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X-WR-CALDESC:【12/3（木）参加無料】知と地をつなぐ「知活
 人」オンライン・ディスカッション ～会社じゃ話せな
 いコロナの本音を語り合う～
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 人」オンライン・ディスカッション ～会社じゃ話せな
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SUMMARY:【12/3（木）参加無料】知と地をつなぐ「知活人」
 オンライン・ディスカッション ～会社じゃ話せないコ
 ロナの本音を語り合う～
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80069
 0?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本ディスカ
 ッションの趣旨\n\n今年のコロナ禍を通して、ご自身の
 仕事やライフスタイルを、改めて考えられた方は多い
 と思います。\n\n私たちも今年の4月、緊急事態宣言の
 発令を機に、どのように生きていくかという「考え」
 （知）と、働く場という「土地」（地）の、2つの課題
 に突き当りました。\n\nこうした課題意識が発端となり
 、プロジェクト「知活人」（ちいきじん）を立ち上げ
 、2021年2月同名のオンライン・サロンのリリースに向
 け、今日にいたります。\n\n今回は、このような社会背
 景を受け、「会社じゃ話せないコロナの本音を語り合
 う」をテーマに、オンライン・ディスカッションを開
 催します。\n\n知活人のオンライン・ディスカッション
 は、今回4回目を迎えます。\n\n過去3回のディスカッシ
 ョンは、具体的テーマを設けずに行いました。\n全国
 からさまざまな職業の方がお集まりいただきました。\
 nコロナ禍での生き方、地方での生き方、都心と地方を
 往来する生き方、定住しながらさまざまな考えやライ
 フスタイルを模索する生き方を中心に、私たち知活人
 が考えることや未来のことを語りあってまいりました
 。\n\n試験的に開始したオンライン・ディスカッション
 でしたが、回を重ねるごとに議論が熱をおび、深まり
 、今回からテーマを設定し、具体性の高いディスカッ
 ションができたらと、告知の運びとなりました。\n\n今
 回の知活人オンライン・ディスカッションを通し、新
 しい生き方の種をお持ち帰りいただき、知活人という
 自由な生き方と考え方が許される場があるということ
 を、ご体感いただけたらと思います。\n\nご参加、心か
 らお待ちしております。\n\nこんな方に向けた会です\n\
 n・今回のコロナ禍で思うことを話したい人\n・コロナ
 禍の「仕事と生き方」をテーマに話し合いたい人\n・
 これからの知と学びに興味がある人\n・新しい生き方
 をつくりあげる仲間を探している人\n・生きる場所と
 考え方からボーダーを取り払いたい人\n・利他的な人\n
 \n本会はオンライン開催です\n\nツールはZoomを使います
 。\n事前に、以下のURLで動作確認テストをお願いいた
 します。\n\nhttps://zoom.us/test\n\n接続URLは、参加登録が完
 了しましたら、本サイトならびにリマインド・メール
 内に表示されます。\n\nタイムテーブル\n\n20:00～21:30（
 本会）\n21:30～（交流会）\n\nコアメンバーのプロフィ
 ール\n\n三津田治夫（みつだ はるお）\n新刊『ゼロから
 理解するITテクノロジー図鑑』（プレジデント社刊）
 の監修者。\n株式会社ツークンフト・ワークス代表編
 集者。\n医療機械販売会社の経営システム開発SEを経て
 、1995年から出版社にて編集者として技術書籍や月刊誌
 、\nメールマガジン、Webメディアなどを制作。Webメデ
 ィアではZDNet Japan（現IT Media）の立ち上げに参画。2018
 年1月に独立。\n独立後は、IT教育ならびに人工知能/IoT/
 Python/WordPress/HTMLなど、「技術」をテーマに出版プロデ
 ューサーとして活動を展開。\nドイツ・アルベルト＝
 シュヴァイツアー校での日本文化講師、文科大臣賞受
 賞高校演劇部の生徒への演劇ワークショップ・ファシ
 リテーター、\n国内のエンジニアやデザイナー向けイ
 ベント／セミナーの主催、出版セミナー講師の実績が
 ある。\n「本とITを研究する会」代表。\n\n趣味は哲学
 書の読書、読書会ファシリテーター、バックパッキン
 グ、北千住散策、京成立石飲み歩き、80年代ヘビーメ
 タル（NWOBHM）のレコード収集、放浪芸鑑賞。\n尊敬す
 るクリエイターはフランツ・カフカ、ゲーテ、ニーチ
 ェ、坂口安吾、森鴎外、小沢昭一、平田オリザ。\n尊
 敬する哲学者はエマニュエル・カント、本居宣長、ジ
