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X-WR-CALDESC:ぼくらの世界を変えるアイデアソン-サイエン
 ス×テクノロジー×SDGs-
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 ス×テクノロジー×SDGs-
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SUMMARY:ぼくらの世界を変えるアイデアソン-サイエンス×
 テクノロジー×SDGs-
DTSTART;TZID=Asia/Tokyo:20201229T140000
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80091
 5?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nぼくらの世
 界を変えるアイデアソン-サイエンス×テクノロジー×SD
 Gs-\n概要\n学生のみなさん、今年やり残したことはあり
 ませんか？\nコロナで留学やサークル、研究など様々
 な活動が満足に出来なかった方も多いのではないでし
 ょうか。そこで、サイエンスやテクノロジーSDGsに関心
 がある学生の活動を盛り上げ、世界を変える学生同士
 がつながるイベントで2020年を締めくくりたいと考えま
 した！\nサイエンスとテクノロジーを組み合わせてSDGs
 の課題解決アイデアを創出するオンラインアイデアソ
 ンを開催します！ \n1日目はアイデアソンの進行役とな
 るファシリテーターを育成し、2日目はファシリテータ
 ーを中心として学生同士のグループを組み、アイデア
 創出と発表を行います。 社会課題解決に向けて実際に
 事業に取り組まれている社会人の方をお招きし、アイ
 デアの講評やサイエンス、テクノロジーと社会課題解
 決とのつながりについてお話頂きます。\nサイエンス
 やテクノロジー、SDGsの領域を専門とする学生同士でア
 イデアの深掘りを行うことで、理系の勉強や研究と社
 会課題解決とのつながりに関する気づきを得ることが
 できます！\n「自分も何か行動したい！」という想い
 を持った学生同士で、将来に繋がる仲間がきっと見つ
 かります！\n## - SDGsとはSustainable Development Goals（持続可
 能な開発目標）の略称で、国連が2015年に採択した、持
 続可能な世界を目指すための全世界共通のゴールのこ
 とです。 この達成には一人一人が意識し行動すること
 が求められていますが、まだまだ認知度が低く、私た
 ちも認知拡大やテクノロジーによる解決に向けた活動
 に力を入れています。\n##ファシリテーターとはファシ
 リテーターとは、話し合いの場がその目的を到達でき
 るように、参加者の合意形成・相互理解をサポートす
 る役目を担う人のことです。普段理系学生は学ぶこと
 のないファシリテーターのスキルを学び、なおかつ次
 の日にアウトプットできる貴重な機会です。マネジメ
 ント力のある理系学生になってみたい方は是非挑戦し
 てみてください！\n本イベントはこんな方にオススメ\n
 \nサイエンス、テクノロジーにワクワクする学生\nSDGs
 に関心があり何か行動してみたいと考えている学生\n
 理系の勉強や研究と社会課題解決とのつながりを学ん
 でみたい学生\n理系学生のコミュニティに興味がある
 学生\n面白い生き方をしてるサイエンス、SDGs領域の社
 会人の方と繋がりたい学生\n2020年の最後に何か1つ成し
 遂げたい学生\n\n\nタイムスケジュール\n～1日目スケジ
 ュール～\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n14:00～\n接続開始、イベ
 ント開催趣旨の説明\n\n\n14:15〜\n自己紹介、アイスブレ
 イキング\n\n\n14:30〜\nアイデアソン進行のレクチャー\n\
 n\n16:30～\nSDGs、サイエンス、テクノロジーの勉強会\n\n\
 n17:30～\n懇親会\n\n\n18:00\n終了\n\n\n\n\n～2日目スケジュ
 ール～\n\n\n\n時間\n内容\n\n\n14:00～\n接続開始、イベン
 ト開催趣旨の説明\n\n\n14:15〜\nSDGs、サイエンス、テク
 ノロジーの勉強会\n\n\n15:00〜\nアイデアソン\n\n\n17:00～\
 nアイデア発表\n\n\n17:30～\n講評、振り返り\n\n\n18:00\n終
 了\n\n\n\n※ 当日予告なく時間配分・内容が変更になる
 可能性がございます。\n参加対象\n・高校生、大学生、
 大学院生、専門学校生\n※ 補欠者の方は、ご来場いた
 だいてもご入場いただくことが出来ませんのでご了承
 ください。\n定員\n・学生ファシリテーター枠 (12/29\, 30
