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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80001
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nご案内\niPad
 があれば、Apple純正の無料アプリで、簡単にオーサリ
 ング・コーディング・プログラミングを試すことがで
 きます。このセッションでは、Apple純正の無料アプリ
 （ARオーサリング・ツール）Reality Composerを使います。
 このアプリを使うと、ARのコンテンツを、プログラミ
 ング、コーディングすることなく作ることができます
 。\nご自身で試すと、予想以上に簡単なことを実感い
 ただけるでしょう。\n\nセッションはさっぽろ創世スク
 エアでのリアルと、Zoomミーティングでのオンラインを
 併催します。さらにその様子をYouTubeで同時に配信しま
 す。諸般の事情により同スクエアでの開催ができない
 場合、同スクエアでの参加をお申し込み頂いた方は、
 オンライン参加に変更させていただきます。オンライ
 ンでの参加を希望されない場合は、お手数おかけしま
 すが、キャンセルをお願いします。（参加者先着順の
 ためこのような方法をとらせていただきます。）\nMOSA 
 Multi-OS Software Artistsは、プログラミングを楽しむセッシ
 ョンを毎月開催しています。\nMOSAは、プログラミング
 に取り組む方々を応援する団体です。\nhttp://www.mosa.gr.j
 p\n\n内容\n空間音声を体験しましょう。一般的なステレ
 オは、音の立体感が固定されています。つまり視聴者
 が右や左に向きを変えても、音の向きは変化しません
 。一方、空間音声は、ゲームやVR・仮想現実で利用さ
 れており、映像の中の物体とそこから発する音声がリ
 ンクしています。正面に音源がある場合を例に説明し
 ます。正面を向いていると前から音が聞こえます。こ
 の状態で、左を向くと通常のステレオでは変化しませ
 んが、空間音声に対応していると、右から音が聞こえ
 るようになります。\n比較的新しいiPhoneならAppleが無料
 で配布しているアプリ「リアリティ・コンポーザー（R
 eality Composer）」でARを作り、さらに空間音声も試すこ
 とができます。出来上がったARは、iPhoneやiPadに配る・
 渡すのも簡単です。このセッションでは、Reality Composer
 を使い、ARと空間音声を作って、試します。\nReality Comp
 oserは、個人でARを楽しむにも使えますが、メディア・
 アートや教材作成にも最適でしょう。この機会にぜひ
 お試しください。\n利用するアプリ（Reality Composer）は
 、iPhone\, iPad、Macのいずれもリリースされていますが、
 このセッションでは、iPadを利用します。それぞれイン
 ターフェースが異なりますので、iPhone、Macでお試しに
 なる方は、その点ご了承ください。\nこのセッション
 は、コードの入力はなく、プログラミングの知識も必
 要ありません。\n\n有料の資料について（Reality Composer
 プロジェクトファイル）\n2020\,11\,22時点の最新のiPadOS\,
  アプリケーションでの動作を確認しています。\nプロ
 ジェクト・ファイルは次のリンク先でお買い求め頂け
 ます。\nBOOTH\nhttps://ikejun.booth.pm/items/2545604\n\n\n動作環境
 \n・iPadOS 14.2\n・Reality Composer 1.5.1\n\n概要\n・すべてのプ
 ロジェクトで空間音声の体験が可能です。\n・動きの
 あるサンプルはLiDAR機能を体験できます。\n・ARマーカ
 ーを使用するサンプルは、LiDARによるオクルージョン
 をご自身で試せます。\n\nプロジェクトについて\n1. ピ
 アノ（シンプル・アニメーション）\n2. ハンドベル（
 擬似同期・アニメーション）\n3. 異次元ロケット（ARマ
 ーカーによる操作）\n4. 飛び出すリンゴ（重力・カメ
 ラ距離機能）\n5. 回転ロケット（回転・オービット）\n
 6. 山手線と支笏湖（カメラ方向機能、回転・その場）\
 n7. 書籍と作者インタビュー　ARマーカー・複数シーン
 切り替え\n\n・動作はセッション動画をご視聴ください
 。\n\n会場\n・オンライン\n・リアル・さっぽろ創世ス
 クエア\nなお会場に参加される場合、同スクエアでは
 次の取り組みを行っています。ご協力をお願いいたし
