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X-WR-CALDESC:【エンジニア向け:ロジカルに英語を学ぼう！O
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SUMMARY:【エンジニア向け:ロジカルに英語を学ぼう！ONLINE
 】-11/19(木) 20:00~22:30
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79992
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n(最近、参加
 登録を頂いた上で不参加という方が増えています。運
 営上問題にもなりますし、他の参加者様にもご迷惑に
 なる場合があるので、不参加予定の方は、登録を解除
 していただきますよう、ご協力ください)\n当日、参加
 に際して問題等ございましたら、こちらにご連絡くだ
 さい↓ \ncontact@noostructure.com\n\n\nイベント説明\nエンジ
 ニア向けの英語学習法を学ぶ勉強会です。（非エンジ
 ニアもウェルカムです）\n\n最先端技術の知が英語で共
 有されている昨今、エンジニアにとって英語は最低限
 のスキルとなりつつあります。\n\nしかしながら英語に
 苦労されている日本人エンジニアが依然と多いことは
 事実です。\n\nStack Overflowを見ても、中途半端な理解の
 ままでサイトを離れていないでしょうか？  \n技術書は
 日本語訳されるまで待っていないでしょうか？  \n公式
 ドキュメントを毎回Google翻訳にかけていないでしょう
 か？    \n\nそんな状況を打破したいけれども、あなた
 はエンジニアとして論理的で理性的であるが故、英語
 に関して以下のような巷の考えにも納得できません。\
 n\n英語はイメージ！　英語は慣れ！\n英語は暗記！　
 知っているフレーズの量が重要！\n英語は筋トレ！　
 考えるな！　何度も繰り返して慣れろ！\n\nエンジニア
 にとっては、学習内容・学習方針が論理的に体系立っ
 ているかは重要なポイントでしょう。\n願わくば理性
 的に腑に落ちる、暗記に頼らない勉強がしたいですよ
 ね。\n　\n\nそんな、”ロジおし” のエンジニアの英語
 の悩みを解決します！\n全ての英語に共通する「文章
 構造」の法則を導き、\nまるでプログラミングのよう
 に英語を扱えるようになり、\n英語学習をロジカルに
 終わらせましょう！\n\n(※) エンジニアリングの知識が
 全く無い方々も問題なく理解できる内容になりますの
 で、どなたでもご参加頂けます。\n\nイベント内容（概
 要）\n英語の学習には、\n（１）誰もが必ずやらなけれ
 ばならない部分　と　\n（２）”あなた”がやるべき
 部分 / あなたはやる必要のない部分\nの２つがありま
 す。\n\nこのセミナーでは、\n\nこの（１）「誰もが必
 ずやらなければならない部分」は「文章構造の理解」
 であることを説き、これによって英語は極めてロジカ
 ルに学習できる、という事実をお伝えします。同時に
 、実際に学びをスタートさせていただくための問題も
 用意してあります。\n\n（２）の「あなたがやるべき部
 分」については、希望者の方への個別面談で明らかに
 させて頂きます（無料）\n\nまたセミナー後日、文章構
 造の理解度判断テストを希望者に提供していますので
 、お声がけください（無料）\nイベント内容（詳細）\n
 第１部：『英語学習に対する誤解を解く』 \n・一般的
 な英語学習法の問題\n・そもそも「英語を学ぶ」とは
 、ある根本ルールを学ぶこと！\n・英語を「理解する
 」仕組み (reading/listening)\n・英語を「作る」仕組み (writ
 ing/speaking)\n・「英語が伝わらない」には２種類ある\n
 ・「ニュアンスを学ぶ」時の落とし穴\n・結局は文章
 構造のルールが全て！\n\n第２部：『誰もが必ずやらな
