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X-WR-CALDESC: Ansible自動化2.0セミナー：成功企業は自動化へ
 の課題をどのようにして解決したのか？ 自動化導入成
 功とつまずきのポイント
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SUMMARY: Ansible自動化2.0セミナー：成功企業は自動化への
 課題をどのようにして解決したのか？ 自動化導入成功
 とつまずきのポイント
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79990
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本セミナー
 は終了いたしました。\n\nお申込・ご参加ありがとうご
 ざいました。\n\n当セミナーの資料の公開予定はござい
 ません。ご了承くださいませ。\n\n\n\n本セミナーは、
 レッドハット株式会社が主催するWebセミナー「Ansible自
 動化2.0セミナー：成功企業は自動化への課題をどのよ
 うにして解決したのか？自動化導入成功とつまずきの
 ポイント」のご紹介です。\n\n本セミナーはWebセミナー
 です。\n\n参加方法はお申込み後、主催企業（レッドハ
 ット株式会社）から直接ご連絡させて頂きます。\n\n成
 功企業は自動化への課題をどのようにして解決したの
 か？自動化導入成功とつまずきのポイント\n\n喫緊の課
 題となっている企業のDXの実現に向けて、ほぼ全ての
 企業でITインフラの刷新と自動化が重要課題になって
 います。特に、時間とコストを必要とするハードウェ
 ア管理の手法から、素早く・確実で・安全性の高いソ
 フトウェア管理の手法へと切り替えていくことがITイ
 ンフラに強く求められています。本イベントでは、実
 際に自動化導入したケーススタディをもとに、導入に
 あたっての成功とつまずきのポイントを実例をベース
 に対談形式でご紹介致します。自社ITの自動化に興味
 をお持ちのみなさま必見です。導入に向けた課題解決
 のベストプラクティスと乗り越えるべきポイントにつ
 いてご確認下さい。\n\nプログラム\n\n14:00-14:20　ITイン
 フラ業務の生産性を劇的に向上する、自動化2.0の世界\
 n\nレッドハット株式会社\n\nテクニカルセールス本部\n\
 nクラウドソリューションアーキテクト部\n\nソリュー
 ションアーキテクト\n\n中島 倫明 氏\n\n【講演概要】\n\
 n現在、多くの企業でITインフラの自動化が重要な課題
 となっています。しかしながら、従来から取り組まれ
 てきた「モノ」に注目した自動化のアプローチは大き
 な成果につながっていないのが現状です。本セッショ
 ンでは大きな成果を生み出すために必要な「人と組織
 」にアプローチする「自動化2.0」という考え方につい
 て事例を交えてご紹介いたします。\n\n14:20-14:40　お客
 様アンケートから見る自動化2.0の実際〜お客様事例・
 ベストプラクティス紹介\n\nレッドハット株式会社\n\n
 サービス事業統括部 シニアテリトリーマネージャ\n\n
 （SAFe Agilisit、スクラムアライアンス認定スクラムマス
 ター）\n\n秋田 匡則 氏\n\n【講演概要】\n\nお客様の自
 動化導入事例をご紹介致します。またお客様からの実
 際のアンケートをもとにどのようなポイントやテーマ
 を元に自動化に取り組んでいるのかご紹介します\n\n14:
 40-15:20　【対談】自動化支援を通じて振り返る成功と
 つまずきのポイント\n\nレッドハット株式会社\n\nサー
 ビス事業統括本部\n\nアソシエイトプリンシパルコンサ
 ルタント\n\n佐藤 暁 氏\n\nレッドハット株式会社\n\nサ
 ービス事業統括本部\n\nシニアコンサルタント 織 学 氏
 \n\n【講演概要】\n\n様々な状況でお客様の自動化支援
 を行ったコンサルタント達から、導入にあたっての成
 功とつまずきのポイントを実例をベースに対談形式で
 ご紹介致します。\n\n<取り上げる内容例>\n\nSI業界事例
 ：インフラ自動化と人材育成のテーマとしてどのよう
 に自動化に取り組んだのか？\n\n金融業界実例：業務分
 析から入り、お客様の課題をどう解決したのか？\n\n通
 信業界実例：大規模な導入にあって担当者が超えるべ
 きポイントとは？\n\n15:20-15:30　まとめ\n\n主催\n\nレッ
 ドハット株式会社\n\n協賛/協力\n\nマイナビニュース\n\n
 当日会場アクセスに関するお問合せ\n\nレッドハット株
 式会社 マーケティング本部 ウェビナー事務局: mkt-jp-zo
 om@redhat.com\n\nセミナー事務局\n\nマジセミ株式会社\n\n\n\
 n※リアルセミナーの場合は、当日は名刺を2枚お持ち
 下さい。Webセミナーの場合は不要です。\n\n※以下の方
 について、当社判断によりご参加をご遠慮頂く場合が
 ございます。予めご了承下さい。\n\n・講演企業の競合
 となる商品・サービスを提供している企業、同業の企
 業、及びそのグループ企業・関連企業の方\n\n・個人や
 個人事業主の方\n\n・海外から参加される方\n\n・日本
 に活動拠点が無い企業の方\n\n・その他、弊社及び講演
 企業が不適切と判断した企業・個人の方\n\n※申込が多
 数の場合、弊社抽選にてご参加をご遠慮頂く場合がご
 ざいますので、予めご了承ください。\n\n※本コミュニ
 ティにご提示いただいた情報、及び、申込時にご記載
 頂いた内容、当日受付でご提示頂いた名刺情報は、マ
 ジセミ株式会社にて収集し、マジセミ株式会社／オー
 プンソース活用研究所、及び、主催・共催・協賛・協
 力・講演の各企業へ提供します。ご記入頂いた個人情
 報は、マジセミ株式会社／株式会社オープンソース活
 用研究所及び主催・共催・協賛・協力・講演企業にて
 厳重に管理し、各社のサービス、製品、セミナー、イ
 ベントなどのご案内に使用させて頂き、また各社のメ
 ルマガに登録させていただきます。ご記入頂いた個人
 情報は、法で定める場合を除きご本人の同意を得るこ
 となく第三者へ提供いたしません。利用目的遂行のた
 め個人情報の取扱いを外部に委託する場合は、委託し
 た個人情報の安全管理が図られるように、委託をする
 各社が定めた基準を満たす委託先を選定し、委託先に
 対して必要かつ適切な監督を行います。 お客様の個人
 情報に関する開示等は、お申し出頂いた方がご本人（
 代理人）であることを確認した上で、各社において合
 理的な期間および範囲で対応いたします。開示等の手
 続き、個人情報の取扱いに関するお問い合わせは下記
 のお問い合わせ窓口へご連絡下さい。\n\n〔お問合せ先
 　及び　個人情報保護管理者〕　株式会社オープンソ
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