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SUMMARY:Infra Study Meetup #10「202X年のインフラ技術」
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80084
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n本イベント
 は、複数回にわたりインフラ技術の各分野に精通した
 講師をお招きし、インフラ技術の「これまで」と「こ
 れから」を網羅的に学ぶことを趣旨として開催いたし
 ます。\n開催概要\n近年、AWSやGCP、Azure、IBM Cloudといっ
 たパブリッククラウドがデファクトスタンダードとな
 ったことで、特にスタートアップ企業において、Webア
 プリケーションエンジニアがインフラ領域も担当する
 ことが増えてきました。\nまた、クラウドネイティブ
 、コンテナ、サーバーレスアーキテクチャなどの技術
 が主流となってきただけではなく、インフラエンジニ
 アという職種に加えDevOpsやSREという職種が新たに定義
 され始めたことで、これまで「インフラ」と呼んでい
 た領域が大きく広がり、さらに複雑になった印象があ
 ります。\nForkwell では、まつもとりー氏（@matsumotory）
 と協力し、それらのインフラ技術を基礎から応用、レ
 ガシー技術から最新技術まで網羅的に学べる機会を設
 けました。\n\n\n4月24日（金）｜第1回「Infrastructure as Cod
 eのこれまでとこれから」 mizzy氏（@gosukenator）\n5月20日
 （水）｜第2回「VM 時代の開発とKubernetes による Cloud Nat
 ive な開発のこれから」 青山 真也氏（@amsy810）\n6月16日
 （火）｜第3回「SREのこれまでとこれから」 まさよし
 氏（@yoyogidesaiz）\n7月29日（水）｜第4回「インフラの面
 白い技術とこれから」 うづら氏（@udzura）\n8月31日（月
 ）｜第5回「企業に必要とされているインフラ技術とこ
 れから」 P山氏（@pyama86）\n9月25日（金）｜第6回「イン
 フラとセキュリティとこれから」 もりたこ氏（@mrtc0）
 \n10月23日（金）｜第7回「エッジ・フォグコンピューテ
 ィングとこれから」 菊地 俊介氏（@kikuzokikuzo）\n11月25
 日（水）｜第8回「インフラの研究開発」 まつもとり
 ー氏（@matsumotory）\n12月21日（月）｜第9回「パネルディ
 スカッション - 2020年インフラ納め編」mizzy氏、青山 真
 也氏、まさよし氏、菊地 俊介氏\n2021年1月26日（火）｜
 第10回「パネルディスカッション - 2021年インフラ始め
 編」P山氏、うづら氏、もりたこ氏\n\n\n今回は、3名の
 ご登壇者をお招きし、まつもとりー氏モデレーターの
 もとパネルディスカッションいただきます。\nまた、
 パネルセッション後には参加者の方がLT発表しアウト
 プットできる場を設けます。\nぜひ、質の高いインプ
 ットとアウトプットを重ね、インフラに関する学びを
 深めましょう。\nInfra Study Meetup #10 「202X年のインフラ
 技術」\nパネルディスカッション \n\nInfraStudyでは、大
 きな技術トレンドのこれまでとこれからやその歴史を
 振り返りながら、体系的にインフラ技術を学んできま
 した。そして、2020年の締めでは特にトレンドについて
 、それぞれの意見をさらにブラッシュアップさせなが
 ら、あっと驚く考えを創発的に発見するためにも、登
 壇者間でパネルディスカッションを行います。\nさら
 に、2021年の年始には、2020年締めで得られた議論を振
 り返りつつ、さらに具体的かつ詳細に踏み入った技術
 の話やその先について、細部にもこだわった2021年以降
 のインフラ技術について、新しい考えを発見していき
 ます。\n\nモデレーター\n 　松本 亮介 氏（@matsumotory）\
 n　Infra Study Meetup 第1回〜第8回 全体の総合司会。第8回
 「インフラの研究開発」にて基調講演。\n　さくらイ
 ンターネット株式会社　さくらインターネット研究所
 　上級研究員\nパネリスト\n　近藤 宇智朗氏（@udzura）\
 n　第4回「インフラの面白い技術とこれから」にて基
 調講演。\n　GMOペパボ株式会社 技術部技術基盤チーム 
 シニア・プリンシパルエンジニア\n\n 　山下 和彦 氏（
