BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:(Data4Cʼs)  AIは何ができるのか？どのように自
 社のビジネスに活用できるのか？ ～高度なデータ活用
 から始めるAI / 機械学習システム構築の「７つのプロ
 セス」、「3業界での事例」～
X-WR-CALNAME:(Data4Cʼs)  AIは何ができるのか？どのように自
 社のビジネスに活用できるのか？ ～高度なデータ活用
 から始めるAI / 機械学習システム構築の「７つのプロ
 セス」、「3業界での事例」～
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:799606@techplay.jp
SUMMARY:(Data4Cʼs)  AIは何ができるのか？どのように自社の
 ビジネスに活用できるのか？ ～高度なデータ活用から
 始めるAI / 機械学習システム構築の「７つのプロセス
 」、「3業界での事例」～
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20201209T130000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20201209T140000
DTSTAMP:20260510T212859Z
CREATED:20201113T140014Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79960
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n資料は、セミナー開催報告ペ
 ージで公開しています。\n\n \n\n \n\nAIは何ができるのか
 ？どのように自社のビジネスに活用できるのか？\n\nク
 ラウドサービス普及による蓄積データの増大、ディー
 プラーニングなどの技術の進歩やDX（デジタルトラン
 スフォーメーション）への取り組みなどの背景により
 、AIを活用したいというニーズは急速に高まっていま
 す。\n\n \nしかし、以下のような悩みを抱えている企業
 は多いようです。\n\n \n\nAIを使うと何ができるように
 なるのか？  何ができないのか？\n\n自社のビジネスに
 、どのように活用できるのか？\n\n \n\n \n\n～高度なデ
 ータ活用から始めるAI / 機械学習システム構築の「７
 つのプロセス」「3業界での事例」～\n\n本セミナーで
 は、「プロセス」と「事例」をご理解頂き、その悩み
 を解決していきます。\n\nまず「プロセス」ですが、実
 際にビジネスで効果が出るAIを構築するには、以下の
 「７つのプロセス」が重要となります。\n\n（１）Resear
 ch & Choice　/ データの調査と選択　\n\n（２）Bird’s View
 　/　基礎俯瞰\n\n（３）Data Processing　/ データ加工\n\n
 （４）Modeling　/　モデル作成\n\n（５）Evaluation　/　評
 価\n\n（６）Prediction　/　予測\n\n（７）Implementation　/　
 実装\n\n \n\n本セミナーでは、まずこれらのそれぞれの
 プロセスについて解説します。\n\n \n\n \n\n事例から学
 ぶ\n\n次にビジネスにおける実際の導入事例について解
 説します。本セミナーでは以下の代表的な事例につい
 て解説します。\n\n \n\n（１）流通／小売業における需
 要予測\n\n（２）金融機関における不正利用の検出\n\n
 （３）営業・マーケティング業務における、顧客の行
 動予測\n\n \n\n \n\n自社における具体的なAI活用をイメー
 ジするために（質疑応答や簡易アセスメントも）\n\n本
 セミナーの後半には質疑応答の時間もありますので、
 セミナー参加企業それぞれのAI活用について、専門家
 に対して具体的な質問をして頂くことができます。\n\n
 また、別途お時間を頂きしっかりヒアリングさせて頂
 いた上で、どのような領域でAI活用ができ、どのよう
 な効果が期待できるか、簡易アセスメントも可能です
 。\n\n \n本セミナーの最後にご案内させて頂きます。\n\
 n \n\nプログラム\n\n12:45～13:00　受付\n\n13:00～13:05　オー
 プニング\n\n13:05～13:45　高度なデータ活用から始めるAI
  / 機械学習システム構築の「７つのプロセス」、そし
 て事例から学ぶ\n\n13:45～14:00　質疑応答\n\n \n\n \n\n主催
 \n\n株式会社データフォーシーズ\n\n当日会場アクセス
 に関するお問合せ\n\nzoom@osslabo.com\n\nセミナー事務局\n\n
 マジセミ株式会社\n\n\n\n※リアルセミナーの場合は、
 当日は名刺を2枚お持ち下さい。Webセミナーの場合は不
 要です。\n\n※以下の方について、当社判断によりご参
 加をご遠慮頂く場合がございます。予めご了承下さい
 。\n\n・講演企業の競合となる商品・サービスを提供し
 ている企業、同業の企業、及びそのグループ企業・関
 連企業の方\n\n・個人や個人事業主の方\n\n・その他、
 弊社及び講演企業が不適切と判断した企業・個人の方\
 n\n※申込が多数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮
 頂く場合がございますので、予めご了承ください。\n\n
 ※本コミュニティにご提示いただいた情報、及び、申
 込時にご記載頂いた内容、当日アンケートにお答えい
 ただいた内容は、マジセミ株式会社にて収集し、マジ
 セミ株式会社／オープンソース活用研究所、及び、主
 催・共催・協賛・協力・講演の各企業へ提供します。
 ご記入頂いた個人情報は、マジセミ株式会社／株式会
 社オープンソース活用研究所及び主催・共催・協賛・
 協力・講演企業にて厳重に管理し、各社のサービス、
 製品、セミナー、イベントなどのご案内に使用させて
 頂き、また各社のメルマガに登録させていただきます
 。ご記入頂いた個人情報は、法で定める場合を除きご
 本人の同意を得ることなく第三者へ提供いたしません
 。利用目的遂行のため個人情報の取扱いを外部に委託
 する場合は、委託した個人情報の安全管理が図られる
 ように、委託をする各社が定めた基準を満たす委託先
 を選定し、委託先に対して必要かつ適切な監督を行い
 ます。 お客様の個人情報に関する開示等は、お申し出
 頂いた方がご本人（代理人）であることを確認した上
 で、各社において合理的な期間および範囲で対応いた
 します。開示等の手続き、個人情報の取扱いに関する
 お問い合わせは下記のお問い合わせ窓口へご連絡下さ
 い。\n\n〔お問合せ先　及び　個人情報保護管理者〕　
 株式会社オープンソース活用研究所 個人情報保護管理
 者　連絡先：03-6721-8548
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/799606?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
