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X-WR-CALDESC:Infra Study Meetup #9 「インフラ技術のこれまでと
 これから」
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SUMMARY:Infra Study Meetup #9 「インフラ技術のこれまでとこれ
 から」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80082
 2?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本イベント
 は、複数回にわたりインフラ技術の各分野に精通した
 講師をお招きし、インフラ技術の「これまで」と「こ
 れから」を網羅的に学ぶことを趣旨として開催いたし
 ます。\n開催概要\n近年、AWSやGCP、Azure、IBM Cloudといっ
 たパブリッククラウドがデファクトスタンダードとな
 ったことで、特にスタートアップ企業において、Webア
 プリケーションエンジニアがインフラ領域も担当する
 ことが増えてきました。\nまた、クラウドネイティブ
 、コンテナ、サーバーレスアーキテクチャなどの技術
 が主流となってきただけではなく、インフラエンジニ
 アという職種に加えDevOpsやSREという職種が新たに定義
 され始めたことで、これまで「インフラ」と呼んでい
 た領域が大きく広がり、さらに複雑になった印象があ
 ります。\nForkwell では、まつもとりー氏（@matsumotory）
 と協力し、それらのインフラ技術を基礎から応用、レ
 ガシー技術から最新技術まで網羅的に学べる機会を設
 けました。\n\n\n2019年4月24日（金）｜第1回「Infrastructure
  as Codeのこれまでとこれから」 mizzy氏（@gosukenator）\n201
 9年5月20日（水）｜第2回「VM 時代の開発とKubernetes によ
 る Cloud Native な開発のこれから」 青山 真也氏（@amsy810
 ）\n2019年6月16日（火）｜第3回「SREのこれまでとこれか
 ら」 まさよし氏（@yoyogidesaiz）\n2019年7月29日（水）｜
 第4回「インフラの面白い技術とこれから」 うづら氏
 （@udzura）\n2019年8月31日（月）｜第5回「企業に必要と
 されているインフラ技術とこれから」 P山氏（@pyama86）
 \n2019年9月25日（金）｜第6回「インフラとセキュリティ
 とこれから」 もりたこ氏（@mrtc0）\n2019年10月23日（金
 ）｜第7回「エッジ・フォグコンピューティングとこれ
 から」 菊地 俊介氏（@kikuzokikuzo）\n2019年11月25日（水）
 ｜第8回「インフラの研究開発」 まつもとりー氏（@mats
 umotory）\n2019年12月21日（月）｜第9回「インフラ技術の
 これまでとこれから」mizzy氏、青山 真也氏、まさよし
 氏、菊地 俊介氏\n2021年1月26日（火）｜第10回「202X年の
 インフラ技術」P山氏、うづら氏、もりたこ氏\n\n\n今回
 は、4名のご登壇者をお招きし、まつもとりー氏モデレ
 ーターのもとパネルディスカッションいただきます。\
 nまた、パネルセッション後には参加者の方がLT発表し
 アウトプットできる場を設けます。\nぜひ、質の高い
 インプットとアウトプットを重ね、インフラに関する
 学びを深めましょう。\nInfra Study Meetup #9 「インフラ技
 術のこれまでとこれから」\nパネルディスカッション \
 n\nInfra Study の連載の中で、IaC、Cloud Native、SRE、エッジ
 フォグコンピューティングといった大きな技術トレン
 ドの歴史やこれからについてお話いただいた方々と一
 緒に、2020年の技術トレンドの振り返りや発表後の新た
 な話などを交えながら、これからの技術トレンドがど
 うなっていくかをディスカッションします。特に、デ
 ィスカッションの中でそれぞれが思っていることが繋
 がって創発的に新しい発見や予測が生まれるような場
 になればと思います。また、聴講者の皆様からのご質
 問も交えながら、更なる良い議論へ発展することを期
 待しつつ、2020年最後のInfra Studyにします。 \n\nモデレ
 ーター\n 　松本 亮介 氏（@matsumotory）\n　Infra Study Meetup
  第1回〜第8回 全体の総合司会。第8回「インフラの研
 究開発」にて基調講演。\n　さくらインターネット株
 式会社　さくらインターネット研究所　上級研究員\n
