BEGIN:VCALENDAR
VERSION:2.0
PRODID:-//https://techplay.jp//JP
CALSCALE:GREGORIAN
METHOD:PUBLISH
X-WR-CALDESC:「サスティナルブルな地域社会の創り方」（VU
 CA Labo共催）
X-WR-CALNAME:「サスティナルブルな地域社会の創り方」（VU
 CA Labo共催）
X-WR-TIMEZONE:Asia/Tokyo
BEGIN:VTIMEZONE
TZID:Asia/Tokyo
BEGIN:STANDARD
DTSTART:19700101T000000
TZOFFSETFROM:+0900
TZOFFSETTO:+0900
TZNAME:JST
END:STANDARD
END:VTIMEZONE
BEGIN:VEVENT
UID:800721@techplay.jp
SUMMARY:「サスティナルブルな地域社会の創り方」（VUCA La
 bo共催）
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20201126T200000
DTEND;TZID=Asia/Tokyo:20201126T213000
DTSTAMP:20260415T110558Z
CREATED:20201124T220326Z
DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80072
 1?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n地域金融、
 地方創生の事例から得られる新たな気づき\n持続可能
 な地域事業を成功させるには、民間企業の力だけでは
 なく、地域金融との連携が非常に重要です。\n今回の
 ゲストである江口晋太朗さんはこれまで、市民主体の
 行動を通じた当事者意識の醸成と地域における包接型
 社会に向けた取り組みをまとた『日本のシビックエコ
 ノミー』や、「都市」の「つながり」を軸にネットワ
 ーク理論をもとにした「拡張した市民性」を論じた『
 孤立する都市、つながる街』などの執筆や事業支援を
 通して、都市や地域で、行政と民間、金融が連携した
 事業スキームについての知見をお持ちの方です。\nさ
 らに江口さんは、元日本銀行金融高度化センター副セ
 ンター長の山口省蔵さんとの共著で9月に『実践から学
 ぶ地方創生と地域金融』を出版しました。この本は、
 地域金融の観点からのまちづくりについてまとめた国
 内では初の書籍です。全国11箇所の地域で地方金融が
 連携して、地方創生を成功させてきた事例が挙げられ
 ています。\n不確実な時代において、循環型で持続可
 能な地方をデザインするために重要なポイントをお話
 をしていただいた上で、参加者のみなさまとのディス
 カッションも進めていきたいと考えています。\nまた
 、本イベントの参加者から2名の方へ書籍『実践から学
 ぶ地方創生と地域金融』をプレゼントいたします。\n
 どなたでも御参加いただきますので、この機会に奮っ
 て御参加ください。\n【概要】\n日時：2020年11月26日 20
 ：00〜21：30\n場所：オンライン開催\n主催：金融エンジ
 ニア養成コミュニティ、VUCA labo（共催）\n参加方法：
 本connpassページより参加整理券のご購入手続きをお願
 いいたします。当日、ZoomのURLをお送りいたします。\n
 ＊本イベントはZoomのオンライン通話にて行います。\n
 【タイムテーブル】\n20時00分～　ご挨拶\n20時10分～　
 江口 晋太朗さんのプレゼンテーション\n20時30分～　江
 口 晋太朗さんと新井 宏征、阿部 一也による対談&質疑
 応答\n21時20分～　まとめ\n21時30分 終了\n【主催】金融
 エンジニア養成コミュニティ\n金融エンジニア養成コ
 ミュニティ（FETC：FinTech Engineer Training Community）は「よ
 り良い未来の社会を切り拓くためにVUCA(*)時代を乗り越
 えれる金融関係者（エンジニア、マネージャー、経営
 者）を養成すること」を目的としております。\n※VUCA
 とはVolatility（変動性、不安定性）、Uncertainty（不確実
 性）Complexity（複雑性）、Ambiguity（曖昧性）の頭文字か
 らなる造語で、「あらゆるものをとりまく環境が複雑
 性を増し、将来の予測が困難になった状態」を指しま
 す。もともとは軍事用語ですが、近年はビジネスを表
 す言葉としても使われるようになりました。\n【共催
 】VUCA Labo\n先が見えないVUCAの時代に、私たちは何を考
 え、どんな行動をしていけば良いのでしょうか？VUCA La
 boでは、ゲストとの対談を中心としたイベントをとお
 して、VUCA時代における未来の創り方を考えていくため
 の知恵やヒントを発信していきます。\n【ゲスト・モ
 デレーター プロフィール】\n江口 晋太朗（えぐち し
 んたろう）\nTOKYObeta代表。編集者、ジャーナリスト、
 プロデューサー。\n\n\n「都市と生活の編集を通じて、
 誰がもその人らしい暮らしができる社会に」をテーマ
 に、都市や地域の経済開発、事業創造、ブランディン
 グなど幅広く取り組む。著書に『実践から学ぶ地方創
