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X-WR-CALDESC: アフターコロナ・ニューノーマル時代の新サ
 ーバー運用術 ～オンプレ・レガシーからサーバーレス
 への移行で実現するリモート運用・省力化～
X-WR-CALNAME: アフターコロナ・ニューノーマル時代の新サ
 ーバー運用術 ～オンプレ・レガシーからサーバーレス
 への移行で実現するリモート運用・省力化～
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SUMMARY: アフターコロナ・ニューノーマル時代の新サーバ
 ー運用術 ～オンプレ・レガシーからサーバーレスへの
 移行で実現するリモート運用・省力化～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79931
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nお申込・ご参加ありがとうご
 ざいました。\n\nなお、資料の一般公開はございません
 。ご了承くださいませ。\n\n\n\n\n\n\n\n本セミナーはWebセ
 ミナーです。\n\nツールはZoomを使用します。 \n\nURLは主
 催者から直接、直前にメールにてご連絡いたします。\
 n\n障害対策などでシステム担当者が出社する必要があ
 る場合も\n\n新型コロナウイルスの感染拡大によるコロ
 ナ禍は、終息の兆しの見えない状況が続いています。
 多くの企業で「テレワーク」が普及しましたが、オン
 プレミス業務システムが社内サーバーで稼働している
 ため、障害対策などでシステム担当者が出社する必要
 があるといったケースも、依然残っています。\n\nクラ
 ウド移行によって運用の自動化や省力化を実現したい\
 n\n当社にも、「アフターコロナ」対策も踏まえた、さ
 らに一歩進んだテレワーク環境の整備、オンプレミス
 システムのクラウド移行といった、テレワーク／在宅
 勤務が前提となる時代に最適化されたIT基盤構築に関
 する企業からのお問い合わせやご相談を頂戴していま
 す。特に、レガシーシステムの運用面で、担当者の高
 齢化や退職に伴う人材不足、属人化といった悩みを抱
 えている企業が、クラウド移行によって運用の自動化
 や省力化を実現したいという要望は日に日に高まって
 います。\n\nAWSを用いたサーバーレス環境の構築\n\nこ
 うした中、多くの企業が関心を寄せるのが、AWSを用い
 たサーバーレス環境の構築です。今回のセミナーは、
 このサーバーレス化をテーマに、前半のセッションで
 は、オンプレ・サーバー運用現場の課題、なぜクラウ
 ド移行とサーバーレス化が注目されているのか、どう
 いったメリットがあるのか、などを解説します。また
 、後半のセッションでは、実際にサーバーレス環境で
 どういったことができるのかを、サーバーレスサービ
 スである「AWS Lambda」のデモを交えてご紹介します。ま
 た、AWSで実現するサーバレスアーキテクチャ最大の強
 みである、"真の従量課金制"についても解説します。\n
 \nAWSのPython製サーバーレスフレームワーク「AWS Chalice」
 \n\nセッションの締めくくりでは、システムズのサーバ
 ーレスへの取り組みとして、AWSのPython製サーバーレス
 フレームワーク「AWS Chalice」を活用した業務報告シス
 テムの実際の開発・運用事例について紹介します。\n\n
 クラウド移行によるシステム運用省力化・自動化を検
 討している企業、システムのAWSへの移行、さらにサー
 バーレス化に関心のある企業には必聴のセミナーです
 。受講は無料ですので、お気軽にご参加ください。\n\n
 プログラム\n\n13:45　受付（入室開始）\n\n14:00-14:15　オ
 ープニング（主催者挨拶）\n\n14:15-14:30　セッション1：
 ニューノーマル時代のサーバー運用課題編\n\nコロナ禍
 で浮き彫りになったオンプレ・サーバー運用現場の課
 題\n\nクラウドへ移行しサーバーレス化による運用・保
 守 省力化のススメ\n\nコロナ禍をきっかけとしたテレ
 ワーク普及に伴い、出社してマシンルームで確認・対
 応を行ったり、現場のスタッフへ連絡して暫定作業を
 依頼したりといったケースが問題となっています。サ
 ーバー運用の現場の物理的な制約にとらわれない、リ
 モート運用や自動運用に対応するIT環境の構築が求め
 られているのです。本セッションでは、こうしたサー
 バー運用現場の課題を紹介しながら、オンプレ・サー