 パネリスト\n　宮下 剛輔氏（@gosukenator）\n　第1回「Infr
 astructure as Codeのこれまでとこれから」にて基調講演。\
 n　フリーランスのソフトウェアエンジニア兼研究者。
 Serverspecの開発者。\n　著書に「Serverspec（O'Reilly Japan）
 」、監訳書に「Infrastructure as Code（O'Reilly Japan）」があ
 る。 \n\n 　青山 真也 氏（@amsy810）\n　第2回「VM 時代の
 開発とKubernetes による Cloud Native な開発のこれから」に
 て基調講演。\n　CyberAgentのSoftware Engineer。CloudNative Days 
 Tokyo Co-chair、\n　Kubernetes Meetup Tokyo/Cloud Native Meetup Tokyo O
 rganizer としても活動。\n　著書に「Kubernetes完全ガイド
 」「みんなのDocker/Kubernetes」等。\n\n 　古川 雅大 氏（@
 yoyogidesaiz）\n　第3回「SREのこれまでとこれから」 にて
 基調講演。\n　株式会社はてな SRE。\n　現在はMackerel SR
 EチームのテックリードとしてMackerelの運用を担当。\n\n
  　菊地 俊介 氏（@kikuzokikuzo）\n　第7回「エッジ・フォ
 グコンピューティングとこれから」にて基調講演。\n
 　さくらインターネット株式会社　さくらインターネ
 ット研究所　上級研究員\nこんなエンジニアにおすす
 め\n\nインフラ技術を網羅的に学びたい方\n最新のイン
 フラ技術トレンドをキャッチアップしたい方\nこれか
 らインフラエンジニアに転向しようとしている方\nイ
 ンフラ技術について自分がどれだけ理解しているのか
 確認したい方\n\nタイムスケジュール（目安）\n\n\n\n時
 間\n内容\n発表者\n\n\n\n\n18:30\n事前リハーサル\n発表者
 各員\n\n\n19:30\n開会挨拶、ゲストの紹介\n主催 Forkwell 重
 本 湧気総合司会 松本 亮介氏\n\n\n19:40\nパネルディスカ
 ッション\nモデレーター：松本 亮介氏パネリスト：mizz
 y氏、青山 真也氏、まさよし氏、菊地 俊介氏\n\n\n20:55\n
 休憩（5分）\n\n\n\n21:00\nLTセッション\n\n\n\n\nSponsor LT\nFor
 kwell 重本\n\n\n\n公募枠LT「2020年のDBプラットフォーム5
 大ニュース」\nこば @tzkb氏\n\n\n21:20\nゆるく振り返り会/
 アフタートーク\n\n\n\n〜22:00\n完全解散\n\n\n\n\n※ タイ
 ムスケジュールは目安です。完全解散22:00までの間で
 、より参加者にご満足いただける形で各コンテンツ時
 間が調整される場合がございます。\n※ プログラムは
 変更となる可能性があります。随時こちらで更新いた
 します。  \n参加方法\n今回のオンライン勉強会は YouTub
 e Live を使用してライブ配信いたします。\n当日12/21（
 月）19:30〜 配信がスタートしますので、\n下記のリン
 クよりチャンネル登録の上、ライブ配信予定枠のリマ
 インダー設定をお願いします‍♂️\n▶ Forkwell【エン
 ジニア向け勉強会チャンネル】\n　https://www.youtube.com/c/
 Forkwell_jp\nライブ配信終了後、アーカイブ動画の公開を
 予定しております。\n当日の開催時間にライブ参加で
 きない方も、こちらのページより参加申込みの上、ア
 ーカイブ動画をご視聴いただけます。\nなお、Twitterタ
 イムラインと連動したリアルタイムなイベント参加体
 験を重視するため、YouTube Liveの追いかけ再生はできな
 い設定となりますこと、ご了承くださいませ。\n配信
 中のプログラムからの視聴、あるいはライブ配信終了
 数時間後から再生可能になるアーカイブ動画をご視聴
 ください。\n登壇者\n登壇者は、ビデオ会議ツール Zoom 
 を使用いたします。\nZoom をインストールしたPCで、指
 定されたURLにアクセスするだけで参加することができ
 ます。\n登壇者枠で登録いただいた方には別途Twitterな
 ど連絡ツールにて、利用するZoomのURLをご連絡いたしま
 す。\n事前リハーサルは当日12月21日（月）18:30よりZoom 
 URLにて実施いたします、お手数お掛け致しますがご協
 力お願いします。\n上記日程にて難しい場合は、別途
 個別でお時間調整させていただけますと幸いです。\n
