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X-WR-CALDESC:【オンライン】#ヒーローズリーグ 2020「 #XUIリ
 ーグ 」2020/12/03
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SUMMARY:【オンライン】#ヒーローズリーグ 2020「 #XUIリー
 グ 」2020/12/03
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79968
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「XUIリーグ
 」の発表＋審査＋表彰の観客希望者をこのページで募
 集します\nいろいろな分野でヒーローになることが出
 来る日本最大級のものづくりコンテスト「ヒーローズ
 リーグ」。\n2020年11月16日（月）までの間にご応募があ
 った作品を審査・表彰するイベントです。\n優勝者は
 、コミュニティサポーター賞として「盾」と「12月12日
 に開催されるオンラインリーグ決勝進出権」が授与さ
 れます。\nヒーローズリーグ「XUIリーグ」とは\nXUI=ユ
 ーザーインターフェース（GUI\, SUI\, VUI...）の総称。\n
 未来のユーザーインターフェースを生み出すヒーロー
 が選ばれます。\n2025年大阪・関西万博で実現したらい
 いなと思う近未来世界を自らの手で具現化しよう！\n
 プレゼンルール\n発表時間：4分　※時間厳守\nプレゼ
 ン：作品の完成度がわかる「デモ（もしくは動画）」
 を必ず含める事 \n※アイデア作品の発表はご遠慮くだ
 さい \n※動画だけのプレゼンはご遠慮ください\n発表
 予定作品一覧\n\nもう外れない、クリアしないと死ぬ？
  -SAO-  \nリアルアバター　くまりん \nめざせ！ハイドロ
 ポンパー \nモビリティで絵を描こう「Rundraw」 \nいない
 いない絵本 \nAnyMo（エニモ） \nマフラー型ウェアラブ
 ルアーム「weArm」 \nあまもりカルテット \nTRICK SCOOP \n掃
 除機をどこまでかけたかわかるAR 自閉症児・者の自立
 活動への活用 \n\nタイムテーブル\n19:00 前説\n19:10 製作
 者によるプレゼンテーション\n\n\n\n発表順\n発表者\n概
 要\n\n\n\n\n1\nMasaru Mizuochi\nめざせ！ハイドロポンパータ
 ブレットを的にする水鉄砲射的です。本来禁忌とされ
 るタブレットに水をかける行為を、水に反応する静電
 容量タッチパネルの性質を活用し、防水加工を施した
 タブレットを用いて射的という形で肯定しました。\n\n
 \n2\nkiyossy / Mizuki Matsui\nいないいない絵本この絵本の世
 界はなにかがいない物語。物語のいなくなったものを
 見つけて、 "いなくなった" 物語を見つけていきましょ
 う。\n\n\n3\nRyota Kobayashi\nマフラー型ウェアラブルアー
 ム「weArm」マフラー型ウェアラブルアーム。ファッシ
 ョンの一部として身に着け、自在に動くマフラーが日
 常生活をサポートしてくれる。\n\n\n4\nSatosi Okubo\nもう
 外れない、クリアしないと死ぬ？ -SAO-ARグラスが外れ
 なくなり、クリア条件を満たさないと脳が破壊されま
 す。 クリアするとARグラスのロックが解除されてデス
 ゲームから解放されます。\n\n\n5\nkiyossy / Mizuki Matsui\nあ
 まもりカルテット【拡張された「あまもり」と遊ぶイ
 ンスタレーション】上手にキャッチするといろんな音
 が滲む、不思議な「あまもり」\n\n\n\n20:00 休憩\n20:10 再
 開\n\n\n\n発表順\n発表者\n概要\n\n\n\n\n6\nあるば～と\nリ
 アルアバター　くまりん病気等々で身体が動けない時
 に、代わり動かすためのボディとしてロボット：リア
 ルバターを作ってみました\n\n\n7\nRyota Kobayashi\nモビリ
 ティで絵を描こう「Rundraw」筆型のパーソナルモビリテ
 ィ。モビリティの走行軌跡をデプスカメラとIMUで自己
 位置推定し、それをリアルタイムにモニタ表示するこ
 とでユーザーは操作しながら、仮想空間上に絵を描く
 ことができる。\n\n\n8\nkiyossy / Mizuki Matsui\nTRICK SCOOP「TRIC
 K SCOOP」は「何かのいる気配」を探して、その現象の原
 因をカメラに収める、体験型アトラクションです。\n\n
 \n9\nTatsuya_Tsuji\nAnyMo（エニモ）あなたはどんな未来をAny
 Moとつくりますか？\n\n\n10\nTakuto Onishi\n掃除機をどこま
 でかけたかわかるAR 自閉症児・者の自立活動への活用
 埼玉県立本庄特別支援学校と共同で、ARテクノロジー
 「掃除機をどこまでかけたかわかるAR」を用いて、自
 閉症児・者向けに「自立活動」授業での活用プロジェ
 クトを実施しました。\n\n\n\n21:30 審査結果発表・表彰
 式\n22:00 おひらき\n豪華審査員のみなさま\n直彰氏\n\nMiy
 aura氏\n\nがおまる氏\n\nxinsuzuki氏\n\n座組み\n主催：一般
 社団法人MA\n運営：大阪駆動開発
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