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X-WR-CALDESC:【Agile Studio ウェビナー】チーム全員をイノベ
 ーションを生み出す人に変える ~ 永和システムマネジ
 メントとANAのアジャイルな取り組み（※Zoom開催） #Agil
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 ーションを生み出す人に変える ~ 永和システムマネジ
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SUMMARY:【Agile Studio ウェビナー】チーム全員をイノベーシ
 ョンを生み出す人に変える ~ 永和システムマネジメン
 トとANAのアジャイルな取り組み（※Zoom開催） #AgileStudi
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80023
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n\nANAの
 「DXによる働き方改革」を担うANAシステムズが目指す
 のは、"Be a Builder"。\nどのようにしてANAシステムズは「
 作る人」のチームへと変化したのか。\nプロダクトオ
 ーナーのANAシステムズと、エンジニアとしてアジャイ
 ル内製化を支援する永和システムマネジメントとの混
 成チームのメンバーより、ユーザー企業やシステム子
 会社がアジャイル開発による内製化に取り組む意義や
 、実施する上でのコツをお伝えします。\n\n\n\n内容\n\n\
 n組織をまたがったチームビルディングのやりかた\n文
 化の異なる組織のチームビルディングに必要な取り組
 み（オンラインホワイドボードの活用／チャットツー
 ルを使ったコミュニケーションなど）を紹介します。\
 n内製化を実現するための取り組み\n「使う人」から「
 作る人」への変化を実現するポイント（技術面、マイ
 ンド面）を実例をもとに紹介します。\n現実的な課題
 に対する対応事例\nアジャイルに理解が薄いステーク
 ホルダへの対応、複数同時案件を動かす、急遽のリモ
 ート対応、チーム内技術格差、などチームが実際にぶ
 つかった壁とそれへの対応をご紹介します。\n\n\n\n\n学
 んでいただけること\n\n\n内製化に必要な取り組み・工
 夫・注意すべき点。\n文化の異なる組織でチームを組
 む場合のコミュニケーションのポイント\n\n\n\n\n対象と
 なる方\n\n内製化の実現および支援に興味のある以下の
 ような方々\n\n\nマネージャ\nプロダクトオーナー\nスク
 ラムマスター\nエンジニア\n\n\n\n\n講演者\n\n橋本 憲洋\n
 \n\n\n株式会社永和システムマネジメント\nAgile Studio　
 アジャイルコーチ／スクラムマスター\n\n停滞にメスを
 入れて改善するDr.アジャイル。\nクラウドベースの新
 規開発を経験することで、”アジャイルなやりかた・
 アジャイルな考え方”がもたらす「チームワークと主
 体性の重要性」を強く実感しました。医療ドメインで
 の経験を活かしつつ、より広くアジャイルの良さを知
 ってもらうことで、現状に変化をもたらすことの大切
 さを広めています。\n\n橋本 雄一\n\n\n\n株式会社永和シ
 ステムマネジメント\nAgile Studio\n\n2009年入社以降約9年
 間メガバンク向けの勘定系システム開発に従事。\n現
 在は常にチャレンジし続けることを楽しむアジャイル 
 ・クラウドベースのエンジニア。\n\n熊谷 成隆\n\n\n\nANA
 システムズ株式会社\nデジタル・イノベーション部\n\n2
 007年ANAシステムズに新卒入社。\n成田空港にて現場の
 情報システム担当、その後インフラ関連のプロジェク
 ト管理を経験後、2018年にイノベーション推進部門に参
 画。\nANAの情報システム部門とも兼任し、ANAグループ
 全体のデジタルトランスフォーメーションとイノベー
 ションを推進。\nGoogleツールを活用したアジャイル開
 発により業務効率化ツールを多数社内に展開中\n\n室木
  梨沙\n\n\n\nANAシステムズ株式会社\nデジタル・イノベ
 ーション部\n\nANAグループ社内の業務改善を推進し、ユ
 ーザ部門に足を運び業務コンサルを担当。\n昨年度か
 らGoogleツールを用いたアジャイル開発に魅力を感じ、
 プロダクトオーナー代行をしながらアジャイルを学ぶ
 日々。今年は開発にも挑戦。\nユーザと開発メンバー
 と共に創り上げるための関係づくりに奮闘している。\
 n\n\n\n参加にあたって\n\nZoomビデオ会議を使用しますの
 で、Zoomが利用できるようにご準備ください。\n\n個人
 情報の取り扱い\n\n以下のWebページからご確認下さい。
 \nhttps://esm.co.jp/policy/\n\nAgile Studio について\n\nホームペ
 ージ\n\nお問合せ先\n\nAgile Studio 窓口担当 川西まで\ne-ma
 il：agile-studio@esm.co.jp
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