 バーをクラウドへ移行し、サーバーレス化で実現する
 サーバー運用の省力化について解説します。\n\n14:30-15:
 00　セッション2：サーバーレスサービス AWS Lambdaデモ
 編\n\nAWSのクラウドを活用したサーバーレス環境ででき
 ること！\n\nサーバーレスを実現するAWS Lambdaをデモで
 紹介\n\nオンプレミスからAWSのクラウドへ移行し、サー
 バーレス環境でどういったことが実現するのか、サー
 バーレスによる主な効果や移行への取り組みなどを紹
 介します。また、本セッションでは、AWSのサーバーレ
 スサービス「AWS Lambda 」のデモをご覧いただきながら
 、「AWS EC2」と「AWS Lambda 」による比較なども行います
 。さらに、サービスの料金に関しては、膨大な無料利
 用枠の付与、使った分だけ課金される仕組みなど、“
 真の従量課金制”について掘り下げて解説します。\n\n
 【エンディングセッション】\n\nシステムズのサーバー
 レスへの取り組みとして、AWSのPython製サーバーレスフ
 レームワーク「AWS Chalice」を活用した業務報告システ
 ムの実際の開発・運用事例を取り上げます。テレワー
 ク環境での開発、オンライン連携による構築、業務報
 告・承認作業のオンライン化＆オートメーション化な
 どのポイントをご紹介する予定です。\n\n15:00-15:15　質
 疑応答／セミナークロージング\n\n講師紹介\n\n株式会
 社システムズ\n\nITソリューション事業本部　ITソリュ
 ーション開発一部\n\n部長　黒沢 賢\n\nセミナー講師：
 西田 光彦\n\n株式会社システムズ\n\nITソリューション
 事業本部　ITソリューション開発一部\n\n西田 光彦\n\n
 主催\n\n株式会社システムズ\n\n当日会場アクセスに関
 するお問合せ\n\nmigration@systems-inc.co.jp\n\nセミナー事務
 局\n\nマジセミ株式会社\n\n\n\n※リアルセミナーの場合
 は、当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合
 は不要です。\n\n※以下の方について、当社判断により
 ご参加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下
 さい。\n\n・講演企業の競合となる商品・サービスを提
 供している企業、同業の企業、及びそのグループ企業
 ・関連企業の方\n\n・個人や個人事業主の方\n\n・その
 他、弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人
 の方\n\n※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご
 遠慮頂く場合がございますので、予めご了承ください
 。\n\n※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び
 、申込時にご記載頂いた内容は、マジセミ株式会社に
 て収集し、マジセミ株式会社／オープンソース活用研
 究所、及び、主催・共催・協賛・協力・講演の各企業
 へ提供します。ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株
 式会社／株式会社オープンソース活用研究所及び主催
 ・共催・協賛・協力・講演企業にて厳重に管理し、各
 社のサービス、製品、セミナー、イベントなどのご案
 内に使用させて頂き、また各社のメルマガに登録させ
 ていただきます。ご記入頂いた個人情報は、法で定め
 る場合を除きご本人の同意を得ることなく第三者へ提
 供いたしません。利用目的遂行のため個人情報の取扱
 いを外部に委託する場合は、委託した個人情報の安全
 管理が図られるように、委託をする各社が定めた基準
 を満たす委託先を選定し、委託先に対して必要かつ適
 切な監督を行います。 お客様の個人情報に関する開示
 等は、お申し出頂いた方がご本人（代理人）であるこ
 とを確認した上で、各社において合理的な期間および
 範囲で対応いたします。開示等の手続き、個人情報の
 取扱いに関するお問い合わせは下記のお問い合わせ窓
 口へご連絡下さい。\n\n〔お問合せ先　及び　個人情報
 保護管理者〕　株式会社オープンソース活用研究所 個
 人情報保護管理者　連絡先：03-6721-8548
LOCATION:Webセミナー（参加URLは、お申込み後に主催者から
 直接お送りします。）
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