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X-WR-CALDESC:【オンライン】UX思考で変わるテクニカルライ
 ティング勉強会 #3
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SUMMARY:【オンライン】UX思考で変わるテクニカルライテ
 ィング勉強会 #3
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80011
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nUXライティ
 ングとは\nここ数年、「UXライティング」という言葉に
 注目が集まっています。UX Milkの記事では、UXライティ
 ングについて、次のように定義されています。\n\nUXラ
 イティングとは、プロダクトとユーザー間のインタラ
 クションを支援し、プロダクト内のユーザーを導くUI
 のコピーライティングのことを指します。UIのコピー
 には、ボタンやメニューラベル、エラーメッセージ、
 セキュリティの注意喚起、利用規約、その他のプロダ
 クト使用に関する指示などが含まれます。\nUXライティ
 ングの主な目的は、ユーザーとデジタルプロダクトの
 コミュニケーションを解決することです。\n\nUXライテ
 ィングというテーマでは、UIのテキストについて語ら
 れることが多いと思います。ですが、上記の定義のと
 おり、マニュアルやヘルプ、リリースノートなど、「
 テクニカルライター」が作ってきたユーザーサポート
 ドキュメントもUXライティングの適用対象に含まれま
 す。\n「プロダクトとユーザー間のインタラクション
 を支援する」という目的に向けては、UIとコンテンツ
 に区別を付けず、一環した戦略のもとにユーザーのプ
 ロダクト利用をサポートしていく必要があります。\n
 ミートアップの目的\nでは、テクニカルライターはUXラ
 イティングの考え方から何を学ぶべきでしょうか？テ
 クニカルライターの仕事にどう活かしていくべきでし
 ょうか。\nUXライティングについての書籍やWebコンテン
 ツはまだ少なく、従来のライティングとの違いも曖昧
 なので、皆さん手探りな状態だと思います。\nそこで
 、テクニカルライターの皆で集まって、UXライティン
 グについての学んでいく会を企画しました！\nUXライテ
 ィングについて学んだこと、考えていること、取り組
 みを紹介し合って、自分たちの活動に活かしていきま
 せんか？\nミートアップの進めかた\n各回2\,3人のスピ
 ーカーを交えて、UXライティングをテーマにディスカ
 ッションしていきます。\nUXに関連するテーマであれば
 OKですので、ユルく学んでいきましょう。\nスピーカー
 も募集しています！\n対象者\nテクニカルライティング
 を仕事にしている方を想定してますが、その限りでは
 ありません。\nマニュアルやヘルプなどのユーザーサ
 ポートドキュメントを対象としたUXライティングに興
 味がある方は是非ご参加ください！\n開催場所\nCOVID-19 
 の影響を鑑みて、このミートアップはオンラインで開
 催することにしました。\n開催日が近くなりましたら
 、このイベントページ（「参加者への情報」欄）にミ
 ーティングのURLを記載します。\nMicrosoft Teamsアプリ、
 またはWebブラウザーで接続してください。\n今回のス
 ピーカー\nセッション1\n株式会社ヤマハミュージック
 ジャパン 平井 大生さん\nお客様目線のPDCA\nスピーカー
 プロフィール：\nお客様コミュニケーションセンター 
 センター長として、サポートのデジタルシフトを推進
 。\nメール、FAQといったテキスト中心コミュニケーシ
 ョンを通じたお客様の理解と、人物、ニーズに寄り添
 ったサポートの追求を続けている。  \nセッション2\nパ
 ーソルワークスデザイン株式会社  吉田 純一郎さん\n
 お客様目線、UXからのDXへ\nスピーカープロフィール：\
 n大阪府出身。大学卒業後、アウトソーサーとして金融
 機関のコンタクトセンタースタッフとして従事。\nス
 ーパーバイザー、プロジェクト責任者を経て、2012年株
 式会社ハウコム(現パーソルワークスデザイン株式会社
 )へ入社。\nHDIサポートセンター国際認定(＝SCC)及び、Kn
 owledge Centered Service（＝KCS、ナレッジマネジメントの方
 法論）を駆使したコンサルテーションサービスの開発
 ・提供を担当。\nほかAI、RPA等の推進責任者として従事
 している。座右の銘は「述べて作らず」。\n※KCS事例
 対談：https://www.persol-wd.co.jp/service/helpdesk-callcenter-service/
 kcs/symposium.html\nタイムスケジュール\n\n\n\n時刻\n詳細\n
 時間\n\n\n\n\n16:00 - 16:05\nオープニング\n5分\n\n\n16:05 - 16:3
 5\nセッション1 by 平井さん\n30分\n\n\n16:35 - 17:05\nセッシ
 ョン2 by 吉田さん\n30分\n\n\n17:05 - 17:10\n休憩\n5分\n\n\n17:1
 0 - 17:25\nフリーディスカッション\n15分\n\n\n17:25 - 17:30\n
 クロージング\n5分\n\n\n
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