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X-WR-CALDESC:【オンライン配信】12/28（月）ＤＸ活用 新規
 事業の創出セミナー
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SUMMARY:【オンライン配信】12/28（月）ＤＸ活用 新規事業
 の創出セミナー
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80046
 3?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n一般社団法
 人グローバル･ベンチャー協会ならびにＩＴサービス
 企業の株式会社うえじま企画は、\n「ＩＴを活用して
 社会に貢献する」という経営理念のもと共催で、企業
 の変革と成長を支援するため、「ＤＸ活用　新規事業
 の創出セミナー」を開催致しております。\nＤＸ活用
 　新規事業の創出セミナーでは、企業のビジネスモデ
 ルの変革や新規事業創出を実現する、具体的推進方法
 やデジタル人財育成方法についてご説明させて頂きま
 す。\n＊イベントの実施状況と予定\n背景\nＩＰＡ「デ
 ジタル・トランスフォーメーション推進人材の機能と
 役割のあり方に関する調査」について 下記の課題と事
 例が報告されています。\n(1)デジタル・トランスフォ
 ーメーション推進人材の機能と役割のあり方に関する
 調査」の概要\n近年、AI（人工知能）やIoTなどの先端的
 な技術が急速に普及し、製品やサービスの高度化が進
 む中で、企業間の競争が\nますます激化している。ま
 た、このような中で、製品・サービスの差別化を図り
 、自社の勝ち残りを実現するためには、\nデジタル技
 術を効果的に活用し、他社に先駆けて成果に結びつけ
 ることがきわめて重要な経営課題となっている。\nこ
 のように、デジタル技術の活用によって企業のビジネ
 スを変革し、デジタル時代に勝ち残れるよう自社の競
 争力を強化することは「デジタル・トランスフォーメ
 ーション（DX）」と呼ばれ、その重要性に対する認識
 が急速に高まりつつある。\n(2)多くの企業が「ビジネ
 ス変革の必要性」を強く認識\n　今回実施したアンケ
 ート調査において、AIやIoT等のデジタル技術の普及に
 よる自社への影響を尋ねたところ、「自社の優位性や
 競争力の低下」を懸念する声が最多となった。また、
 東証一部上場企業のような国内のリーディング企業で
 あっても、現在の競争力を維持できる年数はそれほど
 長くはない（半数程度の企業が約５年後まで）と認識
 していることが明らかになった。\nこのようなビジネ
 ス環境の中、約６割の企業が、既存ビジネスの変革や
 新ビジネスの創出の必要性を「非常に強く」感じてい
 る。\n(3)「DX推進人材」は大幅に不足\n　今回のアンケ
 ート調査では、企業・組織におけるDXの推進を担う人
 材を、一例として左下表のように定義し、それぞれの
 人材に対する不足感等を尋ねた。結果は、右下図のと
 おりとなった。\n全体として、いずれの人材について
 も、「大いに不足」という回答が最も多くなっており
 、DXの推進を担う人材に対する不足感が非常に強いこ
 とがうかがえる結果となった。特に「プロデューサー
 」や「データサイエンティスト／AIエンジニア」、「
 ビジネスデザイナー」、\n「アーキテクト」について
 は、「大いに不足」という回答が半数前後に達してい
 る。\nこのように大幅に不足するDX推進人材の確保・育
 成も、今後の大きな課題として挙げられる。\n\n＊イベ
 ントイメージ\nタイムスケジュール\n１９：００～　セ
 ミナー\n・一般社団法人グローバル・ベンチャー協会(
 略称ＧＶＡ)のご紹介\n・ＤＸ活用と新規事業創出の現
 況について\n・シリコンバレーモデルとＤＸについて\n
 ・ＤＸ活用による新規事業を成功させるには！\n・Ｄ
 Ｘ海外成事例のご紹介\n・ＤＸ国内成事例のご紹介\n・
 ＤＸに必要な技術と人財育成\n・ＤＸと新規事業創出
 の成功の秘訣\n・参加者の意見交換\n・ＤＸ活用による
 新規事業創出のまとめ\n２０：３０　終了\n※ 当日予
 告なく時間配分・内容が変更になる可能性がございま
 す。\n※セミナー中に事前の許可無く、当日の写真・
 動画撮影、録音等はご遠慮頂いております。\n講師　
 上嶋茂（うえじましげる）\n\n早稲田大学院ファイナン
 ス研究科卒。ファイナンスＭＢＡ。\n金融工学やＡＩ
 を活用した金融システム、流通システム、ＥＲＭリス
 ク管理システムのコンサルティングおよび開発保守を
 手がける。\nまた、ビジネス変革を希望する企業のデ
 ジタル化支援を行う。\n２０年間にわたり、ＩＴビジ
 ネススクールを運営し、５０００人以上のＩＴエンジ
 ニアの育成とデジタル人財および経営人財の育成を行
 う。\nまた、ベンチャー企業への投資と事業再生なら
 びにＭ＆Ａを手がける。現在は、観光・飲食・ＩＴ・
 流通企業などの経営を行う。\n【現任企業】\n一般社団
 法人グローバル･ベンチャー協会 理事長\n㈱うえじま
 企画/㈱UKnet/㈱オープンシステムソリューションズ/㈱
 地方総合研究所/㈱うえじまインベストメント 代表取
 締役\n㈱水生の庄/賀茂米穀卸㈱　取締役\n参加対象\n・
 資本／業務提携を希望しているスタートアップ企業の
 経営者の方\n・ＤＸ活用による新規事業創出をしたい
 ＩＴ企業の経営者の方\n・上場企業のＤＸ部門ご担当
 者の方\n・ＩＴならびにスタートアップ企業との協業
 を行い、自社の新規事業を創出したい、上場企業の役
 員ならびに経営企画／情報部門の方\n＊上記以外の方
 のご参加は、ご遠慮頂いております。\n定員\n５～２０
 名様限定\n◇受付で名刺を１枚頂戴します\n\n※最少催
 行人数：５名\n（他サイトでも募集しているため、全
 体で５名を超えていれば実施致します）\n※人数の都
 合でイベントが中止になる場合は、前日１８：００ま
 でにはご連絡致します。\n※緊急連絡先※\n当日キャン
 セル・遅刻などは下記までご連絡をお願い致します。\
 nうえじま企画(tel 03-5692-5030)　担当：田中\n※事前のご
 連絡なく遅れた際、イベントに参加できない場合も御
 座います。\n主催者\n一般社団法人グローバル･ベンチ
 ャー協会\n株式会社うえじま企画　ITビジネス大学　代
 表者略歴\n■相互協力団体\nアドバンスト・ビジネス創
 造協会（ABC協会）\n一般社団法人情報処理学会(ＩＰＳ)
 \nモバイルコンピューティグ推進コンソーシアム(MCPC)\n
 伊豆に創癒の隠れ郷 水生の庄\n注意事項\n※イベント
 当日の様子は後日なんらかの媒体に掲載させていただ
 く場合がございます。\n※ 無断キャンセル・欠席が続
 く場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合
 がございます。何卒ご理解とご協力をお願い致します
 。\nハッシュタグ\n#一般社団法人グローバルベンチャ
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