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SUMMARY:Kubernetes Meetup Tokyo #36
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80001
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n\n\nオンライ
 ン配信について\n今回は下記 YouTube Live でのオンライン
 開催で本日「19:00」から開始となります。\nhttps://youtu.b
 e/fM-4em6r6as\n\n\n質疑について\n質疑には sli.do #k8sjp36 を
 利用します。質疑のなかから主催側でいくつか選択し
 て代理で登壇者に質問します。\nhttps://app.sli.do/event/g94g
 ep8z\n\n\n\nKubernetes Meetup Tokyo #36 を開催します！ コンテ
 ナをデプロイできる強力なシステム Kubernetes のことを
 詳しく聞く会です！\n通常はオフライン & オンライン
 の同時開催をしていますが、近況を踏まえ前回に続き
 オンラインのみの開催となります。当日の質問は sli.do
 で受け付けます。\n\n行動規範 (Code of Conduct) について\n
 Kubernetes Meetup Tokyoは、Kubernetesユーザが集まり、Kubernetes
 やKubernetesを使ったソフトウェアについて情報交換、交
 流をするための勉強会です。勉強会の開催を通じて、K
 ubernetesのユーザが一堂に集まり、Kubernetesにまつわる様
 々な分野の知識や情報を交換し、新たな友人やコミュ
 ニティとのつながり、仕事やビジネスチャンスを増や
 せる場所とすることが目標です。\nこれを達成するた
 め、参加者の全員が、行動規範に同意していただくこ
 とが必要です。全員にとって安全な環境を維持するた
 め、皆さん一人一人にご協力をお願いします。\n\nKubern
 etes Meetup Tokyo 行動規範 (Code of Conduct)\n\nタイムテーブル
 \n\n\n\n時間\n内容\nスピーカー\n\n\n\n\n19:00~19:05\nOpening (5m
 in)\n\n\n\n19:05~19:35\nexternal-health-monitor --- new approach to troub
 leshooting Kubernetes volume issue (30min)\nRan Xu (@Haier0715) Individua
 l Developer\n\n\n19:35~19:40\n5分休憩\n-\n\n\n19:40~20:10\nDevice Plug
 in自作入門 (30min)\n高橋大輔 (@yaemonsan) 株式会社サイバ
 ーエージェント\n\n\n20:10~20:15\n5分休憩\n-\n\n\n20:15~20:40\nL
 T 5 min * 5 (25 min)\nLT ご登壇者\n\n\n\n19:05~19:35 external-health-
 monitor --- new approach to troubleshooting Kubernetes volume issue (30mi
 n)\nby Ran Xu (@Haier0715) Individual Developer\nI will introduce the new
  project called "external-health-monitor" under the kubernetes-csi organi
 zation.\n\nWhat's external-health-monitor\nWhy we need it/What it can hel
 p the developer to do\nWhat's the architecture of external-health-monitor
 \nWhat's direction in the near future\n\n19:40~20:10 Device Plugin自作
 入門 (30min)\nby 高橋大輔 (@yaemonsan) 株式会社サイバーエ
 ージェント\nGPUなど、特別なデバイスが利用できるコ
 ンテナは機械学習や画像処理など様々な場面で使われ
 ています。使っている・使ってみたことがある方も、
 ある程度いらっしゃるのではないでしょうか。本セッ
 ションでは、Kubernetes上のコンテナから任意のデバイス
 を利用するための「Device Plugin」という仕組みについて
 、ソースコードを元にdevice-attachedなコンテナが起動す
 るまでの流れを追っていきます。\nまた、弊社内の機
 械学習基盤を支えるNVIDIA GPUの最新機能を、Device Plugin
 で活用する取り組みについてもお話しします。\nbio: 201
 9年4月に公立はこだて未来大学から株式会社サイバー
 エージェントへ新卒入社。主な業務はコンテナ基盤の
 開発やアクセラレータデバイスの活用など。\n20:15~20:40
  LT (5 min * 5)\n\nKubernetesログのメタデータ追加の流れを
 見てみよう - bells17_\nDigital Oceanではじめるお手軽Cloud Pr
 ovider生活 - inductor\nアプリのコンテナ化と排他制御 ~ デ
 ータ破壊だﾖ!全員集合 - satoru_takeuchi\n\n参加枠\nオンラ
 イン配信参加枠（先着）\nオンライン配信枠です。登
 録いただいた皆様には中継用のURLをお送りさせていた
 だきます。\nブログ枠 (先着)\nイベントについて1週間
 以内にブログで紹介していただける方の枠になります
 。\nこの参加枠で参加される方は、当日現地には入館
 できませんのでご注意ください。\nLT枠（抽選）\nLT枠
 です。当日はZoomに入って頂き、リアルタイムでご登壇
 いただきます。\nLTは5分厳守です。LTをやりたい方は、
 事前にLT枠で参加した上、このフォームからタイトル
 を入力してください。\n⚠ フォームを入力されていて
 もLT枠で参加できていないと発表いただけません。ま
 たLT枠で参加されていても抽選日までにフォームの入
 力が確認できなかった場合はキャンセルとさせていた
 だきます。ご了承ください。\n参加費\n無料\n中継\n\nYou
 Tube Live で配信を予定しています。顔が映り込む可能性
 があります。予めご了承ください。\nKubernetes Meetup Tokyo
  - YouTube\n
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