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SUMMARY:Startup Weekend 北九州 vol.6
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79975
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n新規事業を
 立ち上げる起業体験イベント！\n\n全世界で「起業家を
 生み出す場」として展開する「Startup Weekend」が“北九
 州にて再び開催！新規事業を立ち上げたい方！起業体
 験を積みたい方！仲間を集めたい方！スタートアップ
 に興味ある方！一歩先へと歩みを進めてみませんか？
 この週末が、あなたの人生を変えるきっかけに！\n\nス
 タートアップウィークエンドってなにをするの？\n\nス
 タートアップウィークエンド（以下、SW）とは、新し
 いカタチを創る「スタートアップ体験イベント」です
 。週末だけであなたは、アイデアをカタチにするため
 の方法論を学び、スタートアップをリアルに経験する
 ことができます。\n\nSWは初日の夜にみんながアイデア
 を発表するピッチから始まります。そしてハスラー・
 ハッカー・デザイナーでチームを組み、最終日の夕方
 までにユーザーエクスペリエンスに沿った、必要最小
 限のビジネスモデルを一気に作り上げます。ハスラー
 はマネジメントと顧客開発、ハッカーは機能の開発、
 デザイナーは使いやすいデザインを担当します。\n\n特
 定の知識・スキルがなくとも、アイデアがあれば問題
 ありません。勿論、アイデアがなくともエンジニア・
 デザイン・マーケティングなどのスキルがあれば、チ
 ームで活躍することやプロダクトを作成、スタートア
 ップをリアルに体験することができます！そして実は
 過半数の方が一人で初めて参加する方々です。初参加
 でも心配は必要ありません。\n\n\n※前回（第5回）Startu
 p Weekend 北九州の様子\n\nテーマはSDGs!!!\n\n今回のスター
 トアップのテーマは「SDGs」\nSDGs(エスディージーズ)と
 は、「Sustainable Development Goals（持続可能な開発目標）
 」の略で、2030年までに達成すべき17の国際目標。〜世
 界を変えるための17のゴール〜が今回のテーマです。
 難しいテーマに思われるかもしれませんが、畏まって
 考える必要は全くありません。SDGsに関するものであれ
 ばどんなアイデアでも大歓迎です！例えば、17の大き
 な目標の中には、「1:貧困をなくそう」や「4:質の高い
 教育をみんなに」また、「11:住み続けられるまちづく
 りを」「14:海の豊かさを守ろう」等があります。こん
 な街づくりがしたい！ こんな風に自然の豊かさを守り
 たい！ こんな教育の課題を直したい！といった、身近
 な想いがスタートアップの起点となり得るのです。SDGs
 を切り口に世界をより良くするアイデアをカタチにし
 てみませんか？\n\n\n\nコーチ Coach\n\n2日目のコーチング
 を担当されるコーチのご紹介です（敬称略）\n\n福岡　
 広兵\n\nHouyou(株)COO\n\n\n地場ゼネコンの営業職から、実
 兄が経営するIT系ベンチャーへ飛び込み撃明期を支え
 る。現在、IPOへ向けた準備とともに、自身の経験を活
 かし創業支援施設COMPASS小倉のインキュベーションマネ
 ージャーを務める。\n\n土井本　渉\n\nドダイズ 代表\n
 株式会社コーチェット Coach/Biz Dev\n\n\n兵庫県出身。2002
 年よりEコマース業界に従事。上場Eコマースベンダー
 の九州支店長を経て独立。「地域企業と人のドダイと
 なる」を理念にフリーランスでEC構築支援、アドバイ
 スを行いながら通販ベンチャーの人事担当執行役員な
 ども務めた。キャリア経験から経営者へのメンタルサ
 ポート提供の重要性、組織への影響を強く感じ、経営
 者・リーダー向けコーチング習得プログラムを提供す
 る株式会社コーチェットに参画。コーチ兼事業推進。\
 nEC事業と教育事業の領域をまたぐ。グロービス経営大
