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X-WR-CALDESC:SpringX 超学校「アーティスティック・スーパー
 ポジション・ラボ」
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SUMMARY:SpringX 超学校「アーティスティック・スーパーポ
 ジション・ラボ」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79945
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nSpringX 超学
 校\n「アーティスティック・スーパーポジション・ラ
 ボ」　　\n第1回 「世界のアーティスティック・キュレ
 ーション」\n第2回 人工生命を絵画にする\n第3回 音楽
 と物理の世界\n第4回 バイオそしてアート\n第5回 ロボ
 ットと人間をつなぐパフォーミングアート\n概要\nスー
 パーポジション（superposition）とは、物理学などでいう
 「重ね合わせ」のこと。本シリーズでは、アートとは
 一見、無縁と思われる人工生命、物理、生命科学、ロ
 ボットなどをアートと重ね合わせて、新しい表現を生
 みだし続ける4名のアーティストが登場します。常識で
 はとらえきれない多面的で社会にひらかれた視点から
 、どのように社会に影響を与えてきたか、新しいジャ
 ンルやキャリアを切り拓いてきたかを、対談形式で語
 り、未来を創り出すクリエイティブな思考やスタート
 アップのヒントを提供します。\n参加費\n全5回分 5\,000
 円(税込)\n（お支払い方法：クレジットカード決済によ
 る事前支払い(参加申し込み時)）\n▼詳細・お申込みは
 コチラ▼\nhttps://kc-i.jp/activity/chogakko/artistic/202011/detail202
 01122.php\n\n開催日時\n11月22日(日)・12月20(日)・2021年1月17
 日(日)・2月21日(日)・3月21日(日)　\n各回 15:00〜16:00\n※
 全5回の連続講義\n【開催方法】\nZoomウェビナー \n※視
 聴URLはお申し込みされた方へ11月20日(金) 15:00ごろにご
 案内いたします。\n講師\n■第1回 「世界のアーティス
 ティック・キュレーション」\n2020年11月22日(日) 15:00〜1
 6:00\n講師：羽生 和仁 氏（メディアアートキュレータ
 ー）\n本シリーズのファシリテーターをつとめるメデ
 ィアアートキュレーターの羽生 和仁氏が、民間企業の
 一社員からドイツでアート・キュレーションの会社を
 起業するまでの過程をアーティストとの関わりを通じ
 て語ります。第2回以降に登場するイノベーティブなア
 ーティストについても紹介します。\n■第2回 人工生命
 を絵画にする\n2020年12月20日(日) 15:00〜16:00\n講師：.ino 
 氏（サイエンスアーティスト）\n人工生命をモチーフ
 に描く作品をインスタグラムで発表する.ino（イノ）氏
 のアート活動について紹介します。人工知能から人工
 生命へと興味が広がり、それに関する数式をアート作
 品に活かすという発想の特異性を追求しながら、日常
 におけるわたしたちの視点との差異を探ります。\n\n■
 第3回 音楽と物理の世界\n2021年1月17日(日) 15:00〜16:00\n
 講師：Kyoka 氏（サウンドアーティスト）\n世界最高峰
 の実験・電子音楽レーベルの一つraster-notonにおける、
 初の女性ソロアーティストとして世界で活躍するKyoka
 氏。物理学で用いられるフーリエ解析を基にするなど
 、「音」を構築する独自のテクニックに迫ります。ヨ
 ーロッパでは大学の講義も行うほか、数々のプロジェ
 クトに携わるなかでキャリアを確立した自己プロデュ
 ースの秘密も探ります。\n\n■第4回 バイオそしてアー
 ト\n2021年2月21日(日) 15:00〜16:00\n講師：石橋 友也 氏（
 アーティスト）\n金魚に逆品種改良を施し、祖先であ
 るフナの姿へと戻すことで人間の手からの解放を試み
 るプロジェクトでアート界に強力なインパクトをもた
 らした作品『金魚解放運動』にフォーカスします。ア
 ートを通して生物と人間との関係の見直しを迫る活動
 について解説します。また、メディア芸術祭受賞作品
 をふりかえりながら今後の展開についても語ります。\
 n\n■第5回 ロボットと人間をつなぐパフォーミングア
 ート\n2021年3月21日(日) 15:00〜16:00\n講師：力石 武信 氏
 （ロボティシスト / ロボット研究者）\n脳からの指令
 を受け止め動きを生みだす私たちの身体は、科学の力
 でどこまでロボットで再現できるのか。人が鍛錬の末
 に獲得する身体パフォーミングを、ロボットに乗り移
 らせる研究者、力石 武信氏。彼はいかにして人の滑ら
 かな動きをロボットで再現し、アートへと昇華してい
 るのか、その秘密を探ります。\n参加対象\n\n高校生\n
 大学生\n一般\n\n参加費\n全5回分 5\,000円(税込)\n（お支
 払い方法：クレジットカード決済による事前支払い(参
 加申し込み時)）\n【受付締切】\n2020年11月20日(金) 12:00\
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