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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80037
 4?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nRuby 3.0 がき
 っと 12/25 にリリースされるので、Ruby 3.0 を記念するイ
 ベントを zoom でオンラインで開催します。\nMatz と Ruby 
 コミッタがパネリストとして登壇します。また、参加
 者の皆様からのご質問も歓迎します。\n年の瀬ですが
 、よかったらご参加ください。\n式次第\n\n13:00 オープ
 ニング\n環境セットアップ\n乾杯\nMatz からひとこと\n式
 次第の確認\n\n\n13:30 Ruby 3.0 ひとめぐり\n参考文献を読
 みながら、実際にいくらかコードを動かしつつ、Ruby 3.
 0 の新機能をご紹介します。\nMatz を含む Ruby コミッタ
 で進めていこうと思いますが、ご質問も随時お答えで
 きるようにしたいと思います。HackMD のページにご記入
 ください。\n参考文献\nリリースノート：Ruby 3.0.0 リリ
 ース \nプロと読み解く Ruby 3.0 NEWS - クックパッド開発
 者ブログ \nサンプルコードでわかる！Ruby 3.0の主な新
 機能と変更点 Part 2 - 新機能と変更点の総まとめ \n\n\n\n
 \n15:30 雑談\nRuby (MRI) の開発を取り巻く環境について\nRu
 by 3.0 以降の開発について\nその他\n\n\n\nパネリスト一
 覧\n\nmatz\nko1 Ruby3 では Ractor がんばりました。\nmame Ruby3
  では TypeProf を作ってます。\nk0kubun Ruby3 でも JITの性能
 改善 をがんばりました。\nmrkn Ruby3 では MemoryView など
 を頑張りました\nhsbt RubyGems/Bunder\, stdlib のメンテナン
 ス、インフラ整備を頑張りました\nznz tarball生成のGitHub
  Actions化、docsの新サーバーへの移行などをしました。\
 naycabta IRB 及び Reline のバグを大量に直し、53 倍高速化
 しました。\nsoutaro\nshyouhei 今季は大量です https://github.c
 om/ruby/ruby/graphs/contributors?from=2019-12-25&to=2020-12-25&type=c\nak
 r\nnobu\nktsj Ruby3 では パターンマッチの改善を図りまし
 た。\n
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