 学院MBA、産業カウンセラー。\n\n秦　裕貴\n\n合同会社Ne
 xt Technology 代表社員\n\n\n福岡県福津市出身。1993年5月生
 まれ (27)。 北九州高専5年生時に開発したスケボー型パ
 ーソナルビークルを投資家に絶賛され、自らの技術を
 活かせば世の中に直接影響できる可能性を感じる。 こ
 れをきっかけに、2014年、当時高専学内で創業し黎明期
 であった合同会社NextTechnologyへ参画。2018年からは同社
 の代表へ就任。受託開発のみならず、北九州市が主催
 する官民IoTプロジェクトのメンターとしての活動や、
 ドローン開発力を競う世界大会への出場など幅広く活
 動している。 2019年には、全国の志ある高専生がチャ
 レンジするためのプラットフォーム「高専起業部」を
 立ち上げる。「高専から日本を強くする」をテーマに
 、 自動車メーカーやJ I CA、地方自治体などと高専生と
 のコラボ企画を展開している。\n\n中川　康文\n\n一般
 社団法人街に心の栄養を　代表理事\n一般社団法人ま
 ちはチームだ　創生塾事務局長\n一般社団法人国際メ
 ンタルコーチング協会　理事\n一般社団法人こころリ
 ペアレンティング協会　理事\n\n\n\n北九州市八幡西区
 黒崎生まれ、遠賀在住。宗像高校、山口大学人文学部
 卒。印刷会社営業を経て大手学習教材チェーン系学習
 塾にて５年教室長を務める。その後、学習塾講師を続
 けつつ心理学を教える民間のビジネススクールにて勤
 務。現在はフリーでイベントプロデュース、街づくり
 ファシリテーター、カウンセラーとして活動している
 。事務局を務める起業家養成講座「創生塾」が、中小
 企業庁【平成30年度創業機運醸成賞】を受賞。\n\n審査
 員 Judge\n\n3日目の審査を担当されるジャッジのご紹介
 です（敬称略）\n\n廣瀬　隆彦\n\nCX Value Lab株式会社　
 代表取締役CEO\n株式会社ワクフリ　取締役事業戦略室
 長\n株式会社トイポ　経営戦略室長\nグロービス経営大
 学院卒業（経営学修士 / MBA）\n\n\n愛知県名古屋市出身
 、福岡県糸島市在住。2001年にエイベックス株式会社に
 入社。安室奈美恵などの販売促進担当、直販ECサイト
 の責任者などを経て2009年に福岡へ移住。株式会社WDI JA
 PANにてグローバルレストランチェーンのマーケティン
 グを担当したのち、株式会社メルカリへ入社。組織組
 成、マネジメント、リーダー育成、KPIやプロセス設計
 などに従事し、2020年3月 CX Value Lab株式会社を設立し、
 ベンチャー企業・中小企業の事業支援を行う。\n\n岸原
 　稔泰\n\n一般社団法人Startup GoGo／GxPartners LLP　代表パ
 ートナー\n\n\n1996年4月国際流通グループに入社。1999年8
 月独立系のベンチャー証券会社の九州地域子会社に入
 社。株式公開支援業務に従事。2009年7月子会社を経営
 陣による買収(MBO)し、代表取締役に就任。2014年有志で
 スタートアップイベント「StartupGo!Go!」を開催。2016年
 １月一般社団法人StartupGoGoを設立して代表理事就任。
 西鉄や凸版印刷などとStartupとの協業を目的としたオー
 プンイノベーションプログラムを開催。台湾、韓国、
 香港、フィンランドのアクセラレーターとMOUを締結。2
 019年４月代表パートナーを務めるGxPartners LLPと株式会
 社FFGベンチャービジネスパートナーズが共同で「九州
 オープンイノベーションファンド」を設立。西鉄、福
 銀など１１社が出資した１０億円のファンドを運営し
 ている。\n\n土谷　和子\n\n株式会社ゼンリン　ダイバ
 ーシティ推進部　部長\n国家資格キャリアコンサルタ
 ント\n北九州市立大学マネジメント研究科卒業（経営
 学修士 / MBA）\n\n北九州市出身　Startup Weekend関門第1回
 に参加し、熱い3日間に感動！！「先ずはやってみる」
 のチャレンジ精神旺盛のお世話好きなおばちゃん。長
 女の大学受験、次女の高校受験を機に私は大学受験。
 北九州北九州市立大学マネジメント研究科へ（2017年卒
