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X-WR-CALDESC:【エンジニア向け:ロジカルに英語を学ぼう！O
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SUMMARY:【エンジニア向け:ロジカルに英語を学ぼう！ONLINE
 】-11/28(土) 20:00~22:00
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80092
 7?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\n(最近、参加
 登録を頂いた上で不参加という方が増えています。運
 営上問題にもなりますし、他の参加者様にもご迷惑に
 なる場合があるので、不参加予定の方は、登録を解除
 していただきますよう、ご協力ください)\n当日、参加
 に際して問題等ございましたら、こちらにご連絡くだ
 さい↓ \nsota.kobayashi@noostructure.com\n\n\nイベント説明\nエ
 ンジニア向けの英語学習法を学ぶ勉強会です。（非エ
 ンジニアもウェルカムです）\n\n最先端技術の知が英語
 で共有されている昨今、エンジニアにとって英語は最
 低限のスキルとなりつつあります。\n\nしかしながら英
 語に苦労されている日本人エンジニアが依然と多いこ
 とは事実です。\n\nStack Overflowを見ても、中途半端な理
 解のままでサイトを離れていないでしょうか？  \n技術
 書は日本語訳されるまで待っていないでしょうか？  \n
 公式ドキュメントを毎回Google翻訳にかけていないでし
 ょうか？    \n\nそんな状況を打破したいけれども、あ
 なたはエンジニアとして論理的で理性的であるが故、
 英語に関して以下のような巷の考えにも納得できませ
 ん。\n\n英語はイメージ！　英語は慣れ！\n英語は暗記
 ！　知っているフレーズの量が重要！\n英語は筋トレ
 ！　考えるな！　何度も繰り返して慣れろ！\n\nエンジ
 ニアにとっては、学習内容・学習方針が論理的に体系
 立っているかは重要なポイントでしょう。\n願わくば
 理性的に腑に落ちる、暗記に頼らない勉強がしたいで
 すよね。\n　\n\nそんな、”ロジおし” のエンジニアの
 英語の悩みを解決します！\n全ての英語に共通する「
 文章構造」の法則を導き、\nまるでプログラミングの
 ように英語を扱えるようになり、\n英語学習をロジカ
 ルに終わらせましょう！\n\n(※) エンジニアリングの知
 識が全く無い方々も問題なく理解できる内容になりま
 すので、どなたでもご参加頂けます。\n\nイベント内容
 （概要）\n英語の学習には、\n（１）誰もが必ずやらな
 ければならない部分　と　\n（２）”あなた”がやる
 べき部分 / あなたはやる必要のない部分\nの２つがあ
 ります。\n\nこのセミナーでは、\n\nこの（１）「誰も
 が必ずやらなければならない部分」は「文章構造の理
 解」であることを説き、これによって英語は極めてロ
 ジカルに学習できる、という事実をお伝えします。同
 時に、実際に学びをスタートさせていただくための問
 題も用意してあります。\n\n（２）の「あなたがやるべ
 き部分」については、希望者の方への個別面談で明ら
 かにさせて頂きます（無料）\n\nまたセミナー後日、文
 章構造の理解度判断テストを希望者に提供しています
 ので、お声がけください（無料）\nイベント内容（詳
 細）\n第１部：『英語学習に対する誤解を解く』 \n・
 一般的な英語学習法の問題\n・そもそも「英語を学ぶ
 」とは、ある根本ルールを学ぶこと！\n・英語を「理
 解する」仕組み (reading/listening)\n・英語を「作る」仕組
 み (writing/speaking)\n・「英語が伝わらない」には２種類
 ある\n・「ニュアンスを学ぶ」時の落とし穴\n・結局は
 文章構造のルールが全て！\n\n第２部：『誰もが必ずや
 らなければならない部分』を学ぶ　\n・全ての英語に
