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X-WR-CALDESC:2000年創業エムスリーが挑む 大規模クラウド移
 行の舞台裏 #2
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SUMMARY:2000年創業エムスリーが挑む 大規模クラウド移行
 の舞台裏 #2
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80036
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nイベント概
 要\nエムスリーではITの力を活用し、医療を前進させる
 インパクトのあるプロダクトを生み出し続けるチャレ
 ンジを行なっています。\nそのエムスリーでは、イン
 フラのクラウド移行作業の真っ最中で、特に昨年末よ
 り多くのプロダクト、コンポーネントがクラウド環境
 に移行しています。\nそこで得られた、大きなトラブ
 ルなく移行するための技術的、経営的知見を共有しま
 す。\n 本イベントはYouTube Liveで開催予定です。当日開
 始30分前までに参加者の皆様に配信URLをお送りします
 。 \n当日のご案内\n日時：12月3日 19:00スタート\n対象：
 エムスリーのサービス開発事例に興味のあるエンジニ
 アのみなさま\nタイムテーブル\n\n\n\n時間\nタイトル\n
 スピーカー\n\n\n\n\n19:00 〜 19:05\nオープニング & 諸注意
 など\n司会\n\n\n19:05 〜 19:15\nエムスリーの紹介とクラウ
 ド以降の背景について（仮）\n山崎\n\n\n19:15 〜 19:30\nエ
 ムスリーでどのようにクラウド移行を推進したか\n岩
 佐\n\n\n19:30 〜 19:45\nAWS未経験からクラウド移行をやり
 とげるまで！\n鹿山\n\n\n19:45 〜 20:00\nGCP native なクラウ
 ド移行\n高島\n\n\n20:00 〜 20:30\n質疑応答\n\n\n\n20:30 〜\n
 クロージング\n\n\n\n\n発表概要\n「エムスリーの紹介と
 クラウド以降の背景について（仮）」\nエムスリーの
 紹介とクラウド以降の背景について、VPoEの山崎から説
 明します。\n登壇者プロフィール\n山崎 聡 (@yamamuteking)\
 n大学院博士中退後、ベンチャー企業、フリーランスを
 経て、2006年、臨床研究を手がけるメビックスに入社。
 2009年、メビックスのエムスリーグループ入り以降、エ
 ムスリーグループ内で主にプロダクトマネジメントを
 担当する。2012年にグループ会社であるシィ・エム・エ
 ス取締役に就任。2015年にデジカルを共同創業、2017年
 にVPoEとなり、2018年からエムスリーの執行役員。現在
 はプロダクトマネージャーとして自ら新規プロダクト
 に関わりつつ、執行役員 VPoEとして、エムスリーグル
 ープを横断してプロダクト志向の開発プロセスおよび
 組織化を推進。2020年4月からはエンジニアリンググル
 ープに加えて、ネイティブアプリ企画部門のマルチデ
 バイスプラットフォームグループと全プロダクトのデ
 ザインを推進するデザイングループも統括。\n「エム
 スリーでどのようにクラウド移行を推進したか」\nエ
 ムスリーでどのようにクラウド移行を推進しているか
 を、経緯/方針/移行計画/検討項目/移行戦略/実際の進
 捗/計画との乖離/工夫した点/ふりかえり、などについ
 てお話します！\nシステム全体をクラウド化はしたい
 のだけども、どのように考えて進めていけばいいのか
 迷っている人の一助になればよいなと思います。\n登
 壇者プロフィール\n岩佐 淳史 (@bloody_snow)\nIT系の研究職
 、iOS/Androidのエンジニアを経験後2015年4月にエムスリー
 に入社。iOSエンジニアとバックエンドエンジニアを経
 て、現在はエンジニアリンググループのグループリー
 ダーとしてSRE/セキュリティ/基盤/メディア系のチーム
 を担当。\n「AWS未経験からクラウド移行をやりとげる
 まで！」\nチーム内でのAWS経験がまだ少なかった頃に\,
  AWSの開発経験がなかった自分が移行第一歩として，大
 きなミスなくクラウド移行をやり遂げた経験について
 お話ししたいと思います！\n登壇者プロフィール\n鹿山
  敦至\n2018年4月新卒入社のソフトウェアエンジニアで
 す！\n個人が活躍できる場所を一緒に考えてくれる，
 素晴らしい風土のもと楽しく働かせてもらっています 
 : )\n「GCP native なクラウド移行」\nエムスリーでは移行
 先のパブリッククラウドとして AWS をメインに利用す
 ることが多いのですが、もちろん GCP も様々な場面で
 活用しています。今回は、GCP を中心とした移行事例を
 ご紹介します。\n登壇者プロフィール\n高島 亮祐 (@rst76
 )\n2019年1月に入社したソフトウェアエンジニアです。Ha
 skell と SQL が好き。\n在宅勤務になったので、生活に潤
 いを与えようとメダカを 10 匹ほど飼い始めたところ、
 稚魚が 50 匹以上産まれて、てんやわんやしています。
 \nエムスリーの紹介\nテックブログ\nエムスリーのエン
 ジニア (テックトークの参加、カジュアル面談はこち
 らまで)\nイベント行動規範\nイベント行動規範は、下
 記のような事柄に関わらずすべての人にとって安心・
 安全なイベント体験を提供するためのものです。\n本
 イベント参加者は、次の規範に従う必要があります\n
 イベントの趣旨と反することはしない\nエムスリーの
 イベントにはそれぞれに目的が存在します。イベント
 の目的を理解し、目的にそぐわない行動はしないよう
 努めてください。\nハラスメントはしない\nハラスメン
 トには、ジェンダー・アイデンティティーと性表現、
 性的指向、障がい、ニューロ・ダイバーシティ、外見
 、身体の大きさ、民族、国籍、人種、年齢、宗教、そ
 の他の保護対象事項、また公共の場での不適切画像、
 意図的な脅迫、ストーカー、追い掛け行為、写真や動
 画撮影による嫌がらせ行為、及び、講演やイベントの
 断続的な妨害、侮辱的な言動、不適切な身体的接触、
 不愉快な視線などによってマイノリティなどの社会的
 弱者の支配を促す言動が含まれますが、これに限定さ
 れるものではありません。\nハラスメント行為を止め
 るように言われた参加者は、直ちに従ってください。\
 n器物の損壊をしない、危険な物を持ち込まない\nイベ
 ント会場の内装や付属の調度品などを故意に壊したり
 、各会場で使用が禁止されている物を使用したりしな
 いでください。\n法令で所持・携帯が禁止されている
 物、または人に危害を与え、もしくは他の物を損傷す
 るおそれのある物などを持ち込まないでください。\n
 嫌がらせを容認せず、この規範に違反すると思われる
 行動を見たり聞いたりしたらすぐにイベントスタッフ
 に連絡してください\nあなたを不快にさせている相手
 は、そのことに気がついていないかもしれません。あ
 なたが何か不快に思ったり、嫌がらせを受けたり、そ
 の他何か懸念に思うことがあったらすぐにイベントス
 タッフに教えてください。また、誰かが誰かを不快に
 させたり、嫌がらせを行っているのを見聞きした場合
 も、すぐにイベントスタッフに教えてください。\n==\n
 エムスリーは、この規範に違反している行為を発見し
 た場合、即座に中止するよう求めます。場合によって
 は、イベントからの退席や今後のイベント参加への禁
 止等を求めることがあります。この場合、既に受領し
 た会費等は返金致しません。\n質問や疑問があれば、
 イベントスタッフまでご連絡ください。
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