BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:【無料Webセミナー】デモアプリで実践！　デ
 ータ分析のビジネスへの活用方法
X-WR-CALNAME:【無料Webセミナー】デモアプリで実践！　デ
 ータ分析のビジネスへの活用方法
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:800550@techplay.jp
SUMMARY:【無料Webセミナー】デモアプリで実践！　データ
 分析のビジネスへの活用方法
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20210119T140000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20210119T160000
DTSTAMP:20260423T200629Z
CREATED:20201123T042800Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80055
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n【無料Webセ
 ミナー】デモアプリで実践！データ分析のビジネスへ
 の活用方法\n概要\n11月に、数多くのQlik Sense及びQlikView
 の日本語版デモアプリをご自由に試して利用頂くため
 のパブリックサイト『Qlik Showcase』を公開しました。こ
 こでは100本以上のデモアプリが公開されており、美し
 いダッシュボードやビジュアライゼーションをご覧い
 ただくことができます。\nしかし、画面を眺めるだけ
 でなく、クリックして操作して、ビジネス上の価値を
 発見してこそデータ活用の意味があります。当セミナ
 ーでは『Qlik Showcase』のアプリを利用して、どのように
 データを探り、価値ある情報を発見することができる
 のかを、デモで実践してご覧にいれます。\n\nタイムス
 ケジュール\n\n\n\n日時\n内容\n\n\n\n13:55〜\n\n\n受付開始\n
 \n\n\n\n14:00〜14:05\n\n\nオープニング\n\n\n\n\n14:05〜14:20\n\n\
 nコールセンター業務のモニタリングと改善\n\n中嶋　
 翔　クリックテック・ジャパン株式会社　ソリューシ
 ョン技術部 ソリューションアーキテクト\n問合せ種類
 、問合せチャネル、対応エージェント、問合せ理由、
 解決にかかった日数など、コールセンターに関するあ
 らゆるデータを統合し、横ぐしで探索できるアプリを
 使用します。Qlikの連想データモデルであらゆる角度か
 らデータを探索し、どのような場合に顧客満足度が下
 がってしまっているのか、問い合わせの解決に時間が
 かかってしまうのか、といった課題を解き明かします
 。\n\n\n\n\n14:20〜14:35\n\n\n病院位置を起点とした近隣地
 域の人口推計の分析\n\n村田　太郎　クリックテック・
 ジャパン株式会社　営業本部 テリトリーアカウントマ
 ネージャー\n関西の一部の急性期病院を起点とした車
 での移動距離圏（15分～60分）と500mメッシュ別の人口
 推計（2020年～2050年）とを関連付けて地図で表示し、
 地域における人口の変化と医療需要について考察しま
 す。\n\n\n\n\n14:35〜14:55\n\n\nVizlibでQlik Senseのチャートを
 より美しくより分かりやすく\n\n中山　愛弓　INSIGHT LAB
 株式会社 データサイエンス開発本部\nQlik Senseにカスタ
 マイズ性の高いチャートを追加できる拡張機能Vizlibを
 紹介させていただきます。Qlik Sense、Vizlibそれぞれで作
 成したチャートを比較しVizlibの表現力を体感していた
 だきます。\n\n\n\n\n14:55〜15:10\n\n\nウェルス マネジメン
 ト\n阿部　智師　クリックテック・ジャパン株式会社
 　ソリューション技術部 シニアソリューションアーキ
 テクト\nウェルスマネジメントサービス組織における
 アドバイザーのパフォーマンスを調査します。優れた
 パフォーマンスを発揮している人、成長している人の
 特徴を明らかにし、トップアドバイザーであっても、
 どのように改善できるかを示し、個人のための実用的
 な洞察を提供します。\n\n\n\n\n\n15:10〜15:25\n\n\n警官の活
 動統計\n鈴木　由紀　クリックテック・ジャパン株式
 会社　ソリューション技術部 シニアソリューションア
 ーキテクト\n警察の活動に関する重要な統計情報とし
 て、エリアごとの事件発生とその関連情報や、容疑者
 情報、被害者情報などを確認し、活動を最適化するた
 めの考察を行います。また実際にイギリスの警察でQlik
 の採用によりコミュニティのサービスと安全レベルを
 引き上げた事例をご紹介します。\n\n\n\n\n15:25〜15:40\n\n\
