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X-WR-CALDESC:正しいものを正しくつくる 著者による本読み
 の会 第9回「アジャイル開発は2度失敗する」4章
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SUMMARY:正しいものを正しくつくる 著者による本読みの会
  第9回「アジャイル開発は2度失敗する」4章
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80051
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n書籍「正し
 いものを正しくつくる 」は、不確実性の高いプロダク
 ト開発において、仮説を立て検証しながらアジャイル
 に形作り、前進していくための実践的なガイドです。\
 n\n「著者による本読みの会」 では、著者が少しずつ中
 身とりあげて、解説したり、深掘りしたり、脱線した
 りします。この本って、どんな本なの？あの部分のこ
 とをもっと聞いてみたい！という方、耳を傾けてみて
 ください。\n\n予定している内容\n\n第4章「アジャイル
 開発は2度失敗する」4-3より \n\n会の進め方\n\n・ 8時00
 分 より開始します。\n・本会は「全員Zoom参加」になり
 ます。 ZoomのイベントURLを参加者にメールで送ります
 ので、Zoomで参加してください。なお、通信の不具合な
 どで当日配信できない場合もあります。ご承知おき下
 さい。\n・適宜質問もZoom上のチャットで受付けます。\
 n\n読む人\n\n市谷 聡啓  ( @papanda )\n\n\n＜プロフィール＞
 \nDevLOVE オーガナイザー\n株式会社レッドジャーニー 代
 表\nサービスや事業についてのアイデア段階の構想か
 ら、コンセプトを練り上げていく仮説検証とアジャイ
 ル開発の運営について経験が厚い。プログラマーから
 キャリアをスタートし、SIerでのプロジェクトマネジメ
 ント、大規模インターネットサービスのプロデューサ
 ー、アジャイル開発の実践を経て、自らの会社を立ち
 上げる。それぞれの局面から得られた実践知で、ソフ
 トウェアの共創に辿り着くべく越境し続けている。訳
 書に「リーン開発の現場」がある。著書に「カイゼン
 ・ジャーニー」「正しいものを正しくつくる」「チー
 ム・ジャーニー」がある。\n\n参考\n\n書籍「正しいも
 のを正しくつくる」とは？\n\n(Amazon紹介ページより)\n\n
 \n従来のソフトウェア開発とは、「既に正解があり、
 記述された正解をそのまま形にする」というものづく
 りであり、いかに効率よく作るかという観点が主眼で
 した。そのため、正解の見えないなかで手探りで進ん
 でいくことが必要となる不確実性の高い現代において
 は、うまく噛み合わない状況になっている開発現場も
 少なくありません。\n\n本書では、共創を実現する具体
 的な⼿段としてのアジャイル開発を下敷きに、これか
 らのソフトウェア開発/デジタルプロダクトづくりに、
 作り⼿(エンジニア、開発者、デザイナーなど)と、そ
 れを必要とする⼈(クライアント)がどのように臨むべ
 きなのか、その考え方と行い方を具体的に提⽰する一
 冊です。\n\n「正しいものを正しく作る(著者の掲げる
 理念)」とは、すなわち「正しくないものを作らない」
 戦略をとることであり、そのためには粘り強く「正し
 く作れているか?」と問いに置き換えながら探索的に作
 っていく必要があります。問いを立て、仮説を立て、
 チームととともに越境しながら前進していく。本書は
 そのための力強い手引きとなるでしょう。\n\n\n「正し
 いものを正しくつくる」Amazonサイト\n「正しいものを
 正しくつくる」BNN新社サイト\n「正しいものを正しく
 つくる」サポートサイト\n「正しいものを正しくつく
 る」Twitterハッシュタグ : #正しいものを正しくつくる\n
 \nDevLOVEって何？\n\nDevLOVEはデベロッパー(プログラマー
 、デザイナー、etcetc)が集まり、昨日より今日、今日よ
 り明日と、各々が各々の現場を前進させていくための
 場です。\n\nDevLOVE discord : discord\nDevLOVEサイト: https://devl
 ove.link\nFacebookグループ: http://www.facebook.com/groups/devlovepar
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