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X-WR-CALDESC:OPTiM TECH NIGHT｜オプティムのIoTサービスを支え
 るSRE/クラウドインフラ技術紹介
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SUMMARY:OPTiM TECH NIGHT｜オプティムのIoTサービスを支えるSRE
 /クラウドインフラ技術紹介
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79948
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント内
 容\n\n概要\n\n11月のオプティムテックナイトは「オプテ
 ィムのIoTサービスを支えるSRE/クラウドインフラ技術紹
 介」と題して、11/27(金) 19:00よりオンラインにて開催い
 たします！当社のAI・IoTプラットフォームである「OPTiM
  Cloud IoT OS（CIOS）」のSRE、及びインフラを担当してい
 るエンジニア3名より「Production Readyと開発プロセス改
 善」「AWS上の開発/検証環境を利用時間外に停止するこ
 とでインフラコストを削減した話」「Terraformの活用事
 例」の3本をお届けいたします。今月もオンラインでの
 開催となりますので、ぜひお気軽にご参加ください。
 随時、最新情報についてはアップデートしていきます
 ！\n\nオプティムとは\n\n\nAI/IoTプラットフォームの企画
 ・開発やDigitalTransformation、及びモバイルデバイスマネ
 ジメントサービスを軸に、様々な企業とアライアンス
 を組みながらソリューションを展開しています。\n\n【
 AI/IoTプラットフォームの企画開発、及びDigitalTransformati
 on（〇〇×IT）】\n画像解析・映像解析・音声解析など
 の各種分析やビッグデータ処理といったAI技術と、あ
 らゆるIoT機器を接続・活用できるプラットフォームの
 ノウハウをもって、農業、医療、小売、建設といった
 様々な領域に呼応したソリューションを展開していま
 す。各領域に特化した技術の研究開発から、プロダク
 ト開発、その後のコンサルティングまでを一貫して行
 っています。\n\n【MDM市場日本国内シェアNo1OptimalBizの
 開発、リモートサポートサービスOptimalRemoteの開発】\nP
 Cやモバイル端末などのデバイスをクラウド上で管理し
 、必要なセキュリティ対策や設定を簡単に行うことが
 できるプラットフォームサービス『Optimal Biz』や、IT機
 器の遠隔サポートを実現するリモートマネジメントサ
 ービス『Optimal Remote』オンライン診療サービス『ポケ
 ットドクター』などを開発、提供しています。\nOptimal 
 BizとOptimal Remoteは、キャリアサービスに標準採用され
 ております。\n\n開催日程\n\n\n2020年11月27日（金）19時00
 分~20時30分　※終了時間は延びる可能性がございます\n
 \n\n\n\n参加の流れ\n\nZOOMウェビナーによるオンライン参
 加のみとなります。\nconnpassでの参加登録後、connpassイ
 ベント情報の「参加者への情報」欄にてウェビナー登
 録URLを公開しておりますので、そちらのURLからご登録
 をお願いいたします。また、開催日の18時までにご登
 録の方には、connpass上のメッセージでも同様のウェビ
 ナー登録URLをお送りさせていただきます。\n\n\n下記に
 接続し、事前に視聴環境の確認をオススメしておりま
 す。テスト接続はコチラ （外部サイトにリンクします
 。）\n\n\n\n\n\nタイムスケジュール\n\n\n　　　\n    \n     
    \n            時間\n            内容\n        \n        \n        
     18:55〜19:00\n            オンライン受付\n        \n       \n
             19:00〜19:10\n            オープニング、諸注意事
 項、会社紹介\n        \n       \n            19:10〜19:35\n       
      Production Readyと開発プロセス改善 by津田\n        \n    
    \n            19:35〜20:00\n            Terraformの活用事例 by
 谷畑\n        \n       \n            20:00〜20:25\n            AWS上
 の開発/検証環境を利用時間外に停止することでインフ
 ラコストを削減した話 by山田\n        \n            20:25〜20
 :30\n            エンディング、告知、アンケート\n        \
 n    \n\n\n※登壇タイトル、時間配分は多少変更となる
 可能性はございます※登壇時間にはQ&Aタイムを含みま
 す\n\n登壇者\n\n\n\n    \n        \n            ・谷畑：OPTiM Inf
 ra Unit Engineer\n            \n            2018年度に新卒入社後
 、当社の自社サービスであるAI・IoTプラットフォーム
 「OPTiM Cloud IoT OS（CIOS）」の運用作業を行っている。直
 近はKubernetesへのAPI/AppのリリースやTerraformを使った構
 成変更等を行っている。\n        \n    \n    \n\n\n\n\n\n    \n
         \n            ・津田 @grim0h：OPTiM SRE \n            \n     
        2017年度に新卒入社。SRE topicの中でも特にProduction 
 Ready\, Capacity Planning\, Securityに関心があり、周辺技術を
 触っている。\n        \n    \n    \n\n\n\n\n\n    \n        \n     
        ・山田：OPTiM SRE \n            \n            2015年度に新
 卒入社。複数のサービスのインフラ運用/保守経験をし
 た後、SREUnitへJoin。最近はCloud IoT OS 周りのインフラ/運
 用コストの削減・最適化に取り組んでいる。\n        \n 
    \n    \n\n
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