 @pyama86）\n　第5回「企業に必要とされているインフラ
 技術とこれから」にて基調講演。\n　GMOペパボ株式会
 社 技術部技術基盤チーム\n\n 　森田 浩平 氏（@mrtc0）\n
 　第6回「インフラとセキュリティとこれから」 にて
 基調講演。\n　GMOペパボ株式会社 セキュリティ対策室 
 シニアエンジニア\nこんなエンジニアにおすすめ\n\nイ
 ンフラ技術を網羅的に学びたい方\n最新のインフラ技
 術トレンドをキャッチアップしたい方\nこれからイン
 フラエンジニアに転向しようとしている方\nインフラ
 技術について自分がどれだけ理解しているのか確認し
 たい方\n\nタイムスケジュール（目安）\n\n\n\n時間\n内
 容\n発表者\n\n\n\n\n18:30\n事前リハーサル\n発表者各員\n\n
 \n19:30\n開会挨拶、ゲストの紹介\n主催 Forkwell 重本 湧気
 総合司会 松本 亮介氏\n\n\n19:40\nパネルディスカッショ
 ン\nモデレーター：松本 亮介氏パネリスト：P山氏、う
 づら氏、もりたこ氏\n\n\n20:55\n休憩（5分）\n\n\n\n21:00\nLT
 セッション開始\n\n\n\n\nSponsor LT「契約書管理システム
 を支えるコンテナベース検索インフラ」\n株式会社Legal
 Force 執行役員兼CRO舟木 類佳氏\n\n\n\nLT1「IoTサービスの
 デバイスはインフラの管理対象なんだろうか」\n舩原
 一平氏\n\n\n\nLT2「サーバ費4千万円削減した話」\nurab氏\
 n\n\n\nSponsor LT\nForkwell 重本\n\n\n21:25\n休憩（5分）\n\n\n\n21
 :30\nゆるく振り返り会/アフタートーク\n\n\n\n〜22:00\n完
 全解散\n\n\n\n\n※ タイムスケジュールは目安です。完
 全解散22:00までの間で、より参加者にご満足いただけ
 る形で各コンテンツ時間が調整される場合がございま
 す。\n※ プログラムは変更となる可能性があります。
 随時こちらで更新いたします。  \n参加方法\n今回のオ
 ンライン勉強会は YouTube Live を使用してライブ配信い
 たします。\n当日1/26（火）19:30〜 配信がスタートしま
 すので、\n下記のリンクよりチャンネル登録の上、ラ
 イブ配信予定枠のリマインダー設定をお願いします‍
 ♂️\n▶ Forkwell【エンジニア向け勉強会チャンネル】\n
 　https://www.youtube.com/c/Forkwell_jp\nライブ配信終了後、ア
 ーカイブ動画の公開を予定しております。\n当日の開
 催時間にライブ参加できない方も、こちらのページよ
 り参加申込みの上、アーカイブ動画をご視聴いただけ
 ます。\nなお、Twitterタイムラインと連動したリアルタ
 イムなイベント参加体験を重視するため、YouTube Liveの
 追いかけ再生はできない設定となりますこと、ご了承
 くださいませ。\n配信中のプログラムからの視聴、あ
 るいはライブ配信終了数時間後から再生可能になるア
 ーカイブ動画をご視聴ください。\n登壇者\n登壇者は、
 ビデオ会議ツール Zoom を使用いたします。\nZoom をイン
 ストールしたPCで、指定されたURLにアクセスするだけ
 で参加することができます。\n登壇者枠で登録いただ
 いた方には別途Twitterなど連絡ツールにて、利用するZoo
 mのURLをご連絡いたします。\n事前リハーサルは当日1月
 26日（火）18:30よりZoom URLにて実施いたします、お手数
 お掛け致しますがご協力お願いします。\n上記日程に
 て難しい場合は、別途個別でお時間調整させていただ
 けますと幸いです。\n一般的な勉強会での発表と同じ
 ように、スライドを用意して音声で発表を行っていた
 だきます。\nZoom の画面共有機能を利用し、参加者にス
 ライド画面を配信します。ウィンドウ単位での画面共
 有が可能なので、他の画面が見られる心配もございま
 せん。\nPC内臓のマイク・スピーカーまたは外付けのイ
 ヤホンマイクを用いて発表することができます。\n留
 意事項\n\nForkwell の宣伝をさせていただく時間がござい
 ます。予めご了承ください。\nエンジニアの方を対象
 としたイベントのため、非エンジニアの方のご参加、
 ならびに同業に属する方の当イベント内でのリクルー
 ティング活動につきましてご遠慮いただいております
 。  \nイベントおよび懇親会の風景を、Forkwellメディア
 上の記事（イベントレポート）に掲載することがござ