 業）。「一人ひとりが本来もつ力を、最大限に発揮で
 きる風土・制度を整える」ために社内の人事制度、柔
 軟な働き方などの制度設計に従事。\n\n西田　健\n\nKiQ R
 obotics株式会社創業者兼取締役COO\n九州工業大学オープ
 ンイノベーション推進機構特任教授\n\n広島出身，博士
 （工学）．KiQ Robotics株式会社創業者兼取締役COO．九州
 工業大学オープンイノベーション推進機構特任教授．
 次世代産業用ロボット，人工知能，自動運転などの研
 究者．確率システム制御理論，ロボット工学，センサ
 工学，人工知能を専門とする．磁力で硬さを制御する
 「万能ハンド」の国際特許（日本・ドイツ・中国）を
 はじめとして，革新的な多数の特許を出願．200本を超
 える論文と8冊の著書があり，近著の「実用ロボット開
 発のためのROSプログラミング」は売れ行きが好調．現
 在までに，30社以上の共同研究や，5件の大型国家プロ
 ジェクトに従事．これまでに自動運転用のLiDARの性能
 規格策定などに尽力．最近では，世界初のローカル5G
 の実工場導入を立案し実証した．イタリア・フランス
 ・モンゴルの大学と国際共同研究を実施し，国内では
 大阪大との共同研究を実施している．ギラヴァンツ北
 九州のサポーター\n\n会場提供 Venue Sponsor\n\n株式会社YE 
 DIGITAL 様\n\n\n\n［アクセス］\n北九州市小倉北区米町二
 丁目1番21号\nAPエルテージ米町ビル（小倉駅徒歩5分）\n
 \n当日会場となるコワーキングスペース「SAKASSO!」につ
 いては、下記URLをご覧ください。\nhttps://www.ye-digital.com
 /jp/new-office/coworking.php\n\nスケジュール Shedule\n\n\n\n1月15
 日 (金)\n1月16日(土)\n1月17日 (日)\n\n\n\n06:00pm 開場及び懇
 親会\n09:30am 2日目開始\n09:30am 3日目開始\n\n\n07:00pm ファ
 シリテーター挨拶\n10:00am Facilitation\n12:00pm 昼食\n\n\n08:15
 pm １分ピッチ\n12:00pm 昼食\n02:30pm プレゼン前のテック
 チェック\n\n\n08:45pm 話し合いと投票\n02:00pm コーチング
 開始\n04:00pm 発表＆審査\n\n\n09:15pm チーム作り\n04:00pm コ
 ーチング終了\n06:00pm 審査発表\n\n\n09:45pm １日目終了＆
 帰宅\n06:30pm 夕食\n06:30pm パーティー\n\n\n\n09:00pm 2日目終
 了＆帰宅\n08:00pm 3日目終了＆帰宅！\n\n\n\n\n\nスポンサ
 ー Sponsor\n\n開催にあたり、以下のスポンサー様からご
 支援をいただいております。\n\n株式会社ZENRIN 様\n\n\n\n
 \n北九州銀行 様\n\n\n\n\n大英産業株式会社 様\n\n \n\n 株
 式会社九州マイクロテック様\n\n \n\n 株式会社アンサー
 倶楽部様\n\n \n\n税理士法人TAパートナーズ 様\n\n\n\n\n株
 式会社フロイデギズモ 様\n\n\n\n\n一般社団法人StartupGoGo
 様 \n\n\n\n株式会社酔笑 様\n\n\n\ncoworking space 秘密基地 
 様\n\n\n\n\n株式会社ビッグベアーズフーヅサービス 様\n
 \n\n\nクラウン製パン株式会社 様\n\n\n\nGallery&cafebar はこ
 さかそ様\n\n\n\n《日本全国・通年スポンサー》弥生株
 式会社 様\n\n\n\n\nファシリテーター  Facilitator \n\n中本 
 卓利（Nakamoto Takuto）\n\n特定非営利活動法人StartupWeekend 
 理事\n一般社団法人ベンチャー型事業承継 エヴァンジ
 ェリスト\n\n\n\n　神戸大学発達科学部卒業後、起業家
 のためのコワーキングスペース運営やインキュベーシ
 ョン施設のディレクターを経てStartupWeekendに参画。現
 在は北海道から沖縄まで全国にて起業家育成やクラウ
