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X-WR-CALDESC:完全無料の次世代RPA 「マクロマン」を触って
 みよう【オンライン開催】
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SUMMARY:完全無料の次世代RPA 「マクロマン」を触ってみよ
 う【オンライン開催】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79950
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【オンライ
 ン開催】RPA講座〜完全無料の次世代RPA 「マクロマン」
 を触ってみよう〜\n新型コロナウイルスの影響を鑑み
 てオンライン開催いたします。\n分かりづらさ等あり
 ましたら都度、ご指摘頂ければ幸いです。\n皆様と良
 い形を作れたらと考えております。\n※ZoomのURLは、開
 催30分前にはTECHPLAY上からメッセージにてご案内します
 。\n◆Zoomを事前にダウンロードお願いします。\nhttps://
 zoom.us/\n内容\nRPAについてのご紹介から今回はプロダク
 ト費用は一切不要の完全無料型RPA「マクロマン」をダ
 ウンロードして実際に１つの作業を自動化するところ
 まで体験していただきます。\n第一章 RPAとは何かを知
 ろう\n1.RPA概要\n2.RPAの活用背景\n第二章 どのようなRPA
 があるかを知ろう\n3.RPAの種類\n4.RPAの選び方\n第三章 RP
 Aを使ってみよう\n5.RPAのインストール\n6.RPAの使い方\n
 ※一部内容に変更がある可能性場合がございます。\n\n
 本研修はこんな方にオススメ\n・事務処理業務を自ら
 自動化してみたい方\n・無料でRPAを使ってみたい方\n・
 マクロマンを学びたい方\n・未来技術推進協会に興味
 をお持ちいただいた方\nRPAツール「マクロマン」の動
 作環境\nOS：Windows10 Proのみ\nCPU：1.5Ghz 以上\nメモリ：4G 
 以上\nハードディスク：1GB以上の空き容量\n参照元：コ
 クー株式会社　マクロマンHP（https://macroman.jp/macroman/）
 \n本講座でRPAを体験するのに必要なもの\n以下の環境が
 最低限必要になります。\n①下記必要要件を満たすWindo
 wsパソコンの用意\nOS：Windows10 Proのみ\nCPU：1.5Ghz 以上\n
 メモリ：4G 以上\nハードディスク：1GB以上の空き容量\n
 ②Microsoft Excel\n本講座内でExcelを使用します。\n③Google 
 Chrome\n本講座内でブラウザとしてGoogle Chromeを使用しま
 す。\n※上記の環境がご準備いただけない場合は、本
 講座では実際にマクロマンを体験いただけない場合が
 ございます。\n講師プロフィール\n未来技術推進協会　
 川上\n【略歴】\n機械工学科の大学卒業後、機械設計エ
 ンジニアとして就職。その後フリーランスのエンジニ
 アとして、金融系システムテスター→業務コンサルテ
 ィング→RPAエンジニアとして活動中。\n【未来技術推
 進協会での活動】\n協会内のコミュニティ運営とRPA講
 座の運営をしています。\n社会人ではずっと技術職を
 しており、”運営”というところの経験はありません
 でしたが未経験の分野でも取り組めチャレンジさせて
 いただいています。\n今後は講師としてもさらにテク
 ノロジーを広めていく人材になれればと思います。\n
 本協会はチャレンジ大歓迎の環境ですので、何かした
 くてモヤモヤしている方はぜひご参加ください！\nRPA
 のこれから\n2019年度以降、大手や中堅ユーザー企業の
 多くは、何らかの領域でRPAの導入を行う可能性が高い
 。\nRPAは今後も大手ユーザー企業の全社展開や海外拠
 点への展開、中堅・中小企業への導入が進むが、カテ
 ゴリー別にみるとRPAツール製品は、他の成熟したパッ
 ケージソフトウェアと同様に価格競争により単価が下
 落していくと考える。\n一方、RPAツール製品の導入後
 は、活用業務プロセス改善コンサルティングや運用保
