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X-WR-CALDESC:そーだいなるVOYAGE GROUPの裏側 #総集編 事業を
 エンジニアリングする技術者たち
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 エンジニアリングする技術者たち
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SUMMARY:そーだいなるVOYAGE GROUPの裏側 #総集編 事業をエン
 ジニアリングする技術者たち
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80023
 9?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n書籍
 「Engineers in VOYAGEー事業をエンジニアリングする技術者
 たち」 の出版を記念してイベントの総集編を開催しま
 す。\nそーだいさん(@soudai1025)にモデレータをつとめて
 いただき、VOYAGE GROUPのCTOの小賀に加えて、本書の編者
 である和田さん(@t_wada)をお迎えし、インタビュアーと
 して和田さんから「VOYAGE GROUPの裏側」がどう見えてい
 たかなど、もっと踏み込んだ話や本に収まらなかった
 話をワイワイお話ししていきます。\n出演者たちへの
 質問\nイベント申し込み時の connpassでのアンケート や 
 Sli.do 、 Twitterハッシュタグ #voyagebook でのツイートでの
 質問を取り上げ、ディスカッションの中で答えていき
 ます。\n\nSli.doを使って質問を募る予定です。アクセス
 コードは追って、connpassの【参加者への情報】 部分や
 メールにてお知らせいたします。\n\n出演者\nモデレー
 タ/パネラー: 曽根 壮大 (@soudai1025)\n元株式会社オミカ
 レ副社長/CTO。数々の業務システム、Webサービスなどの
 開発・運用を担当し、2017年に株式会社はてなでサービ
 ス監視サービス「Mackerel」のCRE（Customer Reliability Engineer
 ）、株式会社オミカレの副社長/CTOなどを経て、合同会
 社 Have Fun Techを起業。 コミュニティでは、Microsoft MVPを
 はじめ、日本PostgreSQLユーザ会の理事として勉強会の開
 催を担当し、各地で登壇している。 builderscon 2017、YAPC:
 :Kansaiなどのイベントでベストスピーカーを受賞し、分
 かりやすく実践的な内容のトークに定評がある。 他に
 、岡山Python勉強会を主催し、オープンラボ備後にも所
 属。著書に『Software Design』誌で、データベースに関す
 る連載「RDBアンチパターン」をまとめた『失敗から学
 ぶRDBの正しい歩き方』を執筆。\nパネラー: 和田 卓人 (
 @t_wada)\nプログラマ。テスト駆動開発実践者。power-assert
 -js 作者。『テスト駆動開発』を翻訳、『プログラマが
 知るべき97のこと』『SQLアンチパターン』を監訳/監修
 、『Engineers in VOYAGE』を編纂しました。\nパネラー: 小
 賀昌法 (@makoga)\nVOYAGE GROUP 取締役 CTO。経営や組織をエ
 ンジニアリン グするのが好き。IT 業界 29 年めで、VOYAG
 E GROUP CTO は 11 年め。 VOYAGE GROUP 取締役 CTO として、す
 べてのインタビューに同席してい る。社外では技術力
 評価会の人というイメージがあるらしい。\n視聴方法\n
 \nZoomウェビナーとYouTubeLiveにて配信します。\n参加者の
 方に、追って視聴用のURLをconnpass経由のメールでお送
 りします。\nまた、申込後に表示される 【参加者への
 情報】 部分に追記いたします。\n\nタイムテーブル\n202
 0年11月30日(月) 19:30\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:30-19:35\nオ
 ープニング\n\n\n19:35-19:50\n出演者と本の紹介、プレゼン
 トのご案内\n\n\n19:50-20:50\nパネルディスカッション & 随
 時sli.doからの質問に回答\n\n\n20:50-20:55\nPR、お知らせ\n\n
 \n20:55-21:00\nクロージング\n\n\n21:00\n終了\n\n\n\n書籍につ
 いて\nテスト駆動開発でもおなじみの 和田(@t_wada)さん 
 が、VOYAGE GROUPに在籍する主要なソフトウェアエンジニ
 アにインタビューし、その内容をラムダノートの 鹿野
 (@golden_lucky)さん の協力のもと本としてまとめていただ
 きました。 VOYAGE GROUPにおけるビジネスとソフトウェア
 開発の在り方を濃縮した1冊に仕上がっていると思いま
 す。\nVOYAGE GROUPのブログエントリ\n書籍の「はじめに」
 を読むことができます\n\n「書籍「Engineers in VOYAGE 事業
 をエンジニアリングする技術者たち」が発売 #voyagebook
 」\n\n多くの方々からいただいた書評をまとめました\n\
 n#voyagebook の書評で頻出する3つのテーマ\n\n鹿野さん(@go
 lden_lucky)のブログエントリ\n\n「2010年代に日本のインタ
 ーネットでいろんな事業をいい感じにやってきた会社
 から2020年代へのヒントをもらえる本を作った」\n\n和
 田さん(@t_wada)のブログエントリ\n\n「『Engineers in VOYAGE 
 ― 事業をエンジニアリングする技術者たち』ができる
 まで #voyagebook」\n\n行動規範\n私たちは、すべての参加
 者にとって、安全で歓迎されるような場を作ることに
 努めます。\n私たちは、この行動規範を当イベントに
 関する全てにおいて適用します。全ての人にとって安
 全な場所を提供するため、参加者、発表者、運営スタ
 ッフ含めた全参加者に、ご協力をお願いします。\n私
 たちは、以下のような事柄に関わらず、全ての人にと
 って安全な場を提供することに努めます。\n社会的あ
 るいは法的な性、性自認、性表現（外見の性）、性指
 向\n年齢、障がい、容姿、体格\n人種、民族、宗教（無
 宗教を含む）\n技術の選択\nそして、下記のようなハラ
 スメント行為をいかなる形であっても決して許容しま
 せん。\n脅迫、つきまとい、ストーキング\n不適切な画
 像、動画、録音の再生（性的な画像など）\n発表や他
 のイベントに対する妨害行為\n不適切な身体的接触\nこ
 れらに限らない性的嫌がらせ\n発表者、運営スタッフ
 もこのポリシーの対象となります。性的な言葉や画像
 はいかなる発表やワークショップ、パーティ、Twitterの
 ようなオンラインメディアにおいても不適切です。\n
 ハラスメント行為をやめるように指示された場合、直
 ちに従うことが求められます。ルールを守らない参加
 者は、主催者の判断により、退場処分や今後のイベン
 トに参加者、発表者、スタッフとして関わることを禁
 止します。\nもしハラスメントを受けていると感じた
 り、他の誰かがハラスメントされていることに気がつ
 いた場合、または他に何かお困りのことがあれば、す
 ぐにスタッフまでご連絡ください。警備員や警察への
 連絡などを含め、安心してイベントに参加できるよう
 にお手伝いさせていただきます。\n※本文章は KotlinFest
  Code of Conductとして公開された文章 を元に派生してい
 ます。\n※本文章は Creative Commons Zero ライセンス で公
 開されています。\n注意事項\n\nイベントの様子を撮影
 しSNSなどで公開することがあります、参加者の方も併
 せて公開されることがありますことをご了承ください
 。\n参加目的が不適切だと判断される場合には、運営
 側で参加をキャンセルさせていただく場合がございま
 す。\n
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