 共通する英語のルール『英語の構造』を学ぼう\n・学
 んだルールを実際に使ってみよう\n　\n\n第３部：『◯
 ◯の効果とその先』\n・英文に構造を見出すとは?\n・
 英文に構造を見出すためのTips\n・◯◯のその先\n\n（希
 望者のみ後日開催）構造理解度判定テスト & あなたに
 あった学習方法診断\n\n対象者\n・感覚的にではなく論
 理的に英語を処理したい人\n・「なんとなく」を排除
 したい人 \n・一般の英語学習に腹落ちしなかった人 \n
 ・特に巷の英語学習メソッドを試したものの、自身の
 能力的な問題ではなくその方法自体に納得できないと
 いう理由で学習に挫折\nした人　\n・丸暗記の英語から
 卒業したい人\n・暗記して答えるよりも考えて導き出
 すのが好きな人 \n・行動する時に、理由や根拠が必要
 な人　\n・何かをする時に腹落ちが無いと前に進めな
 い人 \n・公式ドキュメントを毎回Google翻訳にかけてい
 る人\n・Stack Overflowを根本的に正しく理解したい人\n\n\n
 (※ エンジニアではない方でも完璧に理解できる内容
 になっておりますので、ぜひどなたでもご参加くださ
 い！)\n　\n\n対象英語レベル\n中学英語が最低限わかる
 〜TOEIC850点ほど\n\n　\n　\n主催者\n髙橋秀禎\n・英語セ
 ミナー講師　企業研修講師　エグゼクティブ向け個人
 英語トレーナー　http://noustructure.com/　\n・一般社団法
 人 教育イノベーション協議会　https://innoedu.or.jp/　\n・
 元 ELSA Japan Market Associate　https://elsaspeak.com/en/　\n・中高
 英語教員・塾英語教員向け英語教育法の指導担当など
 多数 \n・UC Berkeley\, Computer Science（「この英語はコンパ
 イルエラーですね」とか言い出します） \n\n\n高校二年
 生で英検３級に不合格し高校三年生のセンター模試で
 は全国偏差値 42 という英語の落ちこぼれの状態から、
 英語の根本的な言語法則に従う勉強方法を採用した結
 果、強烈なスピードで英語を習得。本格的に勉強を初
 めて半年後には難関受験英語をスラスラ読めるように
 なり、後に世界の名門 UC Berkeley の最難関学部である Co
 mputer Science に合格を果たした極端な経歴を持つ。\n\n扱
 う内容はいわゆる「文法」だが、本格的な言語学の独
 学と８年間の英語教育の経験から、受験文法とは全く
 異なる実用的なアプローチを確立し、”英字新聞レベ
 ルの英語を読み書きできる”レベルの英語力を３ヶ月
 という驚異的なスピード実現するレッスンプログラム
 「言語構造 習得レッスン」を提供。 現在広告一切無
 しで、口コミだけで累計200人以上の生徒を抱える。生
 徒を「自分を必要としないレベルまで成長させて、卒
 業させる」ことをモットーとしており、同じ生徒を長
 く抱え続けることはしない。\n\n一昨年から３ヶ月のレ
 ッスンの内容を２時間に凝縮して伝える「英語学習を
 終わらせる会」を一般向けに主催し、「なんとなくテ
 キトー」な英語や、暗記だらけの英語学習に苦しみを
 抱える学習者に新しい方法を提示すべく活動している
 。\n英語・日本語の両方で「文章の書き方」も教えて
 おり、特に名門海外大学入学・編入願書用のエッセイ
 の添削が得意。\n\n学校英語教員への英語の指導歴多数
 。\n\n\n小林聡汰(←今回の発表者)\n・英語セミナー講師
 　企業研修講師　エグゼクティブ向け個人英語トレー
 ナー　http://noustructure.com/　\n・一般社団法人 教育イノ
 ベーション協議会　https://innoedu.or.jp/　\n・大人のため
 の数学教室 和(なごみ) 数学・統計講師  https://wakara.co.j
 p/service/personal_sugaku\n・星のソムリエⓇ \n・UC Berkeley\, Co
 mputer Science\n\n\n高校入学時、英語の成績は学年で下か
