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SUMMARY:アジャイル開発を成功へ導く、開発組織改革
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80007
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n■概要\n技
 術の進歩やニーズの多様化といった変化の激しい今、
 “不確実で激しく変化する環境”へ対応していくため
 に、新規事業をスピーディに柔軟に創造することが求
 められており、それを可能にする開発手法として注目
 されているのが「アジャイル型開発」です。\n従来の
 ソフトウェア開発で採用されてきた「ウォーターフォ
 ール型」は、「既に正解があり、記述された正解をそ
 のまま形にする」というものづくりであり、いかに効
 率よく作るかという観点が主眼でした。しかし、不確
 実性の高い現代においては、正解の見えないなかで手
 探りで進んでいくことが必要であり、事前に要件を固
 め切る必要があるウォーターフォール開発に限界を感
 じている開発部門も少なくありません。\nただ、これ
 まで長年ウォーターフォール型で開発を進めてきた企
 業にとって、アジャイル型へのシフトは多くの課題が
 あるのが現状です。アジャイル型開発の実践は単なる
 開発手法の変更ではありません。会社内の事業・プロ
 ダクト開発のプロセスや意思決定基準の改革を伴うも
 のであり、開発現場の変革努力だけでは到底実現でき
 ません。開発部門・ビジネス部門・そして経営が一体
 となり、新規事業の生み出し方を変える挑戦なのです
 。\n本セミナーでは、アジャイルを単なる開発手法と
 してでなく、時代に合った事業・プロダクトを生み出
 すために求められる「アジャイルな組織への変革」を
 深めていきます。\n登壇者としてサービスや事業創出
 に必要な仮説検証とアジャイル開発の運営について深
 い知見を持つ市谷氏をお招きします。\n著書の「いち
 ばんやさしいアジャイル開発の教本」、「チーム・ジ
 ャーニー」、「正しいものを正しくつくる」、「カイ
 ゼン・ジャーニー」では、市谷氏が実際に現場で実践
 してきたアジャイル開発や、チームマネジメント、組
 織作りの知見が広く公開されていますが、本セミナー
 ではそれらの中から、アジャイル開発を成功に導くエ
 ッセンスをご紹介します。\nまた、Sun*からはスタート
 アップの設立や事業売却を経験し、現在は大手企業や
 スタートアップのプロダクトづくりをサポートする組
 織の責任者である船木が登壇します。創業以来、スタ
 ートアップからエンタープライズ企業まで、数々のア
 ジャイル開発を支援してきた船木ならではの、価値創
 造を実現するためのアジャイル開発の実践方法をお伝
 えします。\n■こんな方におすすめ\n・開発部門責任者
 \n・エンタープライズの新規事業・DX部門　　など\n■
 ディスカッションテーマ\n・各社の紹介\n・アジャイル
 開発とは何か\n・アジャイルの有用性と課題\n・アジャ
 イル型の事業を生み出す組織への変革方法　　など\n
 ■登壇者\n■市谷 聡啓 様（Toshihiro Ichitani）\n株式会社
 レッドジャーニー\nEnergizer、 レッドジャーニー代表、
 政府CIO補佐官、founder of DevLOVE、\n「リーン開発の現場
 」翻訳者、「カイゼン・ジャーニー」著者、「正しい
 ものを正しくつくる」著者\nサービスや事業について
 のアイデア段階の構想から、コンセプトを練り上げて
 いく仮説検証とアジャイル開発の運営について経験が
 厚い。プログラマーからキャリアをスタートし、SIerで
 のプロジェクトマネジメント、大規模インターネット
 サービスのプロデューサー、アジャイル開発の実践を
 経て、自らの会社を立ち上げる。それぞれの局面から
 得られた実践知で、ソフトウェアの共創に辿り着くべ
 く越境し続けている。\n■船木 大郎（Funaki Taro）\n株式
 会社Sun Astersik\nLean Startup Unit Manager\n都立新宿高校卒。
 ゲームのディレクション・開発などを経験。スパイシ
 ーソフト株式会社では人気シリーズ「チャリ走」の開
 発に参加。その後、株式会社ユニコンを設立、COOに就
 任。プッシュ通知サービス「Fello」の立ち上げに開発
 設計・事業オーナーとして関わり、株式会社ジーニー
 に事業売却を行う。2017年7月よりSun*に参画、現在はス
 タートアップのプロダクトを成功に導くためのコンサ
 ルタントを担当。\n■中野 崇 Takashi Nakano（モデレータ
 ー）\n株式会社Sun Astersik\nビジネスプロデュサー・ビジ
 ネスインキュベーター\nメガベンチャー企業で上海支
 社立ち上げ、SaaS型事業開発の責任者、統合マーケ部門
 （デジタル、イベント、PR）の執行役員、電通とのJVの
 代表取締役を歴任。現在はSun*のビジネスインキュベー
 ターとして、大手~スタートアップなど、様々な企業の
 DX新規事業のエグゼキューションサポートを実施。本
 セミナーでは経営・ビジネス・開発現場を知る立場と
 してモデレーターを務める。\n■主催\n株式会社Sun Aster
 isk\n「誰もが価値創造に夢中な世界」をビジョンに掲
 げ、2012年創業、現在4ヶ国、6都市にて1500名以上が在籍
 するビジネスにテクノロジーを実装することを強みと
 したデジタル・クリエイティブスタジオ。\n最新テク
 ノロジーを活用したデジタルトランスフォーメーショ
 ン（DX）推進、0 to 1からのスタートアップスタジオ、
 プロフェッショナルなIT人材の育成を主な事業として
 展開。\nhttps://sun-asterisk.com/\n※登壇者は、自宅からの
 参加となります。フリースタイルで参加者との距離感
 の近いイベントになると思われます。\n※Zoomを使った
 オンラインセミナーとなります。登録URLはメッセージ
 にてお送りいたします
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