 生と地域金融』（学芸出版社）『孤立する都市、つな
 がる街』（日本経済新聞社出版社）『日本のシビック
 エコノミー』（フィルムアート社）他。\nnote : TOKYObetaJ
 ournal\, 「地方創生と地域金融」のこれから\n\n新井 宏
 征（あらい ひろゆき、VUCA Labo）\n株式会社スタイリッ
 シュ・アイデア 代表取締役\n一般社団法人シナリオプ
 ランナー協会 代表理事\n\n\nSAPジャパン、情報通信総合
 研究所（NTTグループ）を経て、現在はシナリオプラン
 ニングや組織開発の考え方を応用し、事業と組織の両
 面からクライアントの変革を支援するコンサルティン
 グ活動に従事。\n不確実な時代の中で、イノベーショ
 ンを起こし続ける組織や人材を生み出すために必要な
 知識と知恵を伝えることを目的として、メールマガジ
 ンやブログ、セミナーなどで情報発信を続けている。\
 n東京外国語大学大学院、Saïd Business School Oxford Scenarios 
 Programme修了。\n産業技術大学院大学 非常勤講師（コン
 セプトデザイン特論）\n\n阿部 一也　（あべ かずや、
 金融エンジニア養成コミュニティ）\nInstitution for a Globa
 l Society株式会社（IGS） 上席研究員\n\n\nIT企業でシステ
 ムエンジニアとしてキャリアを積んだ後、三菱UFJトラ
 スト投資工学研究所にて最新技術の調査や研究業務の
 支援に従事し、現在はIGSにてブロックチェーンを活用
 した信用社会創造の研究に取り組んでいる。MUFGデジタ
 ルアクセラレータのメンター\n自律分散社会フォーラ
 ム会員、一般社団法人ビジネスモデルイノベーション
 協会 認定ジュニアコンサルタント、PyCon JP講演（2016\,2
 018\,2019）。\n複数のコミュニティ運営、技術書の執筆
 、イベントの企画なども行う。\n<コミュニティ運営>\n-
  VUCA Labo\n- フィンテックエンジニア養成コミュニティ\n
 - Start Python Club\n- fin-py\n- Fin-JAWS\n- X-Tech JAWS\n- found IT *サ
 ポーター\n- つくばビットコインミートアップ\n\n運営
 事務局\n阿部 一也　（運営事務局）\nInstitution for a Globa
 l Society株式会社（IGS） 上席研究員\n\n藤井 達人　（運
 営事務局）\n 一般社団法人 金融革新同友会 FINOVATORS\n\n
 \nIBMにてメガバンクの基幹系開発、インターネットバ
 ンキング黎明期のプロジェクト立上げ、金融機関向け
 コンサルティン\nグ業務に従事。その後、Microsoftを経
 て、三菱UFJフィナンシャル・グループのイノベーショ
 ン事業に参画しフィンテック\nプロジェクトを立上げ
 。おもな活動として「Fintech Challenge」「MUFG Digitalアク
 セラレータ」「銀行APIハッカソン」等。\nまた、オー
 プンAPIやMUFGコイン等の新規事業等の立上げも手がけた
 。現在はKDDIが2019年4月に設立した金融持\n株会社であ
 るauフィナンシャルホールディングスにて、フィンテ
 ックおよびインシュアテックを活用したデジタル金融
 サー\nビスの創造に取り組む。また、一般社団法人 金
 融革新同友会FINOVATORS 創立メンバーとしてフィンテッ
 ク企業の支援\nを行いつつ、2019年からは慶應ビジネス
 スクールで非常勤講師として「フィンテック概論」コ
 ースを担当しフィンテック普及\nにも取り組んでいる
 。同志社大卒、東大EMP第17期修了。\n\n高屋 卓也　（運
 営事務局）\n株式会社 技術評論社\n\n\n書籍編集者。2013
 年より現職。担当作に『データサイエンティスト養成
 読本』シリーズなど。\n\n注意事項\n\nプログラム内容
 は予告なく変更する可能性があります。 \nイベント内
 容、発言、映像などが記事化される可能性がある旨を
 あらかじめご了承ください。掲載媒体は、新聞、雑誌
 、オンライン・メディア、TVを含みます。\n撮影した素
 材、イベント抄録は、弊社ウェブサイト、ソーシャル
 ・メディア等を通じまして、事前に確認無く、社外に
 公開させていただく場合があります。\n人材紹介業、
 営業、ネットワークビジネス勧誘目的の参加はご遠慮
 ください。\nその他、事務局が不適切と判断した場合
 は、ご入場をお断りさせていただく場合がございます
 。\n\n個人情報の取り扱いについて\n主催者(金融エンジ
 ニア養成コミュニティ)は、参加者の個人情報を次の利
 用目的のためだけに取得・利用するものとします。\n\n
 本イベントの運営管理\n本イベントに関する連絡・広
 報活動\nイベントその他のお知らせの配信\n\n*特にお申
 出が無い場合は、当イベントへの参加をもって上記内
 容にご同意いただいたものとさせていただきます。
LOCATION:オンライン
URL:https://techplay.jp/event/800721?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm
 _campaign=ics
END:VEVENT
END:VCALENDAR
