BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【概要コース】DXの鍵は「内製化」にある!あ
 なた自身の手で業務をスピードアップ&効率化しよう!!
X-WR-CALNAME:【概要コース】DXの鍵は「内製化」にある!あ
 なた自身の手で業務をスピードアップ&効率化しよう!!
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:799991@techplay.jp
SUMMARY:【概要コース】DXの鍵は「内製化」にある!あなた
 自身の手で業務をスピードアップ&効率化しよう!!
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20201201T120000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20201201T130000
DTSTAMP:20260405T114903Z
CREATED:20201117T051319Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/79999
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nDXの鍵は「
 内製化」にある！\nあなた自身の手で業務をスピード
 アップ&効率化しよう!!\n概要\nこのセミナーでは、なぜ
 「内製化」がDX（デジタルトランスフォーメーション
 ）を取り入れるための鍵となるのか、また弊社が取り
 扱う「Mendix」と呼ばれるローコードプラットフォーム
 の動作の紹介、さらに実際のアプリケーションの紹介
 をします。\n \n【まずは現場から】\nDXはDX推進チーム
 が推進するもの、自分の部署には関係ない…と思って
 いませんか？\n毎日の業務で行っているExcelへの入力、
 集計や分析資料作成、帳票の出力、稟議やワークフロ
 ー...。少しでも減らせたら業務がスピードアップでき
 るのに...。\nそう感じたことがある方もいるのではな
 いでしょうか。\nDXはまずは現場から。身近なところか
 らいつでもスタートできます。\n \n【Mendixとは】\n近年
 国内でも注目され始めたローコード開発プラットフォ
 ーム市場をグローバルでリードするMendixは、シチズン
 デベロッパーからプロの開発者まで幅広く利用するこ
 とができアプリケーションを構築からテスト、展開、
 反復するための機能が備わっています。\nMendixの詳細
 については弊社サービスサイト(https://www.mendix.alnetz.co.j
 p/)にてご覧いただけます。\n \n【誰でも*シチズンデベ
 ロッパーになれる】\nDXってシステムを開発するんでし
 ょ？システムを作ったことなんてないし、自分には向
 いてない…。\nほとんどの人がそう思うのではないで
 しょうか。\nしかし、最近ではシチズンデベロッパー
 になるのはそれほど難しくなくなりました。\n手元のPC
 にダウンロードしたツール上で業務の流れに沿って並
 べていくと、簡単にWeb上で利用できるアプリケーショ
 ンができるようになったのです。\n*シチズンデベロッ
 パーとは…IT部門に所属する専門の技術者ではなく、
 事業部門の現場担当者が自らシステムを開発して業務
 で直面している課題を解決する。（引用元：ZDNet Japan
 ）\n \n【参加者の声】（一部抜粋）\n・とてもいい経験
 ができました。今後はMendixなどのDXツールに、会社と
 して取り組んでいく方針です！うちの社員にも学ばせ
 たいです。（男性会社員）\n・昨今のDXの流れを把握す
 べく参加させていただきました。Mendix導入のメリット
 もわかりやすかったです！（男性会社員\n \n【本セミ
 ナーについて】\nご好評頂いている体験コースより、
 さらにお気軽にご参加いただけるよう、実施時間を短
 くした概要セミナーを新設しました！\n本概要コース
 では実際の動きをご覧いただけるムービーの用意はご
 ざいますが、ハンズオンは含まれません。\n実際の動
 きを触って確かめたいという方は、体験コースにてお
 申込みいただけますと幸いです。\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/799991?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
