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SUMMARY:Python でデータの可視化をやってみる勉強会
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79945
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nリモート開
 催\nGoogle Meet を使ってリモート開催します。参加する
 のに Google のアカウントが必要です。接続用の URL は当
 日に bizpy slack の #dekiru-py-support チャンネルに書き込む
 予定になります。こちらの 招待リンク から bizpy.slack.c
 om にご参加ください。主催者や参加者同士でのコミュ
 ニケーションが取れるように設けている場なので質問
 があるときは自由にコメントしてもらってよいです。\
 n概要\n前回の勉強会 でどりらんさんが Colaboratory を使
 って財務データの可視化を話しました。せっかく可視
 化のやり方について学んだので自分が興味のあるデー
 タを使って実際に可視化してみました、やってみまし
 たといった勉強会をします。\n目的: Python でデータの
 処理と可視化方法を学ぶ\nビジネスにおいて様々なデ
 ータを使って分析したり、データから何らかの関係性
 の気付きを得ることがより重要になってきました。ま
 た Python ではデータを分析、可視化するためのツール
 が広く使われていて、そのノウハウも共有されるよう
 になってきています。\n前回の勉強会の内容を振り返
 りながら実際に自分で実践してみる機会にします。発
 表してみることでより自身の学びに強く結びつきます
 。\n内容\n内容は Web から手に入る (発表者を増やすた
 めに変更) データを可視化していれば何でも構いませ
 ん。複数の発表者を募集します。発表時間は1人あたり
 20-30分程度にします。発表内容が決まりましたら下の
 フィードに書き込んでおいてください。\n\n@hogawa098: 国
 内COVID-19を可視化する\n@kazu755: 健康データを可視化す
 る\n@ksnt: Kaggleに置かれているデータを可視化する\n@ogur
 i_junichi: jupyter notebook ipywidgets を使用してお絵描きパズ
 ルを可視化してみた\n\n世の中には様々なデータがある
 こと、その可視化から得られる気付きなどを共有しま
 す。実際にやってみてうまくいったこと、苦労したこ
 と、おもしろかったことなど、それぞれの発表者の学
 びを共有する機会になればと考えています。\n対象と
 する参加者\nビジネスパーソンの日常業務を対象にし
 ているため、次のような方々を想定しています。\n\nビ
 ジネスパーソン/ノンプログラマーの方\nプログラミン
 グを学び始めて経験の浅い方\nPython を使って日々の業
 務の一部を自動化したいと考えている方\n独学で Python 
 を勉強していてプログラミングの相談をしたい方\nPytho
 n の入門本を読み終えて次に何を勉強していいか迷っ
 ている方\n\nPython 入門を終えたぐらいの方を対象とし
 ています。現職のプログラマー向けではありません。
 現職のプログラマーが参加されても構いませんが、メ
 ンターとして他の参加者へ教える側になっていただく
 こともあるかもしれません。\nコミュニティの雰囲気
 はこちらを参照してください。\n\nビジネス Pythonを 学
 ぶ会 (bizpy)\n\n参加条件\nGoogleアカウントが必要です。
 事前にColaboratoryにアクセスできるか確認しておいてく
 ださい。\nColaboratoryをはじめて使うかたは事前に この
 記事 を参照して、使い方に慣れておくことをおすすめ
 します。\n補足\n\n下のフィードに書き込んでも管理者
 へ通知は送られないので基本的に気付きません。右サ
 イドバーの「イベントへのお問い合わせ」から質問を
 するようにお願いします。\n\nCopyright\nAmber Case 氏の作
 品をイベント画像に使っています。\n\nhttps://www.flickr.co
 m/photos/caseorganic/5060339648/\n
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