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X-WR-CALDESC:TOYOTA Developers Night〜ソフトウェアエンジニアが
 支えるデータフローとその未来〜
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 えるデータフローとその未来〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80004
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nTOYOTA Developer
 s Night 〜ソフトウェアエンジニアが支えるデータフロ
 ーとその未来〜\n概要\nクルマは今、CASEと呼ばれる大
 きな波にもまれ、変革期を迎えています。前回のイベ
 ントではコックピットのUX/UI開発についてお話しをし
 ました。\nそして第三回となる、今回のイベントテー
 マは普段見聞きすることがないコネクティッドカーや
 スマートシティを支えるシステム・インフラストラク
 チャのお話です！\n何十万、何百万台のデバイスがネ
 ットワークを介して同時接続するシステムは、実に多
 くの、複雑性の高いソフトウェア・コンポーネントや
 システム・インフラストラクチャによって支えられて
 います。\nしかし、クラウドの普及に伴い、サービス
 開発やシステム全体を支えるシステムエンジニアにと
 って、そのシステム・インフラストラクチャの全体像
 が見えにくくなってきています。例えばもしパブリッ
 ククラウドが限界を迎えてしまい、AWSやAzureが突然利
 用できなくなった時あなたはシステムを動かし続ける
 ことができますか？\nトヨタでは「現地・現物」と「
 技術の手の内化」を大切にしており、いついかなるシ
 ステム環境においてもお客様へ最適なサービス提供を
 行うため、現在から未来までの中長期的なシステム環
 境と技術動向の把握に努めています。\n今回のイベン
 トではこれからの新しいサービス開発を支える未来の
 システム・インフラストラクチャのカタチを探る先端
 技術研究の現場について研究の一部をお伝えする予定
 です。今回はトヨタ自動車の事例よりも、最新研究内
 容についての話が多くなる予定です！\nぜひお申し込
 みください。\n\n\n※配信URLは、申込者に対し本ページ
 上にて当日までに表示されます\nタイムスケジュール\n
 \n\n\n時間\n内容\n\n\n19:30〜19:40\nオープニング\n\n\n19:40〜
 20:40\n\n・私たちを取り巻くシステム・インフラを知ろ
 う\n・ツナガリ続けるコトの中身とは?\n・一般的に利
 用されるデータフローのあらまし\n・いまどきの技術
 トレンド\n・これから起こる(かもしれない)データフロ
 ーの変化\n・コンピューティングと人が共存する時に
 避けて通れない課題\n\nトヨタ自動車株式会社　　松本
 　直人\n\n\n\n20:40〜20:55\nQ&A\n\n\n20:55〜21:00\n最後のご案
 内（アンケート案内・次回予告）\n\n\n\n※ 当日予告な
 く時間配分・内容が変更になる可能性がございます。\
 n登壇者\n\n\n\n\n松本　直人\nトヨタ自動車株式会社コネ
 クティッドカンパニー　コネクティッド先行開発部 主
 幹\n1996年より特別第二種通信事業者のエンジニアとし
 てインターネット網整備に従事。2010年よりクラウド・
 コンピューティング事業者にて先端技術研究に従事。2
 019年より現職。5～10年先に実用化が考えられる次世代
 コンピューティング領域における先進技術研究に従事
 。\n\n\n\n参加対象\n\nシステムエンジニア\nインフラエ
 ンジニア/クラウドエンジニア\nバックエンドエンジニ
 ア\nデータ基盤開発エンジニア\nITコンサルタント\n先
 進技術研究開発者\n\nなど\n参加する際の注意事項\n\n配
 信映像や音声は各自の通信環境に依存します。なるべ
 く通信環境の良い状態で視聴ください\n\n参加費\n無料\
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