 グムント・フロイト。\n尊敬する音楽家はJ.S.バッハ、
 モーツアルト、グスタフ・マーラー、太田裕美。\n座
 右の銘は、「もっと光を！」\n\n株式会社ツークンフト
 ・ワークス \nFacebook\n\n谷藤 賢一（たにふじ けんいち
 ）\n1968年生まれ。株式会社C60（シーロクマル）代表取
 締役。\niSO式速読の開発者である磯一郎先生から直々
 にトレーニングを受け、\n致命的に遅かった読むスピ
 ードが短時間で5倍にアップ。\nその後トレーニングを
 続け、6か月のビジネス向け速読カリキュラムを開発。
 \n現在その講師として多数の生徒を輩出中。\nITの世界
 では「お勉強禁止！」を合い言葉に、PHPやMySQL、AI、機
 械学習、\nデータベース理論、システム開発理論、ITリ
 ーダーシップ論、\n社会人のための数学など、さまざ
 まな教育カリキュラムを開発・提供し、\n多くの実績
 を残している。\n行政、NPO法人との連携で「IT体験イン
 ターンシップ」を実施。\n著作実績に、累計3万部を超
 えるベストセラー\n『いきなりはじめるPHP ～ワクワク
 ・ドキドキの入門教室～』や、\n近刊では『ワクワク
 ・ドキドキ-- ロボットプログラミング大作戦』\n（以
 上リックテレコム刊）など多数がある。\n\n◎休日の過
 ごし方\n・5才、3才の子育てパパとして家族で遊びに行
 く。\n・ご当地グルメを1日中食べ歩くだけのツアー「
 タメダケツアー」を2004年から毎月実施。\n・東京の駅1
 区間を歩いて探検する「東京探検隊」に2001年から参加
 。\n・アコースティックギターを担いでフォーク酒場
 へ。一回り上の人たちと70年代邦楽を歌う。\n・エレキ
 ギターを抱えて社長バンドでライブ。\n・夏は庭の畑
 仕事。\n・冬は薪ストーブ用の薪割り。\n・口径40ｃｍ
 の巨大反射望遠鏡で天体観測。\n・DIYで庭作り。\n\n株
 式会社C60\nFacebook\n\n大橋 義一（おおはし ぎいち）\nGAD\
 ,Inc. 代表\n東京造形大学卒。\n株式会社コアプランニン
 グ、株式会社アシェットフィリパッキほか、出版・広
 告のプロダクションに勤務後、1998年にデザイン・企画
 会社を設立。\n『フィガロジャポン』『GG』『華音』『
 Saku-la』ほかのアートディレクション、雑誌・書籍の実
 績多数。\n日本図書設計協会会員。\n\n東京都、神奈川
 県、岐阜県などでデュアルライフ。\n3年後に岐阜移住
 をめざし、現在「土」との対話を模索中。\n休日はジ
 ャズピアノ。セッションに出かける日々。\nひそかに
 映画製作を計画中。\n\n有限会社ガッド\nFacebook\n\n岩本 
 修（いわもと おさむ）\nサンカーラ代表。\n制作会社
 にてデザイナー兼ディレクターとして勤務後、独立。\
 n企画／マーケティング／ブランディング／デザイン／
 システム開発構築から運用までの制作業務のかたわら
 、外国人生徒多数の専門学校でWebデザインの講師を務
 める。\n「ビジュアルの力で世の中をわかりやすく」
 を標榜し図解、グラフィックレコーディングに力を入
 れている。\nライフワークとして原始仏教、量子力学
 、心理学、脳科学の観点から「Well Being」な生き方をめ
 ざす。\n著作実績に、『ビジネスサイトを作って学ぶWo
 rdPressの教科書 Ver. 5.x対応版』（ソシム刊）、『WordPress
  はじめてのデザイン&カスタマイズ入門 ブログ・サイ
 トの改善方法がわかる』（技術評論社刊）（いずれも
 共著）がある。\n\nFacebook\n\n参考資料\n\n「知活人」活
 動記録\n第3回目の「知活人」オンライン・ディスカッ
 ション会、無事終了しました。\n\n過去2回実施の「「
 知活人」オンライン・ディスカッション会」から見え
 てきた、日本のいまと未来\n\n「知活人」オンライン・
 ディスカッション第2回目、盛況にて終了いたしました
 \n\n「知活人」参考動画\n\n「知活人」参考動画①（都
 心から1時間で甲虫採集）\n\n「知活人」参考動画②（
 田舎暮らしと知恵。生ごみは地球に返す）\n\n地方分散
 社会に関するセミナー実績\n\nセミナー・レポート：危
 機から見えた、新しい日本を考える ～高嶋哲夫氏によ
 るオンライン・セミナーを開催～ \n\nプログラミング
 に関するセミナー実績\n\nセミナー・レポート：8月17日
 （金）開催「AI時代の子供の人生を豊かにする、プロ
 グラミング教育のチカラ」\n\n参考図書\n『エマニュエ
 ル・トッドで読み解く世界史の深層』（鹿島茂 著）\n\
 n『現代経済学の直観的方法』（長沼伸一郎 著） \n\n『
 隷属なき道 AIとの競争に勝つベーシックインカムと一
 日三時間労働』（ルトガー・ブレグマン 著）\n\n『人
 新世の「資本論」』（斎藤幸平 著）
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