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X-WR-CALDESC:(日曜午前)「ゼロから実践する 遺伝統計学セ
 ミナー〜疾患とゲノムを結びつける」を読む・手を動
 かす⑪
X-WR-CALNAME:(日曜午前)「ゼロから実践する 遺伝統計学セ
 ミナー〜疾患とゲノムを結びつける」を読む・手を動
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SUMMARY:(日曜午前)「ゼロから実践する 遺伝統計学セミナ
 ー〜疾患とゲノムを結びつける」を読む・手を動かす
 ⑪
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80011
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n京都をベー
 スにする「はんなりPythonの会」は\n\nオープンでフラッ
 トなプログラミングコミュニティ\n初心者からエキス
 パートまで集まれる\n交流のハブになる\n交流する\n\n
 ことを主な目的に普段活動しています。\n会として初
 の読書会を定例会とは別にオンライン開催いたします
 。\n京都以外の地域からの参加も大歓迎いたします。\n
 はんなりPython\nブログ: https://hannaripython.hatenadiary.com/   \
 nGitter: https://gitter.im/hannari-python/Lobby   \nScrapbox: https://scr
 apbox.io/hannari-python/     \n概要\n今回読む本\n「ゼロから
 実践する　遺伝統計学セミナー　疾患とゲノムを結び
 つける」（岡田随象／著：羊土社）\nhttps://www.yodosha.co.
 jp/yodobook/book/9784758120920/index.html\n\nなお、本の選択にあ
 たっては本会が自発的に行ったものであり、出版社・
 著者とは一切の関係がないことをお断りしておきます
 。\n\n開催形式\n\n\n日曜日午前10時からの開催です。お
 間違えないようお願い致します\n\n\n発表者による章の
 要約とハンズオン\n\n\nオンライン開催します。\nGoogle M
 eetを使います。URLは、以下の２つの方法で確認できま
 す。\n1.  参加申し込みが終了すると、本ページ募集定
 員欄の下に新たに「参加者への情報  (※参加者と発表
 者のみに公開されます)」欄が追加されます。ここでご
 確認下さい。\n   2.  事前に申し込み者にのみ Connpassの
 メール でお伝えします。  \n入室方法は、URLのサイト
 にアクセス > 会議コードを入力 >  管理者の承認後入室
 完了　となります。入室時にトラブルがあればGitterへ
 問い合わせ下さい。\n[#####対象\n本書の「はじめに」で
 著者は次のように記しています。\n\n『遺伝統計学・夏
 の学校＠大阪大学』を開催しています．夏休みの3日間
 を使って，遺伝統計学の座学から，Linuxコマンドの使
 い方，プログラミングや統計解析ソフト入門，実際の
 ゲノムデータを使った演習まで一通り実施する，短期
 実践セミナーになります．『ゲノムデータ解析って思
 ったより簡単なんだ』と感じてもらうことを目的に開
 始したこのセミナーです. (中略) 本書は，「遺伝統計
 学・夏の学校＠大阪大学」における実際の演習内容に
 沿った形で構成されています．遺伝学やバイオインフ
 ォマティクスを習ったことのない初心者を対象に，入
 門書としての位置づけを目指しています．本書を通じ
 て基礎を固めた後は，より詳しい専門書やインターネ
 ットを通じて，最新の知識を習得していただければと
 思います．この本が，遺伝統計学の世界を覗いてみた
 いと考えている皆さんの，最初の一歩になれば幸いで
 す.\n\nこれを読んで、\n-コマンドライン操作、プログ
 ラミング、統計解析、遺伝学やバイオインフォマティ
 クスのうちの何れか/全てに馴染みのない人\n-何れかが
 得意で応用の幅を広げたい人\nが「最初の一歩に」し
 たいと感じたなら、対象者です。\n今回の内容\n\n\n\n時
 刻\n内容\n発表者\n\n\n\n\n10:00\nあいさつアイスブレイク\
 n\n\n\n10:10\n発表枠１ &質疑応答\n\n\n\n11:00\n発表枠２ &質
 疑応答\n\n\n\n12:00\n閉会\n\n\n\n\n今回で最終回となります
 。\nこれまでとは趣が代わり、進化的視点からの話に
 なります。\n本書目次\nhttps://www.yodosha.co.jp/bookdata/9784758
 120920/9784758120920_contents.pdf\nのうち、\n第10章　適応進化
 の解明・選択圧解析を読みます。\n\n(発表枠１) 　第1
 節　選択圧と適応進化　　第2節　全ゲノムシークエン
 スに基づく適応進化の解明\n(発表枠 2 )　第3節　selscan
 を使った選択圧解析実習\n\nを行います。\n今回の読書
 会の内容であれば、AnacondaとR\, RStudioのインストールで
 対応できます。\nWSL2を使用する場合は以下のQiita記事
 を参考に事前に設定してください。\nhttps://qiita.com/yoshi
 ge/items/dbc85b048fba51e597ee\nhttps://qiita.com/yoshige/items/7a17bb7a35
 82d72a7e48\n\n発表者は本文の要約、自分のバックグラウ
 ンドを活かした補足をお話しください。\n当日の発表
 資料は当日参加者の間でのみ共有させていただければ
 と思います。\n\n事前準備\n書籍は各自で購入してくだ
 さい。\n周辺ノイズ・ハウリング防止の目的上、 ヘッ
 ドセットかイヤホンマイクあるいは「PCマイク＋イヤ
 ホン」をご用意ください。\n「PCマイク＋内蔵スピーカ
 ー」は不可（内蔵スピーカーの音を拾うので大変聴き
 づらくなります）。\nアイスプレイク（自己紹介）と
 発言時にはできれば顔出ししていただければと思いま
 すが、Google Meetは背景をぼがす設定はありませんので
 ご注意ください。\nお子さんがいる自宅からの参加も
 想定されますが、お子さんの映り込み、大歓迎です。
 なごみます。\n\nPC : Mac\, Windows10\, Linux 何れかのOSで動
 くPCを御用意ください。また内蔵ディスクの空き容量
 は十分に確保しておいて下さい。\n通信環境 : 光回線
 に接続したLANかWi-Fi (スマホでのテザリング・mobile Wi-Fi
 ルーター不可 )\n
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