 ら2番目。どうしても自分を変えたいと思い、そこから
 猛勉強を開始、英語参考書を100冊以上こなした(毎日英
 単語帳1周、4択の文法参考書を1問1秒で解くなど厳しい
 練習も多かった)。最初は数をこなしているだけで、英
 語力は身につかなかったが、あるとき結局英語はシン
 プルな構造のみに支配されていると気付き覚醒。半年
 で学年トップ層に入ることとなる。卒業後は東大以上
 を目指し渡米。学内の数学チューターに応募者最高得
 点で採用され、チューター業務の全てを任された。途
 中で専攻を統計からComputer Scienceに変更する。\n\nUC Berke
 ley在学中に髙橋の英語メソッドが自分の英語観とまっ
 たく同じことを知り、帰国後ともに「構造」というい
 ままで注目されなかった、もしくは勘違いされていた
 分野に焦点を置く全く新しい英語学習を提案し事業化
 。\n\n現在に至るまで、英語力向上のみならず行動変容
 を目的とした総合的なコーチングに携わる。これまで
 中学生から社会人まで外国人も含め100人以上をコーチ
 し、資格取得支援をはじめ、東大大学院・海外有名大
 学進学などをアシストをしてきた。「対話」によって
 本人及び環境が抱える本質的問題を自覚させ、それを
 彼/彼女自身が解決できるよう導くことに注力している
 。\n\n\n開催時間\n11/28 (土)　20:00-22:00 (その後質問コー
 ナー30分程度)\n\n10分以上遅れてご参加いただく場合は
 、できれば20:00までに\nconnpass の登録名を合わせてご連
 絡ください。\n→ sota.kobayashi@noostructure.com\n\n会のスム
 ーズな運営のために、ぜひご協力ください。\n\n開催場
 所\nONLINE \n(zoom の url は、「参加者への情報」をご覧く
 ださい)\n\n参加費\n0円\n（今回、主催者が ZOOM 開催実験
 中ですので、特別に無料でご提供します）\n（最後に
 数分間程度のアンケートにご協力いただきます）\n　\n
 \n\n[お願い-1]\n参加登録したまま不参加、という方が毎
 度１、２名いらっしゃいます。\n不参加の場合は、席
 の関係もございますので、お手数ですが事前に登録を
 お外し頂けましたら幸いです。\nご協力をよろしくお
 願いいたします。\n\n[お願い-2]\nオンラインイベントで
 はオフラインイベント以上に、皆様のレスポンスが重
 要になってきます。\n言葉は出さなくてもいいですが
 、\nチャットルームでのレスポンスや、「いいねマー
 ク」などで、事あるごとにレスポンスをいただく事、\
 nぜひご協力をお願いします\n（場合によっては音が聞
 こえているかのチェック等にもご協力いただけない方
 もいらっしゃいます。全くコミュニケーションが取れ
 ない方はこちらから退室をお願いする可能性がありま
 すので、どうぞよろしくお願いいたします。）\n\n連絡
 先\nsota.kobayashi@noostructure.com\n\nなんでもお気軽にご連絡
 ください。\n\nその他注意\n他のサイトでも参加募集し
 ておりますので、定員に達する前に募集をストップす
 る可能性があります。その場合はご容赦ください。\n\n
 また、参加人数が4人に達しない場合は開催をキャンセ
 ルさせて頂く場合があります。大変恐縮ですが、ご了
 承ください。\n\nまた、このイベントのメイントピック
 は「文法」です。 SVOC とか、そういう話が始まります
 。なので「文法なんて英語学習には絶対に必要ない」
 という思想をお持ちの方は参加をお勧めしません。\n\n
 「最初は”またその話か”と思ってガッカリしたが、
 結果としていつもとは全然違う話を聞けたのでとても
 勉強になった」というご意見をたくさん伺いました。
 「文法以外の話が聞きたかった」と最初思われる方に
 もご好評いただいておりますので、そのように感じら
 れる方もぜひ、ご参加ください。
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