 います。掲載を希望されない方は、当日Zoomチャットま
 たはイベントページ問い合わせフォームより、掲載希
 望されない旨をお伝えください。\n\nまた、ご参加者の
 方々が最大限楽しんで頂けるよう、運営サイドで参加
 にふさわしくないと判断させて頂いた方については、
 イベント中であろうとご退席をお願いすることがござ
 います。\n\n保険、宗教、ネットワークビジネスの勧誘
 が目的と見られる方\nその他運営サイドで参加が不適
 切だと判断した方\n\n誠に恐れ入りますが、あらかじめ
 ご了承くださいませ。\n主催・協力\n主催／コミュニテ
 ィ支援協賛\n「成長し続けるエンジニアを支援する」
 サービスを運営する Forkwell が開催いたします。\nソニ
 ー株式会社様の協賛のもと、技術コミュニティへのス
 ポンサー活動を実施しております。\n\n\n\n\n\n\n\n\nライ
 ブ配信代行\n\n天神放送局様にライブ配信代行として協
 力いただいております。\n天神放送局はライブ配信を
 広めることで「機会格差をなくす」ことをミッション
 としたライブ配信ユニットです。\nコミュニティイベ
 ントが増え続ける中、コンテンツを熱意ある人に届け
 るために活動しています。\n\n\n\n\n\nライブ配信費用ス
 ポンサー\n株式会社LegalForce様にライブ配信費用スポン
 サーとしてご協賛いただいております。\nLegalForceは自
 然言語処理による契約書自動チェックAIを開発してい
 ます！\n利用技術：AWS（Fargate）、GCP（GKE/BigQuery）、DigD
 ag、Embulk、kubernetes、Terraform、Elasticsearch等\n2月21日には
 検索インフラ Tech Talk! を開催します。ぜひお申し込み
 ください！\nhttps://legalforce.connpass.com/event/202291/\n\n\n\n\n
 他回配信スポンサー及び応援スポンサー\n\n\n\nさくら
 インターネット研究所\nさくらインターネット研究所
 は「面白いと思うテーマにどしどし取り組んでいく」
 をモットーにインターネット技術に関する研究を行う
 企業研究所です。中長期のビジョンに立ち3～5年後の
 未来を考えることをミッションとしています。\n株式
 会社メディアドゥ\nメディアドゥはテクノロジーで出
 版業界全体にイノベーションを起こすTech企業です。\n
 コンテンツの流通をテクノロジーで支えることで、素
 晴らしい著作物が生み出され続け、それがひとりでも
 多くのユーザーに届けられる世界を支えていきます。\
 n株式会社オプティム\nOPTiMは農業、医療、建設をはじ
 め様々な産業の課題、私達の身の回りにある課題解決
 に取組むテクノロジー企業です。各業界・産業とIoT/AI/
 Robotを融合させる「○○×IT」 によりITの力で業界・産
 業基盤を再構築していきます。\n株式会社LITALICO\nLITALIC
 Oは「障害のない社会をつくる」というビジョンのもと
 、\n教育・障害福祉分野で事業を展開する創業15年を迎
 えた社員数2000人超のメガベンチャーです。\n対面支援
 事業、オンライン事業の両軸で社会課題を解決してい
 きます。\n株式会社LegalForce\nLegalForceは自然言語処理に
 よる契約書自動チェックAIを開発しています！\n利用技
 術：AWS（Fargate）、GCP（GKE/BigQuery）、DigDag、Embulk、kubern
 etes、Terraform、Elasticsearch等\nMetricfire Limited.\nMetricFireは
 オープンソースのGrafana\, Prometheus\, Graphiteをホストし、
 サービス化しました。時系列データを収集、保管、そ
 してそれを視覚化することが出来る、インフラ監視の
 プラットフォームです。\n株式会社 KADOKAWA Connected\nKADOK
 AWA Connectedはグループのインフラ開発・運用等を担うエ
 ンジニアリングの会社です。\n利用技術：Python\, Go\, VMw
 are\, MySQL\, Redis\, Elasticsearch等\n応援スポンサー（個人）
 \nまつもとりー/松本亮介 \nInfra Study の成功に向けてサ
 ポートさせてください。\nまた、研究顧問や技術顧問
 などお気軽にお問い合わせ下さい。\nhttps://research.matsum
 oto-r.jp
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