 ければならない部分』を学ぶ　\n・全ての英語に共通
 する英語のルール『英語の構造』を学ぼう\n・学んだ
 ルールを実際に使ってみよう（workshop形式 (参加自由で
 す)）\n　\n第３部：（希望者のみ後日開催）構造理解
 度判定テスト & あなたにあった学習方法診断\n\n対象者
 \n・感覚的にではなく論理的に英語を処理したい人\n・
 「なんとなく」を排除したい人 \n・一般の英語学習に
 腹落ちしなかった人 \n・特に巷の英語学習メソッドを
 試したものの、自身の能力的な問題ではなくその方法
 自体に納得できないという理由で学習に挫折\nした人
 　\n・丸暗記の英語から卒業したい人\n・暗記して答え
 るよりも考えて導き出すのが好きな人 \n・行動する時
 に、理由や根拠が必要な人　\n・何かをする時に腹落
 ちが無いと前に進めない人 \n・公式ドキュメントを毎
 回Google翻訳にかけている人\n・Stack Overflowを根本的に正
 しく理解したい人\n\n\n(※ エンジニアではない方でも
 完璧に理解できる内容になっておりますので、ぜひど
 なたでもご参加ください！)\n　\n\n対象英語レベル\n中
 学英語が最低限わかる〜TOEIC850点ほど\n\n　\n　\n主催者
 \n髙橋秀禎\n・英語セミナー講師　企業研修講師　エグ
 ゼクティブ向け個人英語トレーナー　http://noustructure.co
 m/　\n・一般社団法人 教育イノベーション協議会　https
 ://innoedu.or.jp/　\n・元 ELSA Japan Market Associate　https://elsasp
 eak.com/en/　\n・中高英語教員・塾英語教員向け英語教育
 法の指導担当など多数 \n・UC Berkeley\, Computer Science（「
 この英語はコンパイルエラーですね」とか言い出しま
 す） \n\n\n高校二年生で英検３級に不合格し高校三年生
 のセンター模試では全国偏差値 42 という英語の落ちこ
 ぼれの状態から、英語の根本的な言語法則に従う勉強
 方法を採用した結果、強烈なスピードで英語を習得。
 本格的に勉強を初めて半年後には難関受験英語をスラ
 スラ読めるようになり、後に世界の名門 UC Berkeley の最
 難関学部である Computer Science に合格を果たした極端な
 経歴を持つ。\n\n扱う内容はいわゆる「文法」だが、本
 格的な言語学の独学と８年間の英語教育の経験から、
 受験文法とは全く異なる実用的なアプローチを確立し
 、”英字新聞レベルの英語を読み書きできる”レベル
 の英語力を３ヶ月という驚異的なスピード実現するレ
 ッスンプログラム「言語構造 習得レッスン」を提供。
  現在広告一切無しで、口コミだけで累計200人以上の生
 徒を抱える。生徒を「自分を必要としないレベルまで
 成長させて、卒業させる」ことをモットーとしており
 、同じ生徒を長く抱え続けることはしない。\n\n一昨年
 から３ヶ月のレッスンの内容を２時間に凝縮して伝え
 る「英語学習を終わらせる会」を一般向けに主催し、
 「なんとなくテキトー」な英語や、暗記だらけの英語
 学習に苦しみを抱える学習者に新しい方法を提示すべ
 く活動している。\n英語・日本語の両方で「文章の書
 き方」も教えており、特に名門海外大学入学・編入願
 書用のエッセイの添削が得意。\n\n学校英語教員への英
 語の指導歴多数。\n\n\n小林聡汰\n・英語セミナー講師
 　企業研修講師　エグゼクティブ向け個人英語トレー
 ナー　http://noustructure.com/　\n・一般社団法人 教育イノ
 ベーション協議会　https://innoedu.or.jp/　\n・大人のため
 の数学教室 和(なごみ) 数学・統計講師  https://wakara.co.j
 p/service/personal_sugaku\n・星のソムリエⓇ \n・UC Berkeley\, Co
 mputer Science\n\n\n高校入学時、英語の成績は学年で下か
