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SUMMARY:LINE Project Management Meetup!【Online】
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80084
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n「LINE Project 
 Management Meetup!」とは\n“プロジェクトマネージャー” 
 と聞くとどんなイメージを持たれますか？\n「プロジ
 ェクトを無事に終了まで導く人」「スケジュールやコ
 ストを管理してチームの進捗を促す人」ですか？\n上
 記のことを全うしながら、なんとなく忙しい人のイメ
 ージがありますか？\nLINEのプロジェクトマネージャー
 は、”プロジェクト完了” という目標の範囲に限らず
 、“ チーム や プロダクト \, ユーザー にとって良い
 プロジェクト” をうまく進行するために、良いチーム
 づくり、仕組みや仕掛けづくりに挑んでいます。\n今
 回は、そんなLINEのプロジェクトマネジメントのスペシ
 ャリストたちが、どこまでの裁量を任されていて、ど
 んなビジョンを持ち、どんなテクニックを駆使して、
 チームやプロダクト\, ユーザーへの価値提供に貢献し
 ているか、をお話しします。\nこのMeetupで、LINE で実際
 に働くプロジェクトマネージャーたちの話と、みなさ
 んからの質問のやりとりを通して、プロジェクトマネ
 ージャーという役割や職種に対して、“長期的な目線
 を持ち、プロダクトやチームを良い方向に育てる、 イ
 カす存在 ” というイメージを持ってもらえたらいい
 なと思っております。\nLINE プロジェクトマネージャー
  カジュアル面談Daysも実施中です\nLINEのプロジェクト
 マネージャーの業務内容や働き方などに興味がある方
 を対象に、カジュアルに情報交換ができる面談イベン
 トも実施中です。LINEのプロジェクトマネージャーとし
 て働くことに興味がある方は、以下のイベントにご参
 加ください。\nhttps://line.connpass.com/event/193553/\n開催日時
 ・場所\n【開催日時】2020/12/09(水)19:30〜21:30 （19:15〜入
 室可能です）\n【開催場所】ビデオ会議ツール（Zoom Web
 inar）にて配信予定\n\n視聴URLはイベント前日に登録い
 ただいたメールアドレスにお送りします\nイベント途
 中の入退出も可能です\n\n参加対象者\n\nプロジェクト
 マネジメントに興味があるエンジニアやその他の職種
 の方\nプロジェクトマネジメントや開発プロセスマネ
 ジメントを担当している方\n他社のプロジェクトマネ
 ジメントの事例を知りたい方\n\nタイムスケジュール\n\
 n\n\n時間\nコンテンツ\n概要\n登壇者\n\n\n\n\n19:30\n配信開
 始\n\n\n\n\n19:30-19:35(5分)\n【ウェルカムトーク】\nMeetup 
 の趣旨、事務連絡\n横道稔、谷川能章\n\n\n19:35-19:50(15分
 )\n【オープニングトーク】モダンなプロジェクトマネ
 ージャーの役割\nLINEでは、ユーザーのWOWを生み出すた
 め、非常に多くのエキサイティングなプロジェクトが
 進行しています。そのような環境の中、LINE社で活躍し
 ているプロジェクトマネージャーを見ながら、その難
 しさや、面白さや、持つべき視点について、お話しし
 ます。【スライド】https://speakerdeck.com/line_developers/the-ro
 le-of-a-modern-project-manager\n中村浩樹\n\n\n19:50-20:40(50分)\n【
 パネルトーク】プロジェクトマネジメントの面白さ、
 やりがいとは\n\n緒方雄樹、松浦太一、鄭炳煕 /ビョン
 ヒ、横道稔（モデレーター）\n\n\n20:40-20:55(15分)\n【ラ
 イトニングトーク 1】  プロダクト開発の立ち上げ時に
 開発チームが遭遇しがちな課題への取り組み事例の紹
 介\n改善を進めていくには、全員の納得感や共通認識
 を得ることが大切です。これを大切にしながら、開発
 チームが感じていた見積もりや計画に対する課題改善
 に取り組んできました。 開発していくものの全体像を
 見える化したり、ベロシティー（決められた期間内で
 開発できるタスク量）の見積もり精度を高め、マイル
 ストーンを作成し、先の見通しをよくしていきました
 。 これ以外にも、計画づくりを効率化する仕組みを活
 用して、会議時間を短縮することで、より開発に集中
 できるようになりました。これらの改善事例を紹介い
 たします。【スライド】https://speakerdeck.com/line_developers/
