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X-WR-CALDESC:【エンジニア向け】両社開発陣が語る！Qrio Loc
 k×Nature Remo連携の裏側
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SUMMARY:【エンジニア向け】両社開発陣が語る！Qrio Lock×Na
 ture Remo連携の裏側
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80103
 8?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nお知らせ\n12
 /4(火)増枠しました！...90名\n11/30(火)増枠しました！...7
 0名  \n今回のテーマ「両社開発陣が語る！Qrio Lock ×Natur
 e Remo 連携の裏側」\n私たちの生活に溶け込んでいるIoT
 。開発に必要な技術は非常に多岐に渡っており、難く
 も非常に面白い分野です。\n第9回目となる今回は、ス
 マートロックのQrio開発陣をゲストにお迎えし、11/27に
 発表した「Qrio Lock ×Nature Remo 連携の裏側」を、IoT開発
 における苦労エピソードなどを交えてお話しさせてい
 ただきます。\n後半のトークセッションでは、みなさ
 まからいただいたご質問やテーマにお答えします。  \n
 ぜひ、お気軽にご質問ください。  \nこんな方におすす
 め！\n\nソフトウェアエンジニアの方\nIoTプロダクトの
 開発や連携について知りたい方\nQrio/Natureに興味をお持
 ちの方\n\nWhat's Nature Bath?\n「Nature Bath」とは、毎回ゲス
 トをお呼びして各回のトピックについて語り合うMeetup
 です。カジュアルな雰囲気でインタラクティブに参加
 者のみなさまと親交を深められるような会にしたいと
 思っています。森林浴（Forest Bath）からとった「Nature B
 ath」はMeetupを通して、Natureについても少しでも理解を
 深めてもらえればという思いで命名しました。Natureに
 少しでも興味をお持ちの方はお気軽にご参加ください
 。\n登壇者\nトーク発表者\n - Qrio株式会社　モバイルア
 プリ/FWエンジニア 竹内 創太朗 \n2014年よりAndroidエンジ
 ニアとして活動。2018年Qrio入社。\n入社後は、IoTデバイ
 スのFW開発、リードエンジニアを主に担当。 \n活動:\n20
 19/04: 執筆@技術書典6:「Q刊: 組み込みFWを実装してみた
 」\nhttps://techbookfest.org/event/tbf06/circle/69630002\n2020/08: 登
 壇@ AWS IoT Loft #4 IoTのプロダクト開発 \nhttps://iot-loft.connp
 ass.com/event/149193/  \n - Nature株式会社 ソフトウェアエン
 ジニア 的場 一将 \n金沢大学卒業後、アイシン精機に
 入社し自動車のパワースライドドア開発に従事。\nそ
 の後Web業界を志しNatureに入社。Natureではファームウェ
 アを担当。  \nトークセッション参加者\n - Qrio株式会社
 　バックエンドエンジニア 河本 純一\n2012年より株式
 会社サイバーエージェントにサーバーエンジニアとし
 て入社。\nゲーム・メディア事業を経た後、2020年より
 現職。現在は主に開発チームのマネジメント業務を担
 当。  \n - Nature株式会社 ソフトウェアエンジニア 亀田 
 京介 \n富山生まれ、富山育ち。面白法人カヤックにて
 、フロントエンドエンジニアとして多数のサービス・
 アプリを開発。\nあるアプリの技術において世界でた
 ったの3人（社）しか開発できないうちの1人という特
 殊能力の持ち主。  \nモデレーター\n - Nature株式会社  
 取締役CTO 松木 雅幸    （@songmu）\nNature株式会社 取締役
 CTO。大学で中国語と機械翻訳を学び、中国でのITベン
 チャーの立ち上げ、語学学校の営業兼システム担当、S
 Ier、ソシャゲ開発のリードエンジニア、エンジニアリ
 ングマネージャー、SaaSのプロダクトマネージャーなど
 の紆余曲折を経て、2019年より現職。\n長期運用に耐え
 うるインフラを意識した設計・開発を得意としており
 、ISUCONに3度優勝している。\nOSS活動が趣味で200を超え
 るリポジトリをGitHub上で公開している。著書に「みん
 なのGo言語」(技術評論社・共著)等\nタイムテーブル\n\n
 \n\n時間\n内容\n\n\n\n\n19:00\n開始のご挨拶・登壇者紹介\n
 \n\n19:05\nトーク1\n\n\n19:15\nトーク2\n\n\n19:25\nトークセッ
 ション\n\n\n20:00\n終了\n\n\n\n※内容、登壇者は変更にな
 る可能性がございます。予めご了承ください。\n開催
 方法\nZoomウェビナー形式を予定しています。\n※お申
 し込みいただいた方にconnpass経由でZoom URLをお送りいた
 します。\n※前日までにはconnpass上の参加者への情報  (
 ※参加者と発表者のみに公開されます)にも表示されま
 すのでご確認くださいませ。  \n当日の注意事項\n\nイ
 ベント中の写真をSNS等で発信される場合、他の参加者
 にご配慮の上、お願いいたします。\n他の参加者やイ
 ベントの進行を妨害する行為に対しては、\n    何かし
 らの処置をとることがございますのでご遠慮ください
 。\n\nNatureについて\nNatureは「自然との共生をテクノロ
 ジーでドライブする」をミッションに、電気の使い方
 を最適化しクリーンで分散型のエネルギーへのシフト
 を目指しています。現在、家電を一括管理・操作でき
 るスマートリモコン「Nature Remo」と、家庭の電力使用
 量をリアルタイムでチェックできる次世代型HEMS「Nature
  Remo E」を販売しています。2020年9月には、シリーズ累
 計販売台数が20万台を突破し、アメリカやオーストラ
 リアでも販売開始しています。\n主催者・お問い合わ
 せ先\n\n主催者：Nature株式会社\nお問い合わせ先：careers
 @nature.global\n\nお申し込みにあたり入力いただいた情報
 は、Nature株式会社のプライバシーポリシーに基づいて
 管理いたします。\nhttps://terms.nature.global/ja/privacy/
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