 一般的な勉強会での発表と同じように、スライドを用
 意して音声で発表を行っていただきます。\nZoom の画面
 共有機能を利用し、参加者にスライド画面を配信しま
 す。ウィンドウ単位での画面共有が可能なので、他の
 画面が見られる心配もございません。\nPC内臓のマイク
 ・スピーカーまたは外付けのイヤホンマイクを用いて
 発表することができます。\n留意事項\n\nForkwell の宣伝
 をさせていただく時間がございます。予めご了承くだ
 さい。\nエンジニアの方を対象としたイベントのため
 、非エンジニアの方のご参加、ならびに同業に属する
 方の当イベント内でのリクルーティング活動につきま
 してご遠慮いただいております。  \nイベントおよび懇
 親会の風景を、Forkwellメディア上の記事（イベントレ
 ポート）に掲載することがございます。掲載を希望さ
 れない方は、当日Zoomチャットまたはイベントページ問
 い合わせフォームより、掲載希望されない旨をお伝え
 ください。\n\nまた、ご参加者の方々が最大限楽しんで
 頂けるよう、運営サイドで参加にふさわしくないと判
 断させて頂いた方については、イベント中であろうと
 ご退席をお願いすることがございます。\n\n保険、宗教
 、ネットワークビジネスの勧誘が目的と見られる方\n
 その他運営サイドで参加が不適切だと判断した方\n\n誠
 に恐れ入りますが、あらかじめご了承くださいませ。\
 n主催・協力\n主催／コミュニティ支援協賛\n「成長し
 続けるエンジニアを支援する」サービスを運営する For
 kwell が開催いたします。\nソニー株式会社様の協賛の
 もと、技術コミュニティへのスポンサー活動を実施し
 ております。\n\n\n\n\n\n\n\n\nライブ配信代行\n\n天神放送
 局様にライブ配信代行として協力いただいております
 。\n天神放送局はライブ配信を広めることで「機会格
 差をなくす」ことをミッションとしたライブ配信ユニ
 ットです。\nコミュニティイベントが増え続ける中、
 コンテンツを熱意ある人に届けるために活動していま
 す。\n\n\n\n\n\nライブ配信スポンサー及び応援スポンサ
 ー\n\n\n\nさくらインターネット研究所\nさくらインター
 ネット研究所は「面白いと思うテーマにどしどし取り
 組んでいく」をモットーにインターネット技術に関す
 る研究を行う企業研究所です。中長期のビジョンに立
 ち3～5年後の未来を考えることをミッションとしてい
 ます。\n株式会社メディアドゥ\nメディアドゥはテクノ
 ロジーで出版業界全体にイノベーションを起こすTech企
 業です。\nコンテンツの流通をテクノロジーで支える
 ことで、素晴らしい著作物が生み出され続け、それが
 ひとりでも多くのユーザーに届けられる世界を支えて
 いきます。\n株式会社オプティム\nOPTiMは農業、医療、
 建設をはじめ様々な産業の課題、私達の身の回りにあ
 る課題解決に取組むテクノロジー企業です。各業界・
 産業とIoT/AI/Robotを融合させる「○○×IT」 によりITの力
 で業界・産業基盤を再構築していきます。\n株式会社LI
 TALICO\nLITALICOは「障害のない社会をつくる」というビジ
 ョンのもと、\n教育・障害福祉分野で事業を展開する
 創業15年を迎えた社員数2000人超のメガベンチャーです
 。\n対面支援事業、オンライン事業の両軸で社会課題
 を解決していきます。\n株式会社LegalForce\nLegalForceは自
 然言語処理による契約書自動チェックAIを開発してい
 ます！\n利用技術：AWS（Fargate）、GCP（GKE/BigQuery）、DigD
 ag、Embulk、kubernetes、Terraform、Elasticsearch等\nMetricfire Limit
 ed.\nMetricFireはオープンソースのGrafana\, Prometheus\, Graphite
 をホストし、サービス化しました。時系列データを収
 集、保管、そしてそれを視覚化することが出来る、イ
 ンフラ監視のプラットフォームです。\n株式会社 KADOKAW
 A Connected\nKADOKAWA Connectedはグループのインフラ開発・運
 用等を担うエンジニアリングの会社です。\n利用技術
 ：Python\, Go\, VMware\, MySQL\, Redis\, Elasticsearch等\n応援スポ
 ンサー（個人）\nまつもとりー/松本亮介 \nInfra Study の
 成功に向けてサポートさせてください。\nまた、研究
 顧問や技術顧問などお気軽にお問い合わせ下さい。\nht
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