\n18:10〜18:30\n\nLumion 11の新
 機能について\n府川 映子 （有限会社リビングCG）\nLumio
 n 11で追加された新しい機能などアップグレード情報を
 お届けします\n\n\n\n18:30～18:50\n\nLumion 11を触ってみて\n
 石井 雄太氏 （株式会社日建スペースデザイン）\nLumion
  11の活用事例を紹介します\n\n\n\n18:50～19:10\n\nユーザー
 事例講演「デザインのスタディツールとしてのLumion」\
 n笹岡 周平氏 （株式会社ワサビ 代表取締役）\nLumionを
 業務の中での活用方法の一例をユーザー事例講演とし
 てご紹介いただきますテーマ：デザインのスタディツ
 ールとしてのLumion\n\n\n\n19:10〜19:15\n\n質問回答コーナー
 \n\n\n\n19:15〜19:30\n\nエストニア・パタレイ要塞再開発の
 コンペ\n林 知充氏 （Hayashi-Grossschmidt　Arhitektuur 共同主
 宰/ タリン応用科学大学 建築学科准教授）\n\nパタレイ
 要塞の最新のコンペの結果をお届けします（※リビン
 グCG主催のコンペではありません）\n\n\n\n19:30〜19:50\n\nS
 ketchfabを用いた建築VRウォークスルーの作成方法（Lumion
 ブログより）\n杉山 貴伸氏（NDS\,co.\,ltd  代表取締役）\
 nオンライン3DシェアリングツールSketchfabを使ったVRウ
 ォークスルーの作成方法をご紹介します。\n\n\n\n19:50〜
 19:55\n\nLumion 11におけるグラフィックカードの検証につ
 いて\n寒河江 厚史（SAGAE DESIGN）\nLumion 11の性能を検証
 するためにGeForce RTX3000シリーズを使った結果をお伝え
 します。\n\n\n\n19:55〜20:00\n質疑応答、アンケート回答\n
 \n\n20:00\nエンディング\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分
 ・内容が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n
 石井 雄太氏\n株式会社日建スペースデザインデジタル
 デザインチーム　テクニカルマネージャー\n経歴納谷
 建築設計事務所、UDS株式会社、株式会社日建設計を経
 て2016年株式会社日建スペースデザイン入社。デジタル
 デザインチーム所属。一級建築士、インテリアプラン
 ナー。主な業務は3Dビジュアライゼーションで、最近
 では自社のウェブサイトのポートレート撮影、竣工動
 画、リクルート動画の企画、撮影、編集など幅広い業
 務に携わる。\n \n笹岡 周平氏 \n株式会社わさび 代表取
 締役\n経歴1978年高知生まれ。大阪工業大学工学部建築
 学科卒業。2001年株式会社\nインフィクス入社。間宮吉
 彦氏のもとで飲食店やブティック、各種専門店、\n住
 宅などの設計・監理を担当。2006年6月同社を退職。2007
 年5月株式会社ワサビ設立、\n現在に至る。2010年-2014年
 神戸芸術工科大学非常勤講師。\n「つづくをつくる」
 をテーマに、空間、クライアントの事業や関係する人
 やまちに、どのように関与すれば、全体として\n「つ
 づく」をつくれるかを考え活動している。\n\n\n林 知充
 氏\nタリン応用科学大学 建築学科准教授 / Hayashi-Grosssch
 midt　Arhitektuur 共同主宰\n1971年生まれ。建築家。1994年
 横浜国立大学工学部建築学科卒業、1999年ヴァージニア
 工科大学大学院建築学修士課程修了。ラファエル・ヴ
 ィニョーリ・アーキテクツ　（Rafael Viñoly Architects) 勤
 務後、2001年よりエストニア・タリンにて設計活動を開
 始、2004年からハヤシ・グロシュミット・アルヒテクト
 ゥール　(Hayashi-Grossschmidt Arhitektuur/ HGA) を共同主宰。現
 在、タリン応用科学大学 (TTK University of Applied Sciences) 
 建築学科准教授。\n\n主要作品、エストニア国立博物館
 （2016、ローカルアーキテクトとしてDGT Architectsと協働
 ）、ルッテル家具工場の改修によるオフィスビル（2017
 ）、ロッテルマン小麦倉庫の改修・増築によるオフィ
 スビル（2009）。ヨーロッパ文化遺産賞「ヨーロッパ・
 ノストラ賞」特別賞（2020）、IFI (国際インテリア建築
 家協会) WORK部門金賞（2020）、エストニア・インテリア
 ・アーキテクト協会賞受賞（2019年）エストニア文化基
 金建築賞大賞（2017）エストニア建築家協会賞（2017）
 、エストニア文化基金建築賞（2003、2009年）、ＥＵ現
 代建築賞「ミース・ファン・デル・ローエ賞」入選（2
 005、2008、2019年）等、他多数受賞。\n\n\n\n\n\n杉山 貴伸
 氏\nNDS\, co.\,ltd\n経歴\n1978年大阪生まれ\n建築ビジュア
 ライゼーション・シニア・コンサルタント\n建築ビジ
 ュアライゼーションに関するあらゆるCADソフトウェア
 に精通する。\n海外法人経営の傍ら、大学での講義、
 日本最大手企業からの依頼で海外での技術者育成など
 、高度技術者育成に関して10年以上の実績を持つ。\n執
 筆したCAD/CG関連書籍は累計1万部を超える。\n現在は拠
 点をベトナムに移し、海外と日本各地を行き来しなが
 ら多様な事業を展開。\n参加対象\n・Lumionユーザー\n・
 建築関連業界の方\n・映像クリエーター\n・デザイナー
 \n\n※ リクルーティング、勧誘など、採用目的でのイ
 ベント参加はお断りしております。 ※ 飲食のみを目
 的としたご応募・ご来場はご遠慮ください。 ※ 補欠
 者の方は、ご来場いただいてもご入場いただくことが
 出来ませんのでご了承ください。\n持ち物\nなし\n参加
 費\n無料\nハッシュタグ\n#techplayjp
LOCATION:オンライン開催
URL:https://techplay.jp/event/799222?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