 守サービスの拡大が進む見通しで、RPAツール製品に比
 べて、RPA関連サービスの伸び率が高くなっていく。\n20
 22年度の国内RPA市場規模（事業者売上高ベース）は、20
 17年度比で約4.5倍となる802億7千万円まで拡大すると予
 測する。カテゴリー別にみると、RPAツール製品が170億2
 千万円（構成比21.2％）、RPA関連サービスは632億5千万
 円（同78.8％）に成長する見通しである。\n～ 矢野経済
 研究所による市場調査結果より ～\nhttps://www.yano.co.jp/pr
 ess-release/show/press_id/2085\nタイムスケジュール\n\n\n\n時間
 \n内容\n\n\n\n\n19:55〜\n接続確認\n\n\n20:00〜\nイベントス
 タート\n\n\n21:30\n終了\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・
 内容が変更になる可能性がございます。\n※ 顔出しで
 ご参加いただけますと幸いです\n※ 途中参加、途中退
 出可能です\n※ ZOOMを始めて利用される方は、お時間が
 あれば\n　 早めにご参加いただけるとスムーズかと思
 います。\n会場\nオンライン開催\n※テレビ会議ツールZ
 oomを利用します。\n日時\n2020/11/25（水）\n20:00 〜 21:30 (
 予定)\n定員\n１０名\n参加費\n５００円(事前決済)\n※シ
 ンギュラリティ・ラボメンバー限定枠について、シン
 ギュラリティ・ラボメンバー以外の方のお申し込みが
 あった場合は主催者側でキャンセル処理させていただ
 きます。\n\nキャンセルポリシー\nやむを得ずキャンセ
 ルされる場合は、開催日の3日前(※)までに以下の連絡
 先メールアドレス宛にキャンセルのご連絡をいただい
 た方に限り、開催日から1週間以内にPayPalにて会費を払
 い戻し致します。\n但し、払い戻し手続きに要するPayPa
 l手数料を差し引かせていただきます。\nまた、キャン
 セルのご連絡が開催日の2日前(※)より以降にいただい
 た場合、またはキャンセルのご連絡が無かった場合は
 、払い戻しに応じられませんのでご留意ください。\n
 なお、申込日から3日以内(※)に会費をお振り込みいた
 だけない場合、お申込みをキャンセルとさせていただ
 きます。\n(※) 土日祝日も含んだ日数です。\n※万が一
 新型コロナウイルスで開催不可になった際\n主催者の
 判断で中止となる場合があります。\nその際、イベン
 ト日程を延期させて頂きますので改めて周知致します
 。\nお問い合わせ\n一般社団法人\n未来技術推進協会\n
 企画担当者　川上\nメールアドレス： a-kawakami@future-tech
 -association.org\n未来技術推進協会とは\n未来技術推進協
 会は、企業や専門を超えた20代-30代の若手研究者・技
 術者を中心とした団体です。\n大学研究者、企業、投
 資家、新しい技術に興味を持つ社会人・学生の交流の
 場を設けることにより、社会課題をテクノロジーで解
 決することを目的としています。\nWEBサイト　https://fut
 ure-tech-association.org/\nシンギュラリティ・ラボとは\nシ
 ンギュラリティ・ラボとは、未来技術推進協会が運営
 する、テクノロジーで社会課題を解決する技術者コミ
 ュニティの総称です。\n2045年にくるといわれているシ
 ンギュラリティに向けて、エクスポネンシャルテクノ
 ロジー（人工知能、XRなど）に注目し、それらの技術
 を使って社会課題を解決することを目的に活動をして
 います。\n技術者、企業、大学、自治体、投資家を繋
 ぐハブとなって、新たなイノベーションを起こし、社
 会へ貢献します。\nWEBサイト　https://sinlab.future-tech-assoc
 iation.org/\n\n過去開催風景\nシンギュラリティ・ラボ Meet
 upは、2018年10月から月に２回のペースで開催しており
 、毎回5〜10名ほどの方が参加されています。
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