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X-WR-CALDESC:《Webセミナー》ゴムの解析精度を高める、二
 軸試験から物性同定までを実演解説
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 軸試験から物性同定までを実演解説
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SUMMARY:《Webセミナー》ゴムの解析精度を高める、二軸試
 験から物性同定までを実演解説
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DESCRIPTION:イベント詳細はこちら\nhttps://techplay.jp/event/80104
 6?utm_medium=referral&utm_source=ics&utm_campaign=ics\n\nゴムの解析
 精度を高める、二軸試験から物性同定までを実演解説\
 n概要\nゴム製品の解析を精度良く行うためには、ゴム
 材料のひずみエネルギーを正しく測定することが非常
 に重要で、そのためには二軸引張試験機が欠かせませ
 ん。\nしかしながら、公設試などの公的機関で利用で
 きる二軸引張試験機は１台しかなく、また市販の二軸
 引張試験機は非常に高価であるため、二軸引張試験を
 利用できる環境が限られているのが実情です。\nそこ
 で、二軸引張試験用の治具を卓上小型試験機に取り付
 け、誰でも容易に二軸引張試験が行える環境を整えま
 した。\n本セミナーでは、実際に二軸引張試験機を使
 った測定デモと共にCAE解析用の物性同定について説明
 します。また、受託試験、試験機レンタル、治具図面
 提供などの試験機サービスについて紹介します。\n受
 講対象\n・ゴムの解析に興味のある方　・ゴムの測定
 方法、エネルギー関数定義にお困りの方・ゴムの解析
 精度を効率的に向上させたい方・ゴムの材料試験でお
 困りの方、また材料試験機をご検討の方\n習得できる
 知識\n・ゴムの基礎知識が習得できます・ゴムの測定
 に必要な試験機と測定方法が理解できます・ゴムの試
 験データから材料物性の同定方法が理解できます・解
 析精度の向上につながるヒントを得ることができます\
 n受講方法\nビデオ会議ツール Zoom での受講となります
 。Zoom をご利用できない方はご相談ください。\nタイム
 スケジュール\n1. ゴム材料の基本知識2. 従来の二軸試
 験機と今回の簡易試験機の違い3. 二軸試験機の仕様と
 機能4. 二軸試験機の操作デモ5. 試験データからの回帰
 方法6. 質疑応答\n講師\n寺子屋　代表　萩本 光広 氏\n
 自動車、土木、OA機器他のゴム製品製造業でのCAE部門
 の立ち上げから実用化まで約30年にわたる豊富な経験
 （ノウハウ）があります。超弾性材料の製品開発に関
 わる技術支援（コンサル）やゴム材料の受託試験のご
 要望に対し丁寧にお応えしています。\n現在、製造業4
 社に対しての技術支援と10件以上のゴム材料試験の実
 績があります。また、2008年よりCAE解援隊のWebサイトに
 てゴム材料に関わる各種情報を継続的に提供していま
 す。\n申込先\nhttps://monocollab.jp/news/seminar/seminar-rubber/\n
 ハッシュタグ\n#ゴム\, #CAE\, #FEM
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