 ら2番目。どうしても自分を変えたいと思い、そこから
 猛勉強を開始、英語参考書を100冊以上こなした(毎日英
 単語帳1周、4択の文法参考書を1問1秒で解くなど厳しい
 練習も多かった)。最初は数をこなしているだけで、英
 語力は身につかなかったが、あるとき結局英語はシン
 プルな構造のみに支配されていると気付き覚醒。半年
 で学年トップ層に入ることとなる。卒業後は東大以上
 を目指し渡米。学内の数学チューターに応募者最高得
 点で採用され、チューター業務の全てを任された。途
 中で専攻を統計からComputer Scienceに変更する。\n\nUC Berke
 ley在学中に髙橋の英語メソッドが自分の英語観とまっ
 たく同じことを知り、帰国後ともに「構造」というい
 ままで注目さなかった、もしくは勘違いされていた分
 野に焦点を置く全く新しい英語学習を提案し事業化。\
 n\n現在に至るまで、英語力向上のみならず行動変容を
 目的とした総合的なコーチングに携わる。これまで中
 学生から社会人まで外国人も含め100人以上をコーチし
 、資格取得支援をはじめ、東大大学院・海外有名大学
 進学などをアシストをしてきた。「対話」によって本
 人及び環境が抱える本質的問題を自覚させ、それを彼/
 彼女自身が解決できるよう導くことに注力している。\
 n\n\n開催時間\n11/19 (木)　20:00-22:00 (その後質問コーナー
 30分程度)\n\n10分以上遅れてご参加いただく場合は、で
 きれば20:00までに\nconnpass の登録名を合わせてご連絡く
 ださい。\n→contact@noostructure.com \n\n会のスムーズな運営
 のために、ぜひご協力ください。\n\n開催場所\nONLINE \n(
 zoom の url は、「参加者への情報」をご覧ください)\n\n
 参加費\n0円\n（今回、主催者が ZOOM 開催実験中ですの
 で、特別に無料でご提供します）\n（最後に数分間程
 度のアンケートにご協力いただきます）\n　\n\n\n[お願
 い-1]\n参加登録したまま不参加、という方が毎度１、
 ２名いらっしゃいます。\n不参加の場合は、席の関係
 もございますので、お手数ですが事前に登録をお外し
 頂けましたら幸いです。\nご協力をよろしくお願いい
 たします。\n\n[お願い-2]\nオンラインイベントではオフ
 ラインイベント以上に、皆様のレスポンスが重要にな
 ってきます。\n言葉は出さなくてもいいですが、\nチャ
 ットルームでのレスポンスや、「いいねマーク」など
 で、事あるごとにレスポンスをいただく事、\nぜひご
 協力をお願いします\n（場合によっては音が聞こえて
 いるかのチェック等にもご協力いただけない方もいら
 っしゃいます。全くコミュニケーションが取れない方
 はこちらから退室をお願いする可能性がありますので
 、どうぞよろしくお願いいたします。）\n\n連絡先\ncont
 act@noostructure.com\n\nなんでもお気軽にご連絡ください。\
 n\nその他注意\n他のサイトでも参加募集しております
 ので、定員に達する前に募集をストップする可能性が
 あります。その場合はご容赦ください。\n\nまた、参加
 人数が4人に達しない場合は開催をキャンセルさせて頂
 く場合があります。大変恐縮ですが、ご了承ください
 。\n\nまた、このイベントのメイントピックは「文法」
 です。 SVOC とか、そういう話が始まります。なので「
 文法なんて英語学習には絶対に必要ない」という思想
 をお持ちの方は参加をお勧めしません。\n\n「最初は”
 またその話か”と思ってガッカリしたが、結果として
 いつもとは全然違う話を聞けたのでとても勉強になっ
 た」というご意見をたくさん伺いました。「文法以外
 の話が聞きたかった」と最初思われる方にもご好評い
 ただいておりますので、そのように感じられる方もぜ
 ひ、ご参加ください。
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