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X-WR-CALDESC:アジャイル開発を成功へ導く、開発組織改革 
 〜開発現場とビジネスサイドの分断をなくしDXを実現
 する〜
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SUMMARY:アジャイル開発を成功へ導く、開発組織改革 〜開
 発現場とビジネスサイドの分断をなくしDXを実現する
 〜
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80004
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nアジャイル
 開発を成功へ導く、開発組織改革〜開発現場とビジネ
 スサイドの分断をなくしDXを実現する〜\n概要\n技術の
 進歩やニーズの多様化といった変化の激しい今、“不
 確実で激しく変化する環境”へ対応していくために、
 新規事業をスピーディに柔軟に創造することが求めら
 れており、それを可能にする開発手法として注目され
 ているのが「アジャイル型開発」です。\n\n従来のソフ
 トウェア開発で採用されてきた「ウォーターフォール
 型」は、「既に正解があり、記述された正解をそのま
 ま形にする」というものづくりであり、いかに効率よ
 く作るかという観点が主眼でした。しかし、不確実性
 の高い現代においては、正解の見えないなかで手探り
 で進んでいくことが必要であり、事前に要件を固め切
 る必要があるウォーターフォール開発に限界を感じて
 いる開発部門も少なくありません。\n\nただ、これまで
 長年ウォーターフォール型で開発を進めてきた企業に
 とって、アジャイル型へのシフトは多くの課題がある
 のが現状です。アジャイル型開発の実践は単なる開発
 手法の変更ではありません。会社内の事業・プロダク
 ト開発のプロセスや意思決定基準の改革を伴うもので
 あり、開発現場の変革努力だけでは到底実現できませ
 ん。開発部門・ビジネス部門・そして経営が一体とな
 り、新規事業の生み出し方を変える挑戦なのです。\n\n
 本セミナーでは、アジャイルを単なる開発手法として
 でなく、時代に合った事業・プロダクトを生み出すた
 めに求められる「アジャイルな組織への変革」を深め
 ていきます。\n\n登壇者としてサービスや事業創出に必
 要な仮説検証とアジャイル開発の運営について深い知
 見を持つ市谷氏をお招きします。\n著書の「いちばん
 やさしいアジャイル開発の教本」、「チーム・ジャー
 ニー」、「正しいものを正しくつくる」、「カイゼン
 ・ジャーニー」では、市谷氏が実際に現場で実践して
 きたアジャイル開発や、チームマネジメント、組織作
 りの知見が広く公開されていますが、本セミナーでは
 それらの中から、アジャイル開発を成功に導くエッセ
 ンスをご紹介します。\n\n\nまた、Sun*からはスタートア
 ップの設立や事業売却を経験し、現在は大手企業やス
 タートアップのプロダクトづくりをサポートする組織
 の責任者である船木が登壇します。創業以来、スター
 トアップからエンタープライズ企業まで、数々のアジ
 ャイル開発を支援してきた船木ならではの、価値創造
 を実現するためのアジャイル開発の実践方法をお伝え
 します。\n\nこんな方におすすめ\n\n開発部門責任者\nエ
 ンタープライズの新規事業・DX部門\n\nなど\nディスカ
 ッションテーマ\n\n各社の紹介\nアジャイル開発とは何
 か\nアジャイルの有用性と課題\nアジャイル型の事業を
 生み出す組織への変革方法　　など\n\n\n登壇者\n\n株式
 会社レッドジャーニーEnergizer、 レッドジャーニー代表
 、政府CIO補佐官、founder of DevLOVE、「リーン開発の現場
 」翻訳者、「カイゼン・ジャーニー」著者、「正しい
 ものを正しくつくる」著者市谷 聡啓 様（Toshihiro Ichitan
 i）\nサービスや事業についてのアイデア段階の構想か
 ら、コンセプトを練り上げていく仮説検証とアジャイ
 ル開発の運営について経験が厚い。プログラマーから
 キャリアをスタートし、SIerでのプロジェクトマネジメ
 ント、大規模インターネットサービスのプロデューサ
 ー、アジャイル開発の実践を経て、自らの会社を立ち
 上げる。それぞれの局面から得られた実践知で、ソフ
 トウェアの共創に辿り着くべく越境し続けている。\n\n
 株式会社Sun AsteriskLean Startup Unit Manager船木 大郎（Funaki T
 aro）\n都立新宿高校卒。ゲームのディレクション・開
 発などを経験。スパイシーソフト株式会社では人気シ
 リーズ「チャリ走」の開発に参加。その後、株式会社
 ユニコンを設立、COOに就任。プッシュ通知サービス「F
 ello」の立ち上げに開発設計・事業オーナーとして関わ
 り、株式会社ジーニーに事業売却を行う。2017年7月よ
 りSun*に参画、現在はスタートアップのプロダクトを成
 功に導くためのコンサルタントを担当。\n\n\nSun* Inc.中
 野 崇 Takashi Nakano（モデレーター）ビジネスプロデュサ
 ー・ビジネスインキュベーター\nメガベンチャー企業
 で上海支社立ち上げ、SaaS型事業開発の責任者、統合マ
 ーケ部門（デジタル、イベント、PR）の執行役員、電
 通とのJVの代表取締役を歴任。現在はSun*のビジネスイ
 ンキュベーターとして、大手~スタートアップなど、様
 々な企業のDX新規事業のエグゼキューションサポート
 を実施。本セミナーでは経営・ビジネス・開発現場を
 知る立場としてモデレーターを務める。\n主催\n\n株式
 会社Sun Asterisk\n「誰もが価値創造に夢中な世界」をビ
 ジョンに掲げ、2012年創業、現在4ヶ国、6都市にて1500名
 以上が在籍するビジネスにテクノロジーを実装するこ
 とを強みとしたデジタル・クリエイティブスタジオ。
 最新テクノロジーを活用したデジタルトランスフォー
 メーション（DX）推進、0 to 1からのスタートアップス
 タジオ、プロフェッショナルなIT人材の育成を主な事
 業として展開。https://sun-asterisk.com/\n\n注意事項\n※登壇
 者は、自宅からの参加となります。フリースタイルで
 参加者との距離感の近いイベントになると思われます
 。※Zoomを使ったオンラインセミナーとなります。登録
 URLはメッセージにてお送りいたします。
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