 ドファンディング指南、また自治体や企業の人材育成
 や事業開発まで幅広く手掛けている。加えてスタート
 アップを切り口に中国深圳やフィリピンセブ島やベト
 ナムハノイやホーチミンなど、アジアを中心とした海
 外進出支援にも取り組んでいる。その他、家業の経営
 資源を活用し新領域へと挑戦する若手アトツギの皆様
 を支えるべく日々活動を続けている。和歌山県出身。\
 n\nオーガナイザー Organizer\n\n中村　武\n\nリードオーガ
 ナイザー\n株式会社ゼンリン勤務\n\n\nFacebook\n長崎県出
 身。株式会社ゼンリンへの入社を機に北九州に移住。
 以来、カーナビの地図データ提供、開発業務に携わり
 、現在は社内システムの構築に携わる。自身の新規事
 業提案をキッカケに、「起業とは？」に興味を持ち、
 第４回スタートアップ北九州に応募、第５回よりオー
 ガナイザーとして参加、第６回ではリードオーガナイ
 ザーを務める。現在は、会社の社外研修がきっかけで
 知ったグロービス経営大学院に入学し、MBAの修得を目
 指しつつ、人的ネットワークの構築・志の醸成・能力
 開発のため、日々活動中。\n\n糸川　郁己\n\n\nCode for Kit
 akyushu　事務局長\nI.I.(個人事業)　代表\n\n(公財)北九州
 産業学術推進機構(FAIS) イノベーションセンター情報産
 業担当課長\n\nFacebook\n1980年北海道生まれ。\n仙台でシ
 ステムエンジニアとして就職し、東京の放送キー局向
 けシステム開発リーダー等を務める。2007年、異動を機
 に福岡県へ移住、転職を経て、現在は北九州市外郭団
 体の職員として事業連携および新ビジネス創出を支援
 。担当は産学官民金の事業連携体「北九州e-PORTパート
 ナー」事務局(2015年-)、「北九州みらいのビジネス創り
 対話会」および「北九州みらいのビジネスコンテスト
 」の企画運営(2016-17年)など。ライフワークとして2014年
 、ITコミュニティ「Code for Kitakyushu」を立ち上げ、北九
 州初のハッカソンを実施。2020年「北九州テイクアウト
 マップ」の開発や、市内IT企業と連携し「北九州市コ
 ロナ感染症情報サイト」の立ち上げなどシビックテッ
 クを実践中。\n\n辻　貴美花\n\nKiQ Robotics株式会社  総務
 主任\n\nFacebook\n北九州生まれ、北九州育ちの生粋の北
 九州人。北九州工業高等専門学校 機械工学科出身。学
 生時代から高専発ベンチャー企業の一員として活動し
 ており、自社製品のロボットを多くのメディアで紹介
 。現在はスタートアップ企業でバックオフィスを務め
 る。Startup Weekend 東京 Roboticsに参加し、北九州で初開催
 となったStartup Weekend 北九州にオーガナイザーとして参
 画。また、第3回ではリードオーガナイザーを務める。
 第5回で優勝したアイデア「もぐもぐCOLONY」を事業化す
 るため、日々（内緒で）奮闘中。\n\n渡邊　祥気\n\n北
 九州工業高等専門学校専攻科学生　兼　NextTechnology学
 生社員\n\n北九州工業高等専門学校 物質化学工学科出
 身。2018年度学生会長。第5回Startup Weekend北九州にて初
 参加し、今まで知らなかった新たな世界に衝撃を受け
 る。その後IoTデバイス「まっちんブー！」を考案、前
 年度は北九州市主催「北九州でIoT」、今年度は総務省
 主催「高専ワイヤレスIoTコンテスト」の採択案件とし
 て、現在はNext Technology\,LLCにて学生社員を務めつつ並
 行してプロジェクト進行中。趣味はギター。\n\n中村　
 健一\n\nIT企業会社員\n\nFacebook\n生まれも育ちも、北九
 州市は小倉。就職を機に上京し、現在はエンジニアと
 してAWSを扱っている。SW北九州と出会ったのは、大学
 の講義で配られたチラシがきっかけ。第3回参加時に、
 生き生きとした、熱い人たちと巡り合い、今、オーガ
 ナイザーとして参画している。\n\n原田　幸\n\n田川市
 役所経営企画課所属\n\n田川郡出身。香川のstartup weekend
 に初参加して、想いを形に変える経験に感動。この感
