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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80044
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n概要\n近年
 ，EUの一般データ保護規則（GDPR）や，アメリカカリフ
 ォルニア州のカリフォルニア州消費者プライバシー法
 （CCPA）等，影響が大きい海外のデータ保護法制が制定
 されてきており，これらの法圏と関連する日本の事業
 者は，当該法制への対応が求められています．更に，
 日本と関係が深く，近年では積極的な事業者の進出が
 見られる東南アジアの国々でもデータ保護法制を制定
 する動きが活発化しています．これらは，GDPRを範にし
 ていることで，域外適用や越境移転制限の条項を備え
 ているものもあり，場合によっては中国サイバーセキ
 ュリティ法に倣ってデータローカリゼーション規制を
 導入するなどしており，我々はさらなる対応を求めら
 れています．このような状況を踏まえ，本セミナーで
 は，近年の海外におけるデータ保護法制とその対応策
 について議論をしていきます．\n本セミナーは日本デ
 ータベース学会が主催しています。是非、日本データ
 ベース学会への入会をご検討ください。\n入会申し込
 みは、こちら から！\n日時・講演内容\n\n日時：2020年12
 月23日(水)　13:00～17:25\n開催場所：オンライン（URL等は
 参加者に通知いたします）\n\n講演内容\n1.海外データ
 保護法制と国内事業者への影響（概論）(120分)\nひかり
 総合法律事務所　パートナー弁護士　\n板倉 陽一郎 氏
 \n2.企業における海外データ保護法制の課題と実務対応
  (30分)\n日立製作所　情報セキュリティリスク統括本部
 　情報リスクマネジメント部　部長　\n大門 学 氏\n3.
 クラウドコンプライアンスの現在 (30分)\nアマゾン ウ
 ェブ サービス ジャパン株式会社　セキュリティアシ
 ュアランス本部　本部長\n松本 照吾 氏\n4.パネルディ
 スカッション (60分)\nモデレータ：国立情報学研究所／
 東京大学　喜連川 優 会長\nパネリスト：講演者一同\n
 プログラム詳細\nhttps://dbsj.org/events/event_info/dbsj_seminar_20
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