 examples-of-improvements-in-challenges-encountered-by-the-development-tea
 m\n田尻祐也\n\n\n21:00-21:15( 15分)\n【ライトニングトーク 
 2】  良いプロジェクトはまず良いチームから！メンバ
 ーの相互理解と良い行動を促す、楽しいワークショッ
 プの紹介\nメンバーがコラボレーションし、良いチー
 ムを形成するためには、メンバー同士の相互理解や方
 向性の同期が必要です。  そのために、”各メンバー
 がどんな価値基準を大切にして仕事をしているのか” 
 を理解し合い、”チームではどんな価値基準を大切に
 するのか、どんな行動をすることが理想なのか” の認
 識を合わせるためのワークショップを実施しています
 ので、そのやり方を事例を交えてお伝えします。【ス
 ライド】https://speakerdeck.com/line_developers/workshop-to-discuss-t
 eam-values\n\n\n\n谷川能章\n\n\n\n\n\n21:20-21:25(5分)\n【クロー
 ジング】\n\n横道稔\n\n\n21:30\n配信終了\n\n\n\n\n\n※全て
 日本語での講演となります。通訳のご用意はありませ
 んので、ご注意ください。\n※進行によって各セッシ
 ョンの開始時間が前後する可能性があります。予めご
 了承ください。\n登壇者\n\n中村浩樹（LINE株式会社 AIカ
 ンパニー AI企画室 室長）\n\n2018年にLINE CLOVA事業に参画
 し、プロダクトマネージャーとしてスマートディスプ
 レイ「CLOVA Desk」や、AIカーナビアプリ「LINEカーナビ」
 のサービス立ち上げを牽引。LINE CLOVA事業の企画部門の
 責任者を経て、2020年より同社AI事業全体のプロダクト
 企画を統括。\n\n\n緒方雄樹（LINE Growth Technology株式会社
  福岡開発室）\n\n2019年1月にLINE Growth Technologyに入社。LI
 NEサービスが効率的な運用を実現するためのシステム
 開発に従事。チームやプロセスの課題に向き合うスク
 ラムマスター 、プロジェクトマネージャー、ディレク
 ター。社外では Scrum Masters Night! の運営に従事。\n\n\n松
 浦太一（LINE株式会社  AIカンパニー CCAI企画　平中のひ
 ら）\n\n2018年にLINEに入社。「GATEBOX」\,「Tencent TaiQ」\,
 「Huawei Pシリーズ スマートフォン」など CLOVA Assistantを
 搭載したプロダクトを世に出すプロジェクトのPjMを経
 て、現在はAIの力でコールセンター効率化プロジェク
 トで奮闘中。\n\n\n鄭炳煕 / ビョンヒ（LINE Financial株式
 会社 クレジットサービス企画チーム マネージャー）\n
 \n文系SEとして企業間グループウェアソルーション開発
 とカスタマイズ提案に従事。2013年LINEに入社、2016年4月
 からLINEログインとMessaging API企画開発を担当。2018年か
 らFintechサービスに移り、LINEほけん、LINEスコア、LINEポ
 ケットマネーをリリースし、現在はFintech サービス横
 断の企画開発を担当。\n\n\n横道稔（LINE株式会社 Effectiv
 e Team and Delivery室 室長）\n\n2018年 LINE入社。チームやプ
 ロセスに関する課題を、プロジェクトマネジメントと
 アジャイルの観点から支援する組織の室長。アジャイ
 ルコーチ、テクニカルプロジェクトマネージャー。組
 織開発タスクフォースにも所属し、全社的な組織開発
 にも従事。社外では プロダクトマネージャーカンファ
 レンス\, Regional Scrum Gathering Tokyo\, エンタープライズア
 ジャイル勉強会\, Scrum Masters Night! の運営に従事。\n\n\n
 田尻祐也（LINE Growth Technology株式会社 開発Bチーム マネ
 ージャー）\n\n2019年7月にLINE Growth Technologyに入社。ライ
 ブドアニュースにてスクラムを導入して管理ツールの
 開発を経験。2020年よりLINE MUSICの分析ツール開発プロ
 ジェクトに参画し、スクラムを導入してスクラムマス
 ターとしてアジャイル開発に従事\n\n\n谷川能章（LINE株
 式会社 Delivery Management 2 チーム マネージャー）\n\n2018
 年 LINE入社。プロジェクトマネジメントの専門性で社
 内のプロジェクトやチームを支援し、全社的なトレー
 ニングを提供する組織のマネージャー。今年はプロジ
 ェクトマネジメントの実践者で構成する社内コミュニ
 ティづくりに挑戦中。\n
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