 動を自分の地元の人たちにも伝えるため、田川でのSW
 開催の計画中。好きな動物はプレーリードッグ！\n\n中
 村　夏都\n\n\n2003年生まれ。福岡県北九州市出身。現在
 も在住。北九州工業高等専門学校に在学中。生産デザ
 イン工学科2年生。コンピューター研究部に所属。2019
 年開催のStartup Weekend 北九州の初参加にて、人のアイデ
 アをより良いものにしていく手伝いをしたい、そして
 、自分が広めたいある思いをビジネスにする方法を模
 索する為に参加。\n\n本田　浩之\n\n\n東京都内のSIerに
 勤務。経済産業省 始動2期生。2019年4月にStartupWeekend初
 参加。今回ご縁を頂きオーガナイザーさせて頂きます
 。よろしくお願いします。\n\n井上　隼佑\n\n個人事業
 主 \n\n\n北九州市出身 北九州工業高等専門学校制御情
 報工学科卒業。生産技術・人事などを企業で経験した
 後に、北九州高専の研究員へ。2020年4月に独立し、自
 立搬送機の研究開発やシェアオフィスの企画・運営、P
 Cの製作など多種多様な仕事に従事している。来年には
 、自身考案のプロダクトのリリースや、イベントスペ
 ースの立ち上げを予定している。第5回StartupWeekend北九
 州へ参加し、その後のSW関門よりオーガナイザーを務
 めている。関門第二回のリードオーガナイザーを務め
 た。\n\n\n\nご参考\n\n過去開催時の開催レポートをご紹
 介いたします。\n3日間の流れやチームの動きや気付き
 学びがわかりやすく書かれています。\n・SWって何をす
 るところなのか？\n・結局なにが学べるのか？\n・3日
 間でどれだけのことができるのか？\nそういった疑問
 を解決できる記事かと思いますので、是非ともご一読
 いただけると幸いです。\n第1回：http://nposw.org/swkitakyu01
 /\n第2回：http://nposw.org/kitakyusyu2nd/\n第3回：https://nposw.org
 /kitakyusyu3rd/\n第4回：https://nposw.org/kitakyushu190111/\n第5回
 ：https://nposw.org/kitakyushu20190628/\n\nプレイベントご案内\n
 \n2020年12月19日（土）に「SDGs勉強会」と題し本企画の
 プレイベントを開催いたします。\n・起業について興
 味がある\n・スタートアップが何か知りたい\n・SDGsに
 ついて学びたい\nそんな想いをお持ちの際は是非にご
 参加いただければ幸いです。\n詳細情報は下記の画像
 をクリックしてご確認ください。\n\n\n\n\n注意事項 Notes
 \n\n1.キャンセルポリシー/Cancel policy\n2021年3月12日（金
 ）23:59までにご連絡頂ければ（Web決済手数料/銀行振込
 手数料を除いて）100％返金いたします。それ以降は飲
 食や備品など発注等により返金出来かねますのでご了
 承ください。\n\n2.途中参加退出可！/ Come in and out anytime
 \n参加につきましては、3日間全てが望ましいですが、
 諸事情などで一時的に抜けることも可能です。開催期
 間中に外すことのできない用事があり参加できないの
 では？とお考えの方も、是非ご参加ください。\n\n3.領
 収書発行はオンラインで / Receipt issue via DoorKeeper\n領収
 書はDoorKeeperから発行可能でございます。手順につきま
 しては下記URLをご参考ください。\nhttps://support.doorkeeper
 .jp/article/36-receipt\n\n4.最終発表見学はオンラインで\n大
 変恐縮ではございますが、コロナ感染防止対策として
 本会場の入場人数制限を実施しております。つきまし
 ては、見学はオンラインでのご参加をお願いいたしま
 す。
LOCATION:SAKASSO! 小倉北区米町２丁目１番２１号APエルテー
 ジ米町ビル
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