 ます。\nhttps://www.sapporo-community-plaza.jp/news.php?num=558\n\n会
 場内での参加者同士の距離をあける対策として同施設
 と打ち合わせ・確認しました。受講者３名+講師１名の
 最大４名、対面でなく全席が前方向き、１デスク・１
 名で開催いたします。\n必要なもの\n・特にありません
 。\n視聴しながら試してみるには…\n・お試しになるデ
 バイスと別の機材で視聴いただければ、試しながら視
 聴できるでしょう。\n・最新のOSにアップデートし「Rea
 lity Composer」アプリをインストールしてご利用ください
 。\nhttps://apps.apple.com/jp/app/reality-composer/id1462358802\n\n別
 記（別記１、別記２）有料の資料について\n・視聴に
 は有料のプロジェクトは必須ではありません。体験用A
 RのダウンロードURLをQRコードでお知らせします。iPhone
 かiPadのカメラアプリで読み取り・入手いただけます。
 \n・有料のプロジェクトファイルには、セッションで
 使用する各種素材が含まれています。プロジェクトを
 ご自身のコンテンツで更新するとオリジナルのARを短
 時間で作成できるでしょう。セッションで紹介した他
 にも複数のプロジェクトを用意していますので、ご興
 味のある方はぜひお買い求めください。\n・別記１：
 体験用ARのプロジェクトファイルを会場で有料配布し
 ます。\n・別記２：体験用ARのプロジェクトファイルを
 ダウンロード販売サービス（BOOTH）でご購入いただけ
 ます。\nhttps://ikejun.booth.pm/items/2545604\n\n・終了後に当セ
 ッションの録画動画をご覧いただけます。\n扱う内容\n
 ・Appleが無料で公開している「Reality Composer」でAR（拡
 張現実）と空間音声を作ります。\n作成するARコンテン
 ツは... \n・AR Quick Lookに対応しているiPhone\, iPadで利用
 可能です。\n・LiDARスキャナーを搭載しているデバイス
 の場合、その機能も体験できます。\n対 象\n・AR・拡張
 現実に興味のある方\n・LiDARスキャナに興味のある方\n
 ・空間音声（Spatial Audio）に興味のある方\n・モバイル
 （iPhone\,iPad）に興味のある方\n・IT、ICTに興味のある方
 \n・iPadやiPhoneをもっと色々と使ってみたい方\n・iPad\, i
 PhoneなどのiOSアプリ・プログラミングに興味のある方\n
 ・一般の方\n問い合わせ\n質問、問い合わせは「イベン
 ト管理者への問い合わせ」からお願いします。\n\n開催
 当日、３つのセッションを行います。\n\n第１セッショ
 ン\n17:20 ~ 17:50\n【はじめての本物のSwiftコード「文字」
 】\niPadで本物なのに簡単なコードを体験しましょう\nht
 tps://sapporoswift.connpass.com/event/194163/\n\n第２セッション\n1
 8:00 ~ 18:30\n【iPadでライブコーディング「手書きツール
 を試す」】\niPadで本物なのに簡単なコードを体験しま
 しょう\nhttps://sapporoswift.connpass.com/event/194166/\n\n第３セ
 ッション\n18:50 ~ 20:20\n【iPadで空間音声ARを作って試す
 ・２】\niPhone\, MacのReality Composerでも作れます。LiDARオ
 クルージョンも体験できます\nhttps://sapporoswift.connpass.co
 m/event/196178/\n\n\n講師について\nMOSA Multi-OS Software Artists 
 暫定代表\n写真集、iOSアプリをリリースしています。\n
 ステレオ3D写真集、Stereo3D KITAシリーズなど\nhttps://apple.
 co/2NonAn2\n\niPhoneとLEGOブロックで撮った作品など Apple iBo
 oks Store\nhttps://apple.co/2uzhzNm\n\nサーモグラフィック写真
 集などアマゾン・キンドルストア\nhttps://amzn.to/2O5u2Rk\n\
 nステレオ3D撮影の最適な条件を計算するためのiOSアプ
 リを公開しています。\nRittaiCalc3D\nhttps://itunes.apple.com/jp
 /app/rittaicalc3d/id424775719?mt=8\n\n
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