 参加）25名 ・学生アイデア出し参加枠  (12/30のみ参加
 ）40名・社会人参加枠  (12/30のみ参加）10名\n参加費\n無
 料\n日時・会場\n・日時　1日目　2020/12/29 (火）14:00~18:00
 　2日目　2020/12/30 (水）14:00~18:00 \n※開始10分前よりZoom
 の接続をご準備下さい\n・会場：オンライン開催※テ
 レビ会議ツールZoom及びオンラインホワイトボードツー
 ルMiroを利用します。下記ページよりZoomのインストー
 ル\, Miroのアカウント登録（無料）を事前にお済ませく
 ださい。・Zoom: https://zoom.us/jp-jp/meetings.html・Miro: https://
 miro.com/\n企画メンバー\n・シンギュラリティ・ラボ\n神
 山 雄樹\n\n都内大学院に在学し飛行機の研究に取り組
 んでいる。学部時代には人力飛行機サークルで機体設
 計を行い、鳥人間コンテストに出場した経験をもつ。 
 未来技術推進協会ではSDGsワークショップのファシリテ
 ーターとして、SDGsの啓蒙活動に取り組んでいる。\n・F
 rontier lab\n前川瑠里\n\n大阪府内の国公立理系学部に通
 う2年生。現在アメリカのジョージア工科大学とオンラ
 インでシュワネラという微生物の研究を行う。「理系
 学生から世界を変えられる世界をツクル」をビジョン
 にした団体を設立。趣味は人の夢を聞くことと旅をす
 ること。\n塘中広輔\n\n鹿児島県内の大学で水産につい
 て学び初めて3年目。日本の水産業に危機感をもち、水
 産マーケティング、養殖技術開発の切り口から水産業
 の再起を目指す。専門は水産栄養学、養殖に用いる餌
 の研究を主にしている。\n結城雅子\n\n都内の大学院に
 在籍し、癌の転移抑制を目指した研究を行う。大学入
 学後、全国の学生や社会人と関わる中で、様々な課題
 に気づくように。「世界を変えようと思ったら、まず
 は自分の足元から。」そんな思いで様々に活動中。趣
 味は人の想いを聴くこと、マンドリン、テニスなどな
 ど。\n安部弘祐\n\n琉球大学工学部工学科電子情報通信
 コース3年生。多数のイベント企画運営、取材活動、コ
 ミュニティ運営の経験を持つ。主な活動の軸は「編集
 活動」にある。\n登壇者\n山田慎也　未来技術推進協会
  理事\n\n日立製作所の研究所に就職。画像処理を中心
 としたシステム開発に従事。その後、フリーランスエ
 ンジニアとして活動中。日立製作所に所属していた頃
 からの縁で、代表の草場主催の勉強会に誘われ未来技
 術推進協会の立ち上げに参画する。シンギュラリティ
 ・ラボでは、活動方針や今後の運営戦略を企画する仕
 事に従事。また、シンラボプロジェクト「ふぁみカル
 くん」メンバーとして活動中。\n福田武司\n\n光通信デ
 バイスメーカー→大学教員→化学メーカーでのデバイ
 ス開発、新事業企画や社内コンサルティングなどの多
 彩な経歴をもつ。シンギュラリティ・ラボでは、広報
 ・運営・PJ推進サポートに携わり、公私ともにオープ
 ンイノベーションのエコシステム作りに取り組んでい
 る。\n井上聡\n\n情報科学専攻、正社員を経て、現在フ
 リーランスでwebエンジニアとして活動。未来技術推進
 協会では、web制作や保守、ライター、SDGs関連の企画な
 どに携わっている。\n加藤直樹\n\n外資系電機メーカー
 勤務を経て、東南アジアやアフリカ担当の環境・途上
 国開発コンサルへ。その後、民泊やセールステックのS
 aaSベンチャー営業など、持続可能な社会構築に関する
 事業に従事している。シンギュラリティ・ラボでは啓
 蒙の一歩先を見据えてSDGs推進活動中。\nお問い合わせ\
 n田中MAIL：y-tanaka@future-tech-association.org\nハッシュタグ\n#
 アイデアソン\n#サイエンス\n#テクノロジー\n#SDGs\n#シン
 ギュラリティラボ\n#シンラボユース\n注意事項\n※ 参
 加を辞退する場合は、詳細ページより申込のキャンセ
 ルをお願い致します。※ 無断キャンセル・欠席が続く
 場合、次回以降の参加をお断りさせていただく場合が
 ございますのでご了承ください。\n \n企画・運営\n\nシ
 ンギュラリティ・ラボとは、未来技術推進協会が運営
 する、テクノロジーで社会課題を解決する技術者コミ
 ュニティの総称です。2045年にくるといわれているシン
 ギュラリティに向けて、エクスポネンシャルテクノロ
 ジー（人工知能、XRなど）に注目し、それらの技術を
 使って社会課題を解決することを目的に活動をしてい
 ます。技術者、企業、大学、自治体、投資家を繋ぐハ
 ブとなって、新たなイノベーションを起こし、社会へ
 貢献します。
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