 n総合設備効率（OEE）の分析\n川畑　英貴　クリックテ
 ック・ジャパン株式会社　ソリューション技術部 シニ
 アソリューションアーキテクト\n総合設備効率（OEE）
 分析は、生産現場の稼働時間を理解し、製造からの生
 産量を最適化するために重要です。プロセスの全体的
 なパフォーマンスを測定し、生産現場の稼働時間を理
 解し、スループットを向上させるために役立ちます。
 デモでは製造のパフォーマンスの概要把握、パフォー
 マンスの現在のレベルを理解しパフォーマンスを向上
 させるための診断を行います。\n\n\n\n\n15:40〜15:50\n\n\n
 クロージング\n\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容
 が変更になる可能性がございます。\n登壇者\n\n中嶋 翔
 \nクリックテック・ジャパン株式会社ソリューション
 技術部 ソリューションアーキテクト\nコンサルティン
 グ企業にてBI導入、データ分析、機械学習モデル構築
 、AI活用支援などのプロジェクトを経て2018年11月にク
 リックテック・ジャパン株式会社に入社。小売・流通
 、製造、金融などのクライアントに対しQlik Senseの導入
 提案を支援しています。また、カンファレンス、セミ
 ナーへの登壇やメディアでの技術情報発信を通じたマ
 ーケティング支援をしています。\n\n\n村田　太郎\nク
 リックテック・ジャパン株式会社営業本部 テリトリー
 アカウントマネージャー\nQlikに入社して5年、公共・ヘ
 ルスケア分野を中心に営業活動を実施。Communityサイト
 に、Qlik Healthcare Japanグループを立ち上げ、業界に役立
 つ情報を発信しています。自分でQlikアプリも作成して
 しまうクールな知性派。Awesome City Clubをこよなく愛す
 るもんじゃの街の住人。\n\n\n中山　愛弓\nINSIGHT LAB株式
 会社\nデータサイエンス開発本部\n10年間WEB業界で働き
 、WEBディレクターとしてUI/UX分野に携わりました。近
 年はQlik Sense、QlikView開発のPM、エンジニアとして案件
 に参画しております。また、今年8月に行われたアシス
 ト様のオンラインフォーラムではVizlibのデモアプリ作
 成、アプリのデモを行わせていただきました。データ
 を分かりやすく伝えるビジュアライゼーションやイン
 フォグラフィックに注力しQlik Senseのアプリケーション
 を開発しております。\n\n\n\n阿部 智師　\nクリックテ
 ック・ジャパン株式会社ソリューション技術部 シニア
 ソリューションアーキテクト\nBig Dataに触れたことから
 データ活用に目覚め、"LEAD WITH DATA"を推進することに。
 Solution Architectの視点から、お客様のDXやイノベーショ
 ンを支援いたします。\n\n\n鈴木　由紀\nクリックテッ
 ク・ジャパン株式会社ソリューション技術部 シニアソ
 リューションアーキテクト\nメーカー勤務後、コンサ
 ルティング企業に入社。会計・経営管理を中心に数多
 くのシステム構築やカスタマーサポートを実施。その
 過程で出会ったQlik の連想技術に魅せられて2016年にク
 リックに入社。現在は主に製造・流通業界に向けて業
 務改善を含めたQlik の導入提案活動や、文系出身の視
 点を生かしたビジネスユーザー目線で、デモアプリや
 動画、ブログなどの多数のコンテンツを発信中。\n\n\n
 川畑　英貴\nクリックテック・ジャパン株式会社ソリ
 ューション技術部 シニアソリューションアーキテクト
 \n日本大学理工学部（機械工学科）卒業後、半導体製
 造装置メーカーのSE、3D CADシステムのプログラマー、
 商社の営業、SIベンダーのプログラマー、製薬会社向
 けSFAメーカーのオペレーションマネージャー、インメ
 モリーBI（Business Intelligence）ツールベンダーTIBCO Spotfire
 のシニア・ソリューション・アーキテクトを経て、今
 に至る。なかでもインメモリーBIには10年以上携わって
 いる。\n参加対象\nQlik Sense、QlikViewを既にお使いのお客
 様、また利用をご検討頂いているユーザー様、データ
 分析にご興味がある方、Qlik製品をお取り扱い頂いてい
 るパートナー様など、どなたでもご参加いただけます
 。お気軽にご参加ください。\n事前準備\nZoom（Web会議
 ツール）を使用します。あらかじめご利用のPCやタブ
 レット、スマートフォンにインストールをお願いしま
 す。当セミナーのURLはお申込みいただいた方に、セミ
 ナー開催日前日までにお知らせいたします。お申し込
 み後は当ページからもご参加いただけます。\n参加費\